▽2016/05/16(Mon)
企画+1
烏兎匆匆の12話の中原視点のお話です〜〜。
ヤンデレ中原、というリクエストだったのですが、ヤンデレというよりはムッツリ(?)中原になってるかもです。健全すぎてむしろ病んでる、みたいな(何を言ってるんだ私は)
追記でリクエストしていただいた梅花様としの様にお返事と、今回アップしたお話の補足です。先に小説を読まれたほうがいいかもしれません。
梅花様へ
以前匿名でもコメントしていただいてたとは、、光栄です。日参してるという文字にもう、めちゃんこ幸せになりました、、こんな辺境の地に、、( ; ; )ありがたや。。
ヤンデレ中原とのことでしたが、期待に応えれる内容じゃなかったらごめんなさい、、!
これからも是非よろしくお願いします( ; ; )
しの様へ
普段活字に親しんでないもので、いい表現というものが出来てるか不安だったのですが、しの様に描写が好きだとコメントしていただいたお陰で少し自信がもらえました。。
管理人なりのヤンデレ中原、気に入っていただけると幸いです、、!
リクエストありがとうございました!
〜小話〜
今回のお話の最後のシーンで、中原が主人公の頬ではなく耳にキスをしていましたが、男性から女性の耳へのキスには、自分だけのものにしたい、という意味が込められている、らしいです。自分だけのものにして守りたい、そんな中原の感情が込められてたらいいなあと思います。
誰かにキスをする部位によって意味があるんやで的なことを昔聞いたのでそれを参考にしました、っていう話です。