脱衣所に入ってシャツを脱ぎ、散髪して貰ったお陰で妙に視野の広い中、鏡に映る自分を見た。
「あんまり恋人らしい事してくれないよね」「はぁ?んなもん必要ねぇだろ」「して欲しいです。」「…」「まず愛の言葉を囁いて!」
高尾君
黒子誕生日おめでと〜〜〜!!!!!!これからもいっぱいバスケしてね!!!
ご
ここに、拗ねてるチビ君を用意します。彼女が使ってる毛布を肩に掛けましょう。嬉しそうにします
「あれ?ここに置いてあった赤い箱知らない?」「否、知らないけど。何でだ?」「今日はポッキーの日だという事で貰ったんだけど」「何?とりあえず探すぞ」「うん、お願い白瀬。…ん?あれ、チビ君?何を、」その日、お世話係である彼女と共に居た白瀬の絶叫が響き渡った。
7歳ちゅやと22歳ちゅやが居る世界線自撮りで自分の顔が写ってる?あれー?って感じの7歳中也(カメラを持ってる)と、何やってんだあいつみたいな感じで覗き込む22歳中也です。そういや7+15すれば22ですね、これはなんかご都合異能でネタになるんじゃないか?早速書く準備しよ…
10月31日、今日はハロウィンである。この日は毎年家主の近所は子供たちが仮装しては魔法の呪文を唱えて来るので、丹精込めて作ったお菓子を渡している。ちなみに、今年はアイシングクッキーだ。見た目も味も楽しめるし、他の人に比べれば若干ではあるが手間は掛からないであろう。ただ、数をこなさないといけないのが難点であるが。コンコンコン、玄関からノック音が聞こえた。さて、呪文を唱える子供の為にお菓子を渡しますか。エプロンのポケットの中にお菓子を忍び込ませ、家主は玄関の方へと歩いて行った。
15歳の服を着た22歳の中也です。