▼2019/04/27:加筆修正
猫である。の文章加筆修正しました。大まかには変わっていませんが主語が抜けてたり背景描写が記載されてなくて分かりづらい部分をつらつらとよく主語が抜けていたり、自分の頭の中でできあがっているイメージを端折って書いてる事が多いのでたまに読み返して何だこれ???ってなるんですよね。ええ。比較的読みやすくなったのでは????ないだろうか????うん?????って感じです。
追記は以前に使ってたサイトのこんなもの書きたいなってのをメモにぺたりしてたので持ってきたものです。
・異能力「鏡合わせ」(名前はいつかちゃんと考える)
空間を操る異能力。結界みたいな事は大体出来る
羅生門のように空間を断絶したり空間を切り離す・どこでもドアみたく移動出来る
自身の身体(耳や目)を他の空間と繋げて会話を聞く・人数把握などの偵察が可能
異能特務課の安吾の後輩(・安吾が新人研修を務める)
黒の時代〜1年後程に入社
入社後すぐ綾辻の監視役として任命
辻村が入ってからすぐ交代したので〜2年程務める
年齢は特に定めず
浮き世離れしてる程の見た目。黒髪赤目のぱっちり二重
頭脳明晰運動神経バッチリ洗濯・掃除も出来る完璧人間かと思えば料理がとても破滅的
卵をレンチン普通にするしタマネギをどこまでも剥くレベル。料理の常識が母親のお腹の中に忘れてった
綾辻の家で料理を手伝った際にレンジを駄目にしこっぴどく叱られ次こそは大丈夫と鍋にお水と卵を入れレンチンしようとする姿・包丁を持たせ野菜に向けて振り上げた姿を確認され台所出禁となった
そろそろ出来るという時にお皿を持って料理してる人の後ろに直立してる。その時目が合えばきょとんとしながらまだ?と訴える目つきと首をかしげてる
とてもシリーズ化したいがすぐ終わりそう
・異能力は上記と一緒
日中はバイトで働くが顔を一切出さない裏情報屋
バイト姿に一目惚れしてお昼わざわざ通う安吾とそれを知らずご飯食べに行くが事情を知り安吾を茶化す辻村
いつか知らず安吾に取り押さえられ救済措置として政府のみの情報屋となる。
転成ジイドと織田作
ジイド「サクノスケエエエエ ε===(「゜∇゜)「 」
織田作「・・・」
太宰「・・・ねえ、あれ何?」
安吾「さあ・・・」(過去に救って貰ったから是非とも会って友人になりたいと言われて安易に織田作さんの居場所を教えただなんて言えません絶対にだ)