これ以上の倖せはないでしょう 愛を歌い、恋を謳う きみだけがわたしのさいわい 広いふところに抱かれて だから彼女は幸せ者だったのさ ぼくにきみはもったいない 激しい鼓動とギターの音 だいじにできる自信もないんだよ 小さくか細いきみの躰 だから彼はきっと不幸せなのさ