Note
no title
なんとかかんとか書き終わりはしたので中編始めました。書き終わっているので、間違いなく完結はします。ただ見直しが完全ではないので、ほぼ毎日更新ということにさせてください。イベント開催日の11/18に完結予定ですので、たまに1日2話とかで帳尻合わせするかもしれません。
なお、全15話のため、最終日は2話更新する予定です。長々サイト放置しておりましたので、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
このサイトに来られている方はもう慣れっこだと思いますが、かなり自由に書いてます。先生不在の回もちらほらあります。
無理!となったら即お逃げくださいね…ね…(エログロみたいなものはありません。いつもの清掃員さんの話のノリです)
そしてタイトルの割にあんまりサマーしてません。これは私がタイトルつけるの苦手だからですね。すみません、ちょっと気取った感じのやつ付けたかったんですが、思い浮かばず。
こちらの話は前作の深雪の魔法士の続きとなりますので、今度出す本に2作とも収録します。
本は12月頭頒布予定です。カバーは入稿したので、年内には出ると思います。こちらは近づきましたらまたアナウンスしますね。
【相互リンクをしてくださっているサイト管理人の皆様へ】
1年ほど経ち、特に動きがないため掲載を再開させていただきました。問題のある方はご連絡くださると助かります。この度はご迷惑をおかけし、大変申し訳ありませんでした。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
以下余談です。今回の話について
ロック鳥はシンドバッドの冒険に出てくるアレです。ルフ、ロックとも呼ばれるそうです。
シーにあるアトラクションに乗ったことある方ならなんとなく想像つくかとは思いますが、デカさを盛りすぎてる気がするので、馬鹿でかいことになってます。
でも大きい方がかっこいいし…思考が男児…
最近気づいたんですが、私は鳥を書くのが好きっぽいです。
2023.11.05