城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2025.03.08. Sat 22:47
創作の近況+α

画像は推しが出てくるゲームのお花モチーフのアクセサリーの新作です。つまり、いつものお披露目会です。
1枚目はオレンジがかったピンクの花びらと、明るい赤にピンクやオレンジ色に輝く特殊加工を施したビーズの花びらに、それぞれ金と銀の金具を合わせました。
オレンジがかったピンクのビーズは裏面に特殊加工がされているので、エフェクトがほんのり透ける筈なのですけど……(遠い目)
明るい赤のには葉っぱに見立てた紫色のパーツを。今のところ、原作の赤いお花に色味が一番似ているのはこれかなー、と思っております(※あくまでも個人の感想です)
2枚目は深い青の花のペンダントと、淡い紫にもピンクにも見える色の簪です。
青い方は暗い青と無色透明のブレンドカラーでして、所々透き通って見えるのは光の反射ではなくて仕様なんですよ。金具は銀で統一して、土台の樹脂粘土を白と黒とでそれぞれ作ってみました。白い方は本来の色そのものを、黒い方は深みや重厚感を味わえるような気が……そうでもないでしょうか。下げたパーツは暗い青と同色で揃えてあります。
簪は試作品です。手元に余っていた色で簪のお皿に樹脂粘土を盛り、ペンダントと全く同じように作ってみました。シンプルでありつつ美しく煌めくので普段使いは勿論、重ね付けすればかしこまった場所にも挿して行けないこともないような……?
試作品と言いつつ、簪のお皿が小さいのでこれ以上パーツを増やすことはできなさそうです。手を加えるならば、パーツを編みつけるか貼りつけるかした座金やシャワー台をお皿に接着する手法でしょうか。ビーズそのものを変えてしまうなら、代わりに何を使おうかしら。
ところで、花びらに使っているビーズの新しい色と特殊加工の組み合わせがオンラインショップで取扱い開始したのですけど、買って作り給えという推しからのお告げでしょうか。ベースは淡いピンクと淡い紫なんです、どちらも好みのど真ん中なんです……(震え声)
そうそう、ドレスにも着物にも合わせられるお花の簪の色違いは無事に完成しました。大満足です。こちらもまだ試したい色の組み合わせがあるので、材料を揃え次第作ってみます。

【Azul】は取り敢えずプレアデス王国とアルデバラン王国のざっくりとした位置が決まりました。それに従い、プレアデス城とアルデバラン城の間の直線距離は約850kmということに……計算を間違えていなければの話ですが。一桁勘違いしたり定規の目盛りを読み間違えたり、散々でしたよ(苦笑)
オリオン座を方眼紙に写し取っただけのベテルギウス共和国本島が思っていたよりも小さくなってしまったので、少しばかり拡大しようかどうか悩んでおります。スピカ王国本島は拡大縮小しなくてもいいかなぁ。

エスロジは第8期の10月26日、残り34日です。
狙ったアイテムが出てこなくてロードを繰り返しておりました。こういうの、本当は引きがよろしくないのですよね……それでいて凝り性なので、ついつい粘ってしまうんです(笑)
今は溶岩流るる荒野にて狩猟採集という名のアイテム集め中です。これが終わったら拠点に戻って、またすぐ近場の採取地に行こうかと。次の目的地は平原にしようかな。

レジェアルは未だに凍土から拠点の村に戻っておりません。しかし、怨み狐さんの親分を仲間にできました……!!
とても大きいです。通常個体の高さの平均が0.7mなところ、親分は驚異の1.26mですもの。その場に立っているだけのこの子と、片膝をついてしゃがんだ主人公ちゃんの頭のてっぺんの位置がほとんど変わらないんです。
このゲームですっかり大きな生き物が好きになりました。小さい子は守りたくなる可愛らしさ、平均サイズの子は本来の姿を愛でたくなる可愛らしさ、大きな子はロマン溢れる可愛らしさ、と言えばいいのでしょうか。親分に抱っこされたいです。できることならお背中に乗せてほしい。あ、ピ○チュウはどんな大きさでも僭越ながら抱っこさせていただきたい所存にございます。

人生で最も深く嵌まった推しCPとその周りの人達にふりふりひらひらなドレスを着せるという我ながらどうかしているシチュエーションを思いついて書ける所だけ書き留めたり、私の創作の原点といえる作品の作者(とお呼びするには色々複雑な事情があるのですけれども)の漫画がアニメ化して「先生の絵だ……!」と喜びに震えたり、某ミルクチョコと苺チョコの組み合わせが可愛らしい色合いのお菓子で人生二度目のラッキースターが出てきたり(ちなみに初回は昨年11月でした)、そんなこんなで元気です。
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