▼2020/01/11:お返事
1月11日 メールで感想送って頂いた方へメールで感想を送って頂き、誠に有難うございます!メールでのご感想頂けたのは初めてでしたのでとても嬉しかったです。
こちらこそ素敵な感想本当有難うございます!私の活力となっております。最近更新停滞気味で申し訳ございません。更新してたらまたお付き合い頂けましたら幸いです。
赤ちゃん返りについてはぱっと思いついた話でした。飽き性の私が完結させた初めての作品なのでとても思い入れが深いものとなっております。そちらそ全て読破して頂きとても嬉しいです!
中也の性格がちょっと原作よりかは、否かなりかけ離れた描写ですが楽しんで頂けて何よりです!また別の世界軸か、原作の裏側での暴走だと思って楽しんで頂ければ嬉しいです。(実は仕事出来ないアピールする中也のつもりがいつの間にか書類整理出来ない子になっていたのは内緒です)
個人的に7歳の中也を書くのがとても楽しいので多分7歳の作品がまた出ると思いますのでこれを機にどうぞショタにもっと目覚めて下さい(真顔)
おねショタ…!成程そういう発想は無かったので新しい解釈有難うございます!
あまり深く考えずに書いてたので今思い返しながら私の解釈を勝手に語らせて頂くと、今まで1人っ子だったのでいきなり弟が出来たような感覚で頑張って背伸びしてるお姉ちゃんって感じかな〜と思ってます。
7歳の中也は我儘放題なのでよく彼女が付き合わされ、否振り回されてますのである程度の対応は慣れてる気がします。故に年々扱いが雑になる。彼女の中の中也は今でもそこまで印象が変わってないのでいつまでも振り回してくるべったりな弟という印象が根強いと思います。
7歳の中也書きたい!完結させてから公開する!という気持ちが強くてとりあえず最後まで書く事を目標に書いてました。仕事の休憩途中に書き、仕事から帰ってきて時間のある限り書き…
ちなみに公開してから読み返したらまあ読み辛いったらありゃしないという感じでストーリーの流れ自体は変えないまま、読みやすいようにほぼ全ページ書き直しました。少しでもつっかえずに楽しんで頂けていれば何よりです。
実はめちゃくちゃ頭悪いです(真顔)日に日に語彙力が無くなってます(白目)今まで表現出来ていたものがふと書こうとした時に言葉の引き出しが開かずネットを駆使してました。ネットは良いですね。
別作品もお読みいただけるのですか!?有難う御座います…!場所によっては作者が描いた絵などを載せておりますので(絵がある記載有)苦手な場合は申し訳ございません。また、1万ヒットや5万ヒット企画では後ろ足の番外編なども記載しておりますのでそちらもお楽しみいただければ幸いです。
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今熱を入れてるのは「猫である。」という作品です。こちらは坂口安吾の同僚である特務課構成員の子が猫になりながら横浜を散策し、色々なキャラと関わるのをコンセプトにしております。(最近安吾に夢見てるお陰でラブコメっぽいの入りがちですが)キャラと会話する事は特務課の人間しか居ないのですが、興味を持っていただければお時間ある時にゆるっと見て頂ければ幸いです。
ご感想誠に有難うございました!とても嬉しいです!長々と大変失礼致しました。これからも「名前はまだない」をどうぞよろしくお願いいたします!