
城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2024.01.14. Sun 23:10

創作の近況+α
画像は推しが出てくるゲームのお花のイメージアクセサリーの新作です。
全て変わり果てた推しの目の色の花弁とパールのペンダントですが、微妙に違うんですよ。左が単色に銀色の金具、中央は特殊加工のビーズに銀色の金具、右が特殊加工のビーズに金古美の金具を合わせております。
単色は本来の色と透け感を、特殊加工は見る角度によって変わる色合いの奥深さを楽しめていい感じです(※あくまでも個人の感想です)金古美は銀色よりも存在感がありますが、鮮やかな赤紫色とも上手く共存できているような気がしなくもありません。
そうそう、気になっていた色と特殊加工のビーズは無事に入手できました。しかしながら、今は換気しつつ樹脂粘土を捏ねるには寒すぎるので、春の訪れとできれば花粉飛散の終わりを待って作ります。
推しの衣装の色のはまたいずれ。
【Azul】は相変わらずです。
そういえば、ジャックの衣装デザインが途中だったので練っております。レーダーホーゼンを参考にしているのですが、ディアンドルを参考にした女性の衣装とどのようにリンクさせたら同じ集落の民族衣装感が出るのでしょうか。悩ましいです。
レジェアルは今年こそストーリーを進めます。うっかり踏んだネタバレを思うと気が乗りませんけど……(遠い目)
取り敢えず、五つある地域の内メイン任務のある凍土を覗いた全てを一度回ってからですかね。
今は海岸に来ております。最近は図鑑タスクを埋め過ぎた所為か消化できるものが親分に挑むのが確実な案件ばかりで、泣く泣く真っ赤な目をした巨体にバトルを挑んでいますよ。私の可愛い手持ちは御三家の最終進化形であろうともノーダメージ、時には一撃で勝利できる程に強くなりました。主力の子は大体レベル80台後半、相棒はレベル90です。これでも育ち過ぎないように同じ種族の別個体を新たに手持ちに加えるなどして工夫はしているのですが、メインストーリー攻略には少々高レベルになってしまいましたかね(汗)
そうそう、推しが出てくるゲームのダウンロード版を遊び始めました。推しのいる世界を噛みしめつつ、これから少しずつ追い込まれていく推しに胸が引き裂かれそうです(苦笑)
序盤でとあるキャラが推しについて触れる会話があるのですが、恐らく2、3回会っただけの彼のことを「ちょっといい」と評していた意味をクリア後の今ようやく悟った気がして震えました。外見が好みだとかそんなことではなく、自分の望みを叶える器として適しているという「ちょっといい」だったのかもしれないんですよ。主人公の素質を色々あったとはいえ1日どころか数時間で見出した件、推しとそのキャラの身に秘められた共通点を踏まえると、会っただけでも何か感じるところがあった可能性も否定できなくて、悲鳴を上げたい気分です。単に推しへのベクトルが過剰にかかっている穿った見方かもしれませんけれど。
今は10個あるチャプターの3つ目のボスの手前です。この一戦で推しが焦り始めるかと思うと、もう……もう……主人公の存在が推しの苦しみだなんて……(涙)
そんなこんなで、本年ものんびりゆっくり更新して参りますので宜しくお願い致します。
ALICE+