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更新日:2014/09/22(月)04:47:22
バージョンNo:1411328842
サイコパス ニート
三重県の日生学園第一高校を今年卒業する男。怪物顔で友達のいない暗いコテ。ナウ板民にはわりとみんなから嫌われている。mixiで個人情報が流出した。ちなみにmixiをやっているが、現実で友達は一人もいないので誰からも友達申請されないという。(2013)
としきとは因縁があるらしく喧嘩が絶えない
で、通知はやすに届くから というメール通知をやすのメアドにして立て逃げする行為がはやった。ちなみにメアドはtsby@ezweb.ne.jp
名言集1
>>134
世の中生き残るために他人を潰すのは当たり前
そうして人は他人を押しのけて責務を確保している
受験、就職、会社に入ってからのポスト争い
何だってそうじゃないか
だから勝つために俺も潰した!俺は正しい!!正しいのは俺だ!俺だ!
仲間、信頼、なにそれ?そんなもんあてにならないはずだろ!!
はずでしょう!?
俺はどんな汚い手を使ってでも頂点までのし上がる
見とけこの野郎
名言集2
俺が中2の時の話をする。俺には五つ上の兄貴がいて、兄貴はバリバリのヤンキーだった。そのせいか学校でもただの隠キャラだった俺はだんだんとグレはじめた。そして同年代のヤンキーとつるみだしいつの間にやらチームなんてもんを作ってた。ちなみに俺が頭な(笑)
そしてなぜかチームには沢山の入団があり気づけは地元でも最大勢力のチームになってた。もう一度言うけど俺が頭な(笑)
あの頃は街を肩で風切って歩いても高校生すら目を合わさなかった。それに週一で集会やって両手に女はべらして豪遊しまくり。あの頃は最高に幸せだった。
でも、中3の夏にチームの幹部4人を連れて花火大会に行ったときの事だ、幹部の1人に肩がぶつかったとかなんとかで茶髪のアロハシャツ集団の1人とモメた。
アロハ「やんのかコラァ!!ぼてくらかっそ!!おー!?」
幹部「上等だゴラァ!!」
でも、そのアロハ野郎が俺の顔を見た途端、
アロハ「12436っ!?あいつは○○(兄貴の名前)の弟!やべぇ退くぞ」
とか言って逃げたんだ。幹部達は「雑魚が。」とか言いながら当然な顔をしてた。俺はあのアロハ野郎の言った言葉が妙に頭に残ってた。
それから約一ヶ月後事件は起きる。定期集会に出席した俺はいつもと様子が違う事に気づく、いつもなら4、5人いるはずの女の子がいない、それとうちのチームのシンボルの旗が掲げられていなかった。そして幹部の1人が俺にこう言った
幹部「やす、チームの頭降りてくれや。もうお前には着いていけへん、(チーム名)は終いや。だが、俺が次の頭になって二代目にする!悪いな。」
俺「はぁ!?何を言ってんだお前、ちゃんと考えて物を言えよバカ野郎!そうだろみんな!?」
チームの奴らは俺の問いかけに黙る
俺「お前等...(チーム名)の創始者である俺に弓引こうってのかふざけんなこの野郎!!誰がこんだけ(チーム名)デカくしてやったと思ってんだ!!」
幹部「誰がデカくしてやった?そんなんお前の兄の○○さんだろ。お前は1人じゃ何もできねぇクズだよ!!おら、来いよタイマンで相手してやる。」
俺「ふざけんなおらぁぁぁぁぁぁ!!」
そうしてタイマンが始まったわけだがタイマンなんて初めてで普通に負けた。殴られて気絶する直前、走馬灯(?)的なものが頭の中を駆け巡った。幹部が言ってることはその通りで、俺は兄貴のおかげでここまでこれた。そして、俺が○○の弟でなければ(チーム名)はとっくにどっかのチームに潰されていただろう。案の定、俺が抜けて二代目となったチームはどっかのチームに潰された。
正直、幹部の言ったことは認めたくなかったが認めるしかなかった、俺が1人じゃ何も出来ないクズだということを。
結局俺が言いたいことはこうだ、今は友達もいないし暇や、絡んで
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ナウ板