ギャッビアーニ氏
さすらいのギャンブラー、セッツァー・ギャッビアーニ氏
自由と空をこよなく愛する、世界でたった一つの飛空挺・ブラックジャックのオーナー
生活もぶっ飛んでいるアウトローなお方ですね
ダリルとは親友だったらしいですが、本当にそれだけかしらん
少なくともセッツァーはダリルの事が好きだったんじゃないかなー、と
でも、ダリルはそうでもなさそうなのが切ない
弟分とか、そんな感じかな?
飛空挺を乗り回して、だいぶ危ないこともしてたんだろうと想像します
バイクを乗り回すヤンキーみたいな笑
ダリルは大胆そうだから、セッツァーは内心ヒヤヒヤしてたりして
意外と面倒見はよさそうだし、気もつきそうだし
振り回されてたら美味しいです
そんなイメージでいます
事故でダリルを失った後、俺の青春も終わったそうですね
ブラックジャックがカジノになったのはその頃かなと想像しています
きっとその前からギャンブラーだったろうな、とも
ところで、ダリルの口癖
「今考えていることの逆が正解だ。でもそれは大きなミステイク。」
だったでしょうか
未だに意味がよくわかりません
結局、最初に考えていた事で合ってるんだと思うのですが、回り道することに何か意義がある……とか?
なんだろう
気になりすぎてよく覚えてます
彼は自由にとことん拘ります
自由ということは、その全てが自己責任ということ
何にも囚われない反面、何にも守られない
まさにセッツァーですね
傷だらけの原因は賭博のトラブルや飛空挺の事故らしいですが、相当激しい生き方をしていそうです
「嫁さんにするから」と、人気オペラ歌手を堂々と公演中にさらおうとするんですから彼も大概大胆だわ
立法なんて概念はなさそうですよね、あの世界って
もしもうまく行っていたら、さらわれる方はどえらい迷惑です
なんだかんだで大事にはしてくれそうな気もするけれども……自由だなんだ言ってるくせに、マリアの自由は保証されないわけです
なんたる理不尽
しかも、空を飛んでいるから簡単には逃げられないっていう
子供の頃ってあんまり深く考えなかったけど、やっぱりこの人は極悪人なんだわ!
そういえば、ブラックジャックに従業員はいるのかしら
たしか、戦闘中に運が良ければブラックジャックが援護射撃してくれたような気がしますが……まさかの遠隔操作?
そして装備引っ剥がしおじさんは何者なんだろう笑
昔からエドガーが好き過ぎてエドガーしか見てませんでしたが、最近セッツァーの格好良さを理解しました
本当にいまさら笑
オトナの魅力?笑
なんだかR指定付きそうな魅力です
めくるめく大人の世界を教えてくれそう
でも、わたしには合わないタイプだろうな
それはエドガーも一緒だけど
でも好き
FF6の世界にミシディアは無いはずなんですよね
なのにミシディアうさぎ
サマサうさぎでは語呂が悪いけど、関係あるのかなあ笑
良く見たら黒魔導師の格好してましたっけ
いいなあかわいいな
そこに生息しているんだろう
どこで手に入れたんだろう
もしや、ギャンブルのカタ?
- 15 -
<< >>
しおりを挟む
↓選択できます↓