記録
黄泉竈食ひもカニバリズムもできるまなざし
2020/08/28
散々な午後、きみを悲しませまいと雨は振るのだ。‖
「生でも死でもないものってあるのかしら。」と、きみ。「それを論じるにはまず、生と死の境界を定めねばならない。」と、ぼく。至って痛々しい会議が行われるは半蔵門線の第7両目。
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