設定と注意書き


恋愛要素は基本的になしの小説になってます。ただ恋愛要素の基準は私の基準なので人によったら地雷かもしれません
ポムフィオーレ寮、ジャックくんの絡みが多いです
※創作生徒、オリキャラ。監督生ではない子が主人公。監督生はいるけども別にいる感じです




名前:ヒシロ(樋代)
年齢:???(多分17歳)
性別:♀

好きなもの:魔法少女、変身もののアニメ
嫌いなもの:ハッカ、極端にスースーするガム

得意なこと:寝ること
苦手なこと:理系の科目

ジャンル:ツイステ

備考:ゆめかわいいを体現したとは言い過ぎだがまさしくパステルカラーの色合いてきにそう見えてしまう少女。ヴィラン向きの見た目ではないのでは?中身は見た目と全然違うため残念すぎとは噂になっている

性格は図太すぎな性格。いい意味であれば度胸があるともとれるがちょっとやそっとじゃ驚かない、怖がらない、ケロッとしている。見た目が目立つとなにかと鼻につくため男子生徒にからかわれたりもしていたが動じなかったために向こうが飽きた。


謎の多い存在だが『いねむり野郎、図太すぎる女、ノート貸してお化け…リボンの主張激しい女』などといろんなあだ名などをつけられている。男子校にしれっといるがもはや普段の素行からなんとも思われていない。女子と思われていない。授業中文字を書きながら寝ていたり普通にガッツリ寝ていたり当たり前のように寝ている。だいたい寝ている。寝に来ているのかお前は!!!とよく言われている
一応小テストなどやらなきゃいけないところはこなしているらしいが

植物園にもよくいる
ただ目撃者談では顔にノートを置いたまま寝ていたり木陰で本を読んだまま寝ていることが多い。植物は好きなのでよくいるとは本人談だが寝に来ているのでは?と周りからの意見



監督生と実は同じように別世界から来てしまった少女。監督生と同じようにオンボロ寮ではなくとある警備員の住んでいる寮に今は預かりとなっているらしい。
自分の名字、顔、両親、友人などの情報を思い出せなくなっていることにまだ気づいていない


「かわいいでしょ〜これ自分でやったんだ!!前までは警備員さんにお願いしてやってもらってたんだけども。」

「監督生ちゃーん、ノート見せてほしいな!!」

「寝たくないんですが体が勝手に寝ちゃうというかなんというか…ヒェッすみません!!!!!マジの話なんですけど起きれるように努力します!!!」

「魔法少女になれる魔法とかないかな?あったら飛び付いちゃうかもだけども……」

「監督生ちゃんって自分の両親のこととか覚えてる?私確かにけっこう忘れっぽいけどもなんか色々忘れちゃってるみたいでヤバイかなぁ〜ってそのうち思い出すだろうから大丈夫だけど!」




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