
城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2023.07.02. Sun 23:59

創作の近況+α
〇ルセウスにてポケ〇ンに襲われながら世界を駆け巡ったり、久し振りに少々寝込んだりしておりました。私は元気です。今は棺の中から出ようとしております。
【Azul】は目下の問題のシーンをいくつかのパターンで書いて比較してみようと思い立ち、実行中です。設定も練っておりますよ。国から国へと渡る空船は時速60〜80kmぐらい、空飛ぶ絨毯は時速40〜50kmぐらい、とか。スピカ王国には訳あって十五の都市の他には集落がないのですが、各地に点在する宿がその分重宝がられて他国のよりも規模が大きくなっていると自然だろうか、とか。魔物が闊歩する野外にも人が安全に休める場所があり、そこが街と街の間ならば、宿場町みたいに発展する気がしたんです。西の大国は街が三つに区切られて階級ごとに住む場所が定められている程度には厳しい階級制度がありますから、宿泊場所も建物からして分けられていそうですし。
〇ルセウスではついに親分ピ〇チュウを仲間にできました。それも5匹です。1匹は親分ピ〇ューを進化させました。可愛いですし、本当に大きいです。片膝をついてしゃがんだ主人公と立っている親分ピ〇チュウの視線が大体同じ高さなんですよ。なんて可愛くて大きな生き物なのでしょう。
それにしても、真っ赤な目の巨体が不穏なBGMと共に大きな鳴き声を辺りに響かせていても、ピ〇チュウならば可愛いです。木の実などを放ると好物ならば食べてくれ、お食事中に背後を取ってボールを投げつけるのがフィールド捕獲の成功確率が高い方法なのですけれど、通常個体のピ〇チュウのもぐもぐタイムも親分ピカチュウのもぐもぐタイムも可愛い。最早ピ〇チュウにご飯をくれる人だと認識されたいのですが、ピ〇チュウは割と好戦的でこちらを見つけると攻撃してくるんですよね……私のささやかな望みは叶いませんが、そんなところも素敵です。怪しい奴がいたらまずは攻撃、そうでないと危ないですものね……自衛する心と実行できる能力、素晴らしいではありませんか。
そんなこんなで五つ目の調査地、凍土に来ております。直前に主人公の先輩に勝負を挑まれたので、彼のことを許せそうにありません。二度あることは三度ある、そんな諺を実現せずともよろしいのですよ。これ以上ピ〇チュウを傷付けたくない私に何と惨い仕打ちでしょうか。「お前がすごい奴なのはおれが一番知っている。その上で挑んでいる!」と言われましても……泣く泣く返り討ちにしましたけれども。相手の手持ちのレベルが46前後でしたが、こちらは相棒がレベル87、主力メンバーはレベル81〜83なので、まあ全員一撃でした。痛い思いを手持ちにも野生ポケ〇ンにもして欲しくないのですが、やむを得ない場合はせめてなるべく短時間で少ない回数に止めておきたいです。
推しが登場するゲームに出てくるお花モチーフのペンダントの新色やら、〇ルセウスのプレイ記やら、本当はもっともっと語りたいのですが、今回はこの辺りで。
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