ジェシー「いおー!」
「わ、ジェシーくん!おはようございます!」
ジェシー「Good Morning!今日撮影?」
「そーです!」
ジェシー「ドラマ見てるよ!SixTONESの中でもちょっと話題なったもん!」
「ほんとですか!嬉しいっ」
ジェシー「いお、めーっちゃ可愛いから!!」
「えへへ。ジェシーくんはいつもかっこいいです!」
ジェシー「あんがと!んじゃ、撮影頑張って!ズドン!!」
「ズドンッ!!ありがとうございます!」


***


森本「あ、いおだー」
高地「ほんとだ」
「あ! たろくん、こーちくん! おはようございます!」
森本「おは〜」
高知「元気だね」
「えへへ。今朝ジェシーくんにもお会いして、元気もらいました!」
森本「んじゃ俺からもー。うりゃー!」

そう言って私の髪に触れるたろくん。わしゃわしゃって掻き乱されて、あらゆる方向にふわふわと髪が跳ねた。

「きゃーっ!! たろくんみたいなふわふわの髪になりました?」
高知「んー、ふわふわってか、ぐしゃぐしゃ?」
森本「んふ、ちゃんと直したげる」
「ありがとうございます!」



ゆごしんジェシとの遭遇