■ 王の剣所属 夢主の話

基本的にこの設定で書いてますが、読まなくても多分だいじょうぶ。本当は無個性夢主なまえちゃんにしたいところなんですが、あの男4人旅の中になんでもない一般人夢主を放り込むのが、自身の文章力的にも、想像力的にも、書きたい話的にも難しかったので、戦闘できるようにさせてみました。そしたらバックボーンの妄想がはかどってびっくりした。

・王の剣 所属
・アックスを武器召喚して戦う
 (斧いいよね…斧最高だよね…)
・なぎ倒せるアックスが大好き。狭い場所での戦闘は嫌い
・力は一般人より強いけど見た目はそうムキムキではない。筋肉の使い方がうまいらしい 。
・ノクトの護衛

↓以下は少し込み入った設定ですので、興味のある方はどうぞ

・力をつければ王の側にいられるようになるんじゃないかと幼い頃に受けた親のアドバイスのとおり、身体を鍛え続けてついにはインソムニア格闘技大会(アンダー16)で優勝し、その際城の警護隊仮入隊の話がでる。本人の強い希望もあり、王の剣入隊希望者として以後も城の設備などを利用して修行に励む日々を送っていた。そんな折、ノクティスと同じ高校に入り、学校内で護衛をするように頼まれる。周りの好奇の目があるため積極的には近づかず、離れずの距離を保っていたがまどろっこしいと、まるでストーカーのようで落ち着かねえとノクティスに怒られ、躊躇いながらもプロンプトと三人でつるむようになった。学校では噂になったが、インソムニア格闘技大会の優勝者だと広まるとすぐに収まったが友達は全くできなくなった)

同時に城への出入りも自由に許可され、正式に王様の親衛隊王の剣に所属するための訓練も行っていくこととなる。

・王子のために鍛えた身体であり、人生だから、ノクトを側で守りたい。最後まで出来れば側にいたいと考えている。


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