城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2021.07.12. Mon 00:33
更新の宣伝+α

【Azul】本編に最新話を追加しました。
次の1ページ分は今のところ準備できそうなので、次の週末に更新できるように頑張ります。
ところで、チェルシーの妖艶さを上手く表現できないのですが、どうしたらいいでしょうか……。
エリカのマッドサイエンティストな一面も匂わせるのが難しいです。
こんなことを言い出したら、枚挙に暇がないのですけれども。ナスタの無表情っぷり、リリィの天然さ、セージの軽いように見せかけて育ちの良さが隠しきれないところとか。あ、シュードの真面目さはあまり苦になりませんね(笑)

創作(裁縫)で、友人にブックカバーのオーダーをしてもらえて喜んでおります。
画像のやり取りができればセミオーダーを受け付けられるので、ちょっとだけ作家さんの気分を味わえる気がします(笑)
創作(絵)は少しずつ何かが戻ってきたので、描きたいものを一から練り直してアイデアを出したり纏めたりしつつ【Azul】登場人物のスピカ王国での恰好の案を練っております。
女性は階級を問わずドロワーズとふんわりしたスカートを着用する習慣がある設定なのですが、チェルシーはまさかのドロワーズ無しで深いスリットのタイトスカート(特注品)で行こうかと。周りに流されずに自分を貫くのもありかな、と思いつつ、忍ぶ気が感じられないのもどうなのでしょうか。
リリィのカチューシャとスカートの柄も悩んでおります。赤いタータンチェックと水玉、どちらも可愛らしくて似合うと思うのですよね。スカートはチェック柄で手首のシュシュっぽい飾りに水玉模様を採用して折衷案にするのも候補です。

エスロジは第7期で残り111日です。
ボスを連携攻撃一回で倒してきました。今のところの上限レベル50に達している上に前のセーブデータから引き継いだアイテムとその潜力を継承して作ったアイテムを有し格上のレベル77の強敵も難なく討ち取れるこのパーティならば、致し方ないのかもしれませんが(苦笑)
今は課題をこなしつつアイテム採集中です。拠点に帰ったら2日間何かしらの調合をして、そうしたら新たな探索地に行って参ります。
竜との戦闘を回避する為のアイテムを作りましたが、最初から倒す気満々です。初見では怖くて戦うのを後回しにしましたが、4周目で十分な準備が整っている今なら勝てる気がします。

ゲームでのお米作りは28年目の冬の2日目の夜明け前です。
例の300層あるダンジョンの295層目のボスを倒せましたよ!
今作れる武器の中で最も攻撃力の高い物を調べて材料を揃え、作ってもらったので試してみたら凄まじい威力でした。その前に一度だけ291層目に挑んでみたら、敵があまりにも硬くてこちらの攻撃がほとんど通らず、武器の見直しをしたのがきっかけだったのですが……正解でした。
防具も作りたい物、真価を解放したい物があるので、しばらく材料集めに励みます。
そういえば、ミニゲームとして最上位の神様からとある特別な樹を守るよう言いつけられるのですが、退治するのはアブラムシくんというんです。主人公曰く「殴りたくなる間抜け面」だそうで……その割には口から何か飛ばして樹を攻撃する種もいるのですが(笑)
その大量のアブラムシくん(※神様が作中でこう呼びます)をひたすら倒して樹への被害を食い止め続けるのですが、最後の第百波まで辿り着きました。報酬の中に武器に必要な素材があったのでそれ目当てに行ったのですけれど、ちょっと大変でしたね。本当に敵の数が多いので、捌いても捌いても降ってくるんです……技で打ち上げて倒した個体に上から降ってきた個体がぶつかって倒れると一気に殲滅できるので、爽快と言えばそうかもしれません。

あつ森は他のゲームに夢中になっていたのを取り戻している最中です(苦笑)
『サモトラケのニケ』を寄贈できましたよ。とび森では贋作は鳥類の翼でなく蝙蝠の翼だったのですが、今作は前に出ているのが右脚でなく左脚だとか……贋物の質が向上していて見分けるのが大変です。本物を検索する手間も楽しいのですけどね。

ポケ〇ンスナッ〇はメインストーリーをクリアしました!
よかったです、博士が闇の組織のボスではなく研究欲の為に闇落ちせず、ヒロインが攫われたり歪んだりしないで、ライバルが主人公に嫉妬して暴走することもなく、前作の主人公が何らかのよろしくない目的の為に今作の主人公を間違った方向に導く展開は全くなくて。
……思考がダークファンタジーすぎています?(笑)
いや、二次元における初恋の人が出てきたゲームをはじめ、色々と感化されて。大人になるってこういうことですよねー!!
やはりクリア後に解放される要素がいくつもありました。
まだ攻略サイトは見ていないのですが、どうしようかしら。

ミート〇アは最初の国を後にして隣の国に着きました。
今のパーティはシュードとセージ、そして部活の後輩マネージャー的男子です。パウェルといいます。
次の国に行こうとした途端に仲間と今の職業の力を奪われ、次の国でまた新たな力を得て仲間を増やして、という展開は前作で承知しているのですが、やはりしょんぼりしてしまいます。この流れをもう一度繰り返し、さらにその次は攫われた仲間を主人公と大賢者とで取り返していくのも存じ上げておりますが、ゆるふわファンタジーの割には少々酷な気もします……いずれもあくまでも前作と同じストーリーならば、ですけれど(苦笑)
しかも、一人目の仲間たる推しが再加入するのは最後なのですよね……泣けてきます。それを分かっていて最初の仲間にした私も私ですが。「あの人を返して!」みたいな悲壮感は原作程の壮絶さではありませんが、何か、こう、モチベーションの維持になりそうといいますか、ドラマチックといいますか。
ナスタとリリィとリコリスの加入、大賢者様との共闘と推しとの再会、そして創作用BGM獲得を目当てに頑張ります。好きなのがよりによってラスボス戦の曲なので、しばらく先になりそうですけれども(笑)
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