少年よ我に帰れ


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当方がお話する界隈は大穢という作品に出てくる男性です。
広義的な意味ではあまりに有名ではないため、彼の名を綴るのはお控えさせて頂きます。

検索にて 大穢 キャラクター 無愧 とお調べ下さい。
とある男性の名が出てくると思います。
※万が一検索に引っかからない場合はDMにてお聞きください。対応致します。



★此方の作品はBL作品となっております。
彼が主要キャラクターでありそして主人公が総攻めであるが故、公式CPが含まれます。
ネタバレ防止のため多くは語りませんが、彼が抱く恋心の後先には男性も女性も含まれます。
彼にいち女性としてこのような思考を巡らせることは不誠実に当たると思いますが、
私自身このストーリーを通して主人公との掛け合いや触れ合いを履修した上での感情になります。
私が主人公より優位に立つことはありませんし、私の気持ちは作品的にも恋愛的にも実るものではございませんことを自覚しております。
自覚した上で好いています。
故に私のこの抱く感情は、ある意味1枚壁があるという視点で汲み取って頂けますと幸いです。

★上記の理由によりお繋がり先は惚気垢に近いスタンスで活動をしています。
ツイート内容も第三者のような、彼とは直接的な関係はあまりないが彼のことを慕い、思う気持ちの丈を細々とツイートしております。
その時に思ったこと、感じたことを言葉にしてTLに流しています。

★彼の幸福も不幸も願っています。
そんな感情も含めてこの作品のような気がしています。

★作品の世界観と当方が生きる時代があいません。
作品の舞台が1955年という戦後が色濃く残る時代の話になります。
故に前衛的な発言や裏社会的な発言も含まれます。死や生にも敏感です。
その世界の中でのお話が多く含まれますので矛盾が生じると思いますが、暖かく見守って頂けましたら幸いです。

★ストーリー自体がとても仄暗く、闇が深く……それでも美しいと賞賛したくなる作品です。
良くも悪くも心理的思考、道徳的・倫理的思考を求められるようなシーンもあるため以上のようなお話が苦手な方はお控えください。
人を殺しますし、殺されます。遠慮はありません。
また、前述した宗教関連についてですが此方を制作されました製作者さんは『仏教』を元に作られております。
故に多くの仏教発言が含まれます。
自身が明確に所属している宗教の認識があり、そのような話を控えてる方はお繋がりをお控えください。
当方自身、その発言に対しても納得や理解を示しますが、それを信仰並びに勧誘するつもりはありません。

★所謂夢絵や夢小説と言われるものを好んでおります。
その際にて使用されるOCですが表現上無性(どちらかと言うと男性寄り)とさせて頂いております。
作品自体が男性を扱う作品と言うこともあり、そこに女性を名乗るのは如何なものかと思った次第です。
しかし、私自身は正真正銘女性で御座います。
私との接し方は女性でも、男性でもどちらとして扱って頂いても問題ありません。

★18禁と言いましても、此方では深く触れませんのでご安心ください。
ただ性的な意味以外でも18禁と感じるような表現が多い作品になりますので、念の為18歳以下はご遠慮させていただいています。

★お繋がり先にて彼と近しい関係がある方のお名前が出てきます。





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