記録
"6EQUJ5"のための三時のおやつ
2020/10/21
わたしが神さまになれると思っていたころ‖
心中しようよ・きみとぼくと思い出のさんにんで・だれがさいしょに息絶えるかを・しっかりじっくり見届けてね・「神さまに告ぐ(それは運命という名をしていた)」
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