
城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2024.06.16. Sun 22:25

創作の近況+α
【Azul】の設定はこれでいいのかと迷い悩みつつも少しずつ進んでおります。
ネーミングセンスが、いえ、ネーミングセンスも欲しいです(苦笑)
マイクラにてアズールを創る作業もちまちま進めておりますよ。一昨日のアップデートにて追加されたブロックが、装飾が凝っていてお洒落で気になっているのですよね。どこかで取り入れられないかしら。
エスロジは2年目第5期の7月28日、来期まで残り122日です。
第5期が始まったばかりで、今は課題の為に新たに行けるようになった遺跡その2を探索しております。前周から引き継いだアイテムがようやく解禁され、文明の利器を手にした気分で調査が捗ります。
膝枕イベントは飛行船作りが本格的になる今期以降に起こるのではないかと予想しているのですけど、どうなんでしょう。そもそも、このイベントは本当に存在するんでしょうか……移植に伴い無くなったとか、開発中に実装を取り止めたとか、そんな事実がありそうで恐ろしいです(震え声)
確認したいイベントを回収しつつ、ラスボス並びにDLCボス達と戦うより良いセーブデータを作る為にもお役人ライフを頑張ります。アイテムにまだまだ改良の余地がありそうなので、せっかくですから効果的な物を作って強敵に挑みたいんですよね。
ペパマリもまったり楽しんでおります。今は第3ステージのボス戦の前辺りでしょうか。ついついレベル上げが捗ってしまい、気が付いたらレベル22になりました。
ストーリー最序盤、主人公と一人目の仲間になる女の子の初めての会話シーンの背後で、ご一家が一団(※どちらも婉曲表現)にお礼参りしちゃうシーンに、「これこれこの感じ!」と喜んでしまいました(照)
デフォルメの可愛らしさと荒んだ……もとい、怪しい町や全体的に漂うブラックな香りとの絶妙な共存がいいんですよねー。プロローグならボスたるイカさんもお気に入りです。ゲソゲソとしか言わないのかと思ったら、台詞を日本語訳すると何故か関西弁なんですよ。皆さんキャラが立っていて素敵です。
あと、作中を通して割とメタ発言が多い気がします。通行料を取ろうとする門番さんに対して力づくで通ろうとするとバトルになるのですが、勝つと「お前のようなゲームの主人公はいつもそうだ、何でもかんでも暴力で片をつければいいと思っている(意訳)」なんて叫んで逃げていくんですよ。そんな彼とはとある場所で再会しまして、話しかければ「なんでお前はオレに平気で話しかけられるんだ?」と無神経さを咎めてくれます。ふふふ。あと、「テレビの向こうの君達」みたいな台詞があったような……第5ステージで無人島に乗り込む時だったかしら。
第2ステージで一時的に主人公と共に行動する一族も好きなんですよ。彼らはその名の通り触るとプニプニしているんでしょうかね。小さく愛らしい見た目で宿敵と戦ったり敵の砦に乗り込んで中から破壊したりする、そのギャップと台詞がたまりません。
各ステージの終わりに挟まれる、お姫様並びに大魔王のステージもお気に入り要素です。
お姫様パートで彼女が交流するコンピューター(多分人工知能的な物持ちで会話でき、あろうことかお姫様に一目惚れしたようです)の台詞に「理解不能…パーフェクトなコンピューターであるこの私が…」「私は世界最高のコンピューター」「分からないことがあってはならないのです」「先程のデータをすぐに解析したいのです」といったものがありまして、どうにも推しっぽさを感じてしまいました。あの人も最強に拘り、基本的に丁寧な口調で喋り、自分も含めた人の感情に「理解不能です…」と困惑したり、分からないことを理解する為に相手に突拍子もないことを求めたりしていたなぁ、と……ううっ……(涙)
私が推しに落ちる土台は20年前に作られていた可能性を思うと悲鳴の一つも上げたくなりますね……実は人ならざる者と人の友情や恋も好みなのですけれど、その辺も影響を受けているのかもしれません。
お米作りのゲームのアニメは来月放送開始だそうですね。イベントをどこまで拾うのか、アニオリ要素はどうなのか、色々気になっております。主人公がメインキャラの一人を伏字付きの渾名で罵っていた時があると記憶しているのですが、そこはどうなることやら(汗)
ALICE+