memo

▼2019/06/28:ストレイドッグに

文スト最終話見ました。以降ネタバレ注意です。(腐注意)

あの、やばかったです。最後見ましたか?
「殺さずのマフィア、か」
織田作ぅぅぅうううううううわあああああああああああああああってここで号泣しました。無理。あれは無理。いつもあのマッチの箱持ってるの?もう、ほんともう、ほんと…(死亡)
「敦君も芥川君も、足掻く者だね」
「私達みたいに」(的な感じの言葉)
この私”達”というのは、織田作と太宰って意味なんですよね、なんですよね。織田作も色々足掻いてましたもんね、太宰は今現在、織田作の「善い人間になれ」という最後の彼の願いをなんとか果たそうともがいてる途中なんだよね。無理。しんどいストレイドッグス。
「何に乾杯するんです?」
「ストレイドッグに」
「ストレイドッグに」
はああああああああああ織田作に対する太宰の愛が滲み出てて、やばい。
人間味の無い太宰が、ここまで執着するのって織田作だけでは?
小説でも他人に興味は無かったけど初めて興味を持った的な事書いてましたよね?これは実質結婚。(唐突の腐女子脳)
もう、ほんと、なんか色々有難う御座いました。3期万歳。素晴らしい。ありがとう。

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