Random Note
関西弁ヒロインがいるのは
わたしが楽だからです。
地の文は標準語で考えてる。
でも話し言葉は関西弁で考えてる。
どっちも無意識。
なので、セリフはいちいち標準語に翻訳して書く必要があるわけです。
で、たまに「面倒くさい!」ってなることはあって、主任夢書き始めた時遂に「もうええわ!」ってなった結果、「そうや関西弁にしてまえ!」と思い、その結果、関西弁ヒロインになったというわけです。
なんせ関西弁ネイティブスピーカーなもんで。
で、セリフを関西弁で書き始めると、こういうぼやき的なやつは既に関西弁でしか書けないというか、書きたくないというか、標準語にするのが面倒になってきてたりします。
時々「標準語やと何て言うんやろ???」てなる事あるから、もしかしたら変なとこあるかも……!
「三つ子の魂百まで」とはよく言ったもので、残念ながら英語喋ってる時すら関西弁訛になってる事に最近気づいて自分でびっくりした。
けど、よく考えなくても当たり前やんね……。
英語を喋るヒロイン書けるくらい上手くなりたいなあ。
いや、逆か。
英語を喋るヒロインを書くことで勉強になって上手くなれるんかも???
うーん、でもそれはしんどいな。笑
たぶん楽しくない。
ぼやき 2020/06/05
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