城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2025.09.15. Mon 23:08
拍手お礼+創作の近況+α

8月3日、31日、9月1日、3日、13日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
また遊びにいらしてくださると嬉しいです。お待ちしております。

推しが出てくるゲームのお花モチーフアクセサリーは作りたい色のビーズを少しずつ集めております。
こうも暑いと換気推奨の材料を扱う作業、つまり冷房が効いた部屋ではあまりしたくない作業ができないんですよね……樹脂粘土を捏ねるのはもう少し様子見です。
秋が待ち遠しいですよ。暦の上ではもう秋なので、秋らしい気候といいますか、涼しさが恋しいです。夜になると松虫と思しき虫の音は聞こえてくるんですけどね。

【Azul】は文章を何パターンか書き出して比べてみるのですが、どれがいいのか分からなくなりますね……こちらの方がいい、こことそこを入れ替えたのを採用、とすんなり決まることもありますけど、正解が分からず迷走します。ビーズや裁縫とも同じ悩みです。

エスロジは第9期の1月28日、残り62日です。
今は拠点から徒歩で2日の遺跡にて狩猟採集中です。あ、敵と戦ったりアイテムを拾い集めたりしております。
採取地でアイテムを取捨選択する度に思います。カゴの容量=アイテムの所持上限数が足りません。おかげさまで毎回悩みます。優先順位が高いのは依頼や課題で要求される品、調合に使う代物、(基本的に)そこでしか手に入らないご当地限定アイテムと個人的に定めているのですけれど、そうでないアイテムだって持ち帰ってコンテナに収納したいです(謎の収集欲)

始めようか迷っていたゲームは遊び始めたその日から沼にダイブしました。分かりきっていた未来です。何なら迷っている間に戦闘をはじめとする各システムの基本知識、初心者向けのページを読み漁るなどしておりましたので、沼に準備運動をしてから飛び込み台より華麗に真っ逆さま、といった有様です。
初めての推しと似たような匂いのする方、もとい刀が最推しなのは遊ぶ前から変わりませんが、うっかり同じぐらい好きになったのが男前な言動の美少年でした。あんな儚げな容姿から低音ボイスで頼もしい台詞が出てくるとは思わなくて……頼りになる方に弱いんです(照)
その彼は序盤から中盤ステージでドロップする(プレイヤーと政府が顕現させるらしいのに、出陣先で拾われてくるのってどういうことですかね……野生の男士……???)のですけど、何だかやけにいらっしゃる気がします。今のところ5回連続で拾われてきたのは彼だけですし(他の皆さんは4回までならあるんですけど)、一日に10振りぐらい来たこともありますし。……もしかして、両思いなんですかね???(不慣れなポジティブ思考が生んだ気持ち悪い発想)
そんな彼はチュートリアル鍛刀では来ませんでした。こう言ってはあれですが、出現率は低くないそうなのでちょっと期待していたのですけれど、そんな都合のいいことは起こりませんでした。初心者に勧められていた、一部隊を編成するのに必要な六振りを揃える為の自力での鍛刀でも来ず、この手で顕現して欲しいと思っている間に野生の彼が連れられてきました。始めた翌日のことでした。
しかし、チュートリアル鍛刀でインパクトのある出会いはありました。初めましての自己紹介で好きな物を言うのは定番よね、と思っていたら、ちょっと腕白そうな表情に違わぬボイスで放たれた「お菓子と人妻」に「え???」と訊き返してしまいましたよ。元の主の影響だそうですが、彼自身は優しくしてくれるから好きなのだそう。私に人妻みを感じて来たのか、私自身も優しさに飢えているのだとすれば同類だと思ったのか……何なんでしょうね??
そんなこんなで遊び始めて1週間は経ったけれど10日には満たないある日、運営様が10周年記念に素敵なプレゼントをくださいました。100振りの皆様です。
……何年かかるか分からないけれど、少しずつゆっくり我が本丸にお迎えするつもりで始めました。逸る心を最序盤故の乏しい資材の数という目の前の現実で抑えながらも一日の上限を決めて少しずつ鍛刀し、既に開催中だった初めてのイベントでは審神者歴数日の新米故に寂しい(ゲーム内の)懐と相談しつつ、どうにか新キャラを一振りお迎えするまで頑張って、ついでにイベント中にドロップする皆様をお招きして、やっと40振りを超えたところでした。そこに100振り。一気に倍以上の100振り越えという大所帯になり、一人でしばらくの間大パニックでした(笑)
とはいえ、始めた日によってはこのキャンペーンにより初日から100振り、なんてこともあり得るのかしら。
この100振りの中に最推しもいました。しかし、どうしても私の手で顕現して欲しくて、運営様から贈られてきた彼だけ受取箱の中で待機していただくという暴挙に出ました。その節は本当に申し訳ない。丁度キャンペーンが始まったので、十連鍛刀している間に来てくださらないかしらと思っていたら、一回目でいらっしゃいました。寝る前に鍛刀して翌朝結果を見たので、翌日と言うべきなのかその日の内と言うべきか。……彼とも両思い……???(再びの気持ち悪い思考)
しかしまあ、こんなにたくさんいらっしゃると推しがいっぱいできますね。まだ弊本丸が大所帯でなかった頃にいらした初めての大太刀(本刃曰く神社暮らしが長くて神事の方がお得意なのだとか)は、全刀剣の中で最上位レベルの攻撃力の高さと一度に最大3体斬れる攻撃範囲を以て、素早く手数が多いけれど非力な短刀達には硬すぎる敵を一気に薙ぎ倒すその雄姿がきっかけで好きになりました。狩衣に垂纓冠の雅やかな出で立ちと穏やかなお顔にお声、それを裏切っているのかその通りなのかよく分からない頼もしさが素敵です。お名前に小と付くのに背の高い、プレイヤーに構われるのがお好きという狐みの強い方は始める前からビジュアルが好みでした。遊んでみたらお声も素敵で……そんなこんなでいつの間にか三条派の皆さんは箱推し……いや、これは箱……??
そうそう、先日まで開催されていたイベントで実装された新キャラの声帯が初めての推しと一緒というまさかのニュースを知り、やっぱり慎ましい財力の懐から捻出した甲斐あって、どうにか一振りはお迎えしました。性格は全く違いますが、そこはかとなくあの人の匂いがします……!
そんなこんなでどっぷり嵌まっております。楽しいです!!
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