城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2021.07.31. Sat 22:21
拍手お礼

7月29日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
もしよろしければ、またいつでも遊びにいらして下さいね。
2021.07.24. Sat 23:38
更新の宣伝+α

【Azul】本編に最新話を追加しました。
第一章の終わりにベテルギウス共和国についての会話をする一行のシーンを加筆する準備も、少しずつですが進めておりますよ。こうして次の国へと渡る空船の中で各国の説明を入れることになりそうです。
それにしても、シュードの胃も心配ですが脳の血管が切れないかどうかも不安になってきました(他人事)

創作(絵)では線画ができたので配色を考える工程に入りました。特に捧げものは線画をコピーしたのを使って色を決めていくんですよ。アナログ故ですね。頭の中のイメージをいざ紙の上に置くと上手く行かないことが多々ありますし、それよりも良さそうな配色を見つけたりもしますし。
やはりお絵描きは楽しいです。いや、お絵描きも楽しいです。

エスロジは第7期で残り44日です。
今期の課題は全て達成したので、イベント発生を待ちながらアイテム収集・依頼達成とその為に必要であればモンスター討伐、そして調合をして過ごしております。
私が待ち望む膝枕イベントが前回見られなかったのは、もしかしたら第8期の課題を達成する前に飛行船を完成させてしまったのがよろしくなかったのかと考えております。各キャラとのイベントは大課題達成後の自由時間に起こるらしいので。あくまでも仮説ではありますし、そもそも移植した際にイベントそのものが抜け落ちた可能性も否めませんが。
ですので、今度は遺跡の探索というお仕事を終わらせてから飛行船云々に着手してみます。これで起こらなかったら……考えるのも恐ろしいのでこれ以上想像するのはやめておきます(苦笑)

ゲームでのお米作りは29年目の秋の1日目の夜明け前です。
今年の収穫と稲架掛けは済んだので、冬になる前に脱穀と籾摺りをすれば新米完成です。
秋は栗や柿などの食材が豊富で、おまけに献立の効果を強くしてくれる松茸茶漬けの材料となる松茸が採れる季節なので、正直に言うと稲作よりも採集に出かけたいです。ステータスはほぼカンストしたので特に伸ばしたい能力もありませんし、夏の3日目に収穫できるようになったらすぐに刈り取ってもいい気がしてきました(収穫する時期、水の深さ、その他諸々で稲のステータス=主人公の能力値が変動するようです)
次に例のダンジョンの最奥のボスに挑むのはいつにしようかしら。怖かったのであまり乗り気ではないのですが、武器は欲しいです……。

あつ森はまだまだ取り戻している最中です。10日の釣り大会に参加してきたばかりです(苦笑)
ところで、花束を生けた花瓶みたいな家具があったらいいな、とずっと思っております。摘んだ花を飾ることはできるのですが、一輪挿しなのですよね。これはこれで好きなのですが、博物館に飾ってある白百合の花瓶が羨ましくてですね……こう、1種類でも混合でもいいので、複数のお花を一度に飾りたいんです。
一輪挿しに慣れると、母の日限定アイテムのカーネーションの鉢植え(多分)のボリュームが新鮮でした。
仕立て屋さんの鈴蘭みたいな壁掛けのランプ(多分)も好みなのですよね。島に生える鈴蘭はDIYの材料にならないのかしら。

ポケ〇ンスナッ〇はまだ自力で頑張っております。
今に始まったことではないのですが、ピ〇チュウのあまりの可愛さに胸から何かがせり上がってくるのを抑えられないので、遊ぶのは少々控えめにしておりますけれども。
それにしても、ポケ〇ンの自然な姿を撮影するというコンセプトは素敵だと思います。戦わせるのがあまり好きではないので、本家よりもこういう派生作品の方が好きなんです。自分がポケ〇ンになって仲間達と冒険する探検隊しかり。個人的に至高なのはピ〇チュウげんきでちゅうです!!!

ミート〇アは第3章に入りました。
そうです、パウェルとシュードとセージを大魔王に連れ去られました!(笑)
今はリコリスとナスタとリリィと一緒に冒険中です。大妖精三姉妹の末娘と共に次女を救出し、次女をお供に長女を助けに行くところですよ。
転生のような何かをした、【Azul】本編とは別人という設定を適用した目で見ているつもりなのですが、やはりあのリコリスが猫耳とひげと尻尾をつけて「にゃー」とネコパンチ(本当に技にあるんです)を繰り出すのはどうしても笑ってしまいます。他にも、味方に慰められてときめいちゃうシュードとか、饒舌なナスタとか、戦闘中に敵と遊びだすリリィとか、とある技を使う際に「みんなー愛してるよー!」と味方全員に投げキッスするセージとか……あっ、セージのは本編でもやりかねませんね。
性格や各キャラとの友好度による行動、職業ごとに覚えられるスキルは皆同じなので、例えばシュードもナスタも転職すれば「みんなー愛してるよー!」と投げキッスできるのですけれど……どうしましょうか(混乱)
2021.07.17. Sat 23:18
更新の宣伝+α

【Azul】本編を更新しました。また、用語集の主要登場人物 二にエリカの紹介文を追加し、用語集 三では一部の国の説明文を加筆修正しました。
今日載せたのは四十三と四十四です。五十という数字が迫ってくるのが信じられません……ストックだけでも現時点で3ページ分確保できているのに、第二章はまだ終わっていないのですよ……(震え声)
そういえば、ふと気になったのでこの一年で【Azul】本編を何ページ載せられたのか数えてみました。昨年の7月18日に丁度更新していたので、そこから計算すると31ページでしょうか。
短編も載せましたし、昨年の暮れから始めた第三章以降の部分的な執筆だけでも合わせて四捨五入すれば28000字になりましたので、【Azul】全体で見れば2500字×31ページ以上の成果ですね。
文、絵、裁縫、ビーズと4つある私の創作欲を【Azul】に多く割り振った甲斐があります。欲求とはそう上手く割り切れるものなのか、というのは置いておきます。現に文以外の創作で創作用MPを回復したのも、それが本当に楽しかったのも事実ですし(笑)
第三章での話の流れもようやく大体決まりました。衣装を決めるのにも本腰を入れなければ。

創作(裁縫)ではセミオーダーのブックカバーが完成しました。早く友人に貢ぎ……もとい、渡したいです。
創作(絵)は描きたいものを何とか形にできたので、これから下書きです。調子が戻るとすんなりデザインが決まるものですね。
そうそう、第三章でシュード達のパーティに加入はしないけれど協力者となるサラの服なのですが、貴族のお嬢様なのでお屋敷での華美なドレス姿と屋外での(ドレスに比べたら)ややシンプルながらも上質な旅装の二つを用意しようと模索しております。考えるのが楽しいだけかもしれませんが(照)

エスロジは第7期で残り74日です。
新たな探索地で竜をパーティメンバー1人の攻撃スキル一回と連携攻撃一回で沈めてきました。
そして、レベル90、93、96の強敵も少々手こずりましたが犠牲者を出すことなく倒してきました。何ならレアアイテムを狙って何回も狩ってきましたよ。パーティメンバーのトレジャーハンターの特別な連携攻撃に相手の落とすアイテムを1つ確実に入手する効果があるのですが、この技で止めを刺さないと効果がない仕様らしくて一連の攻撃の総ダメージ量と敵の残りHPを見極める必要があるんですよ。闇雲に攻撃すればいい訳ではないので、その点でも時間がかかりました。
今は今期の課題を全て達成したので、討伐依頼をこなしつつ探索地でのアイテム収集と拠点での調合・錬成を交互にしております。これから徒歩で2日の遺跡に行って参ります。

ゲームでのお米作りは29年目の夏の2日目の早朝です。
例の300層あるダンジョンの最奥のボスを倒せましたよ!!
日没直後に296層目に潜り、倒せたのは夜明け前でした。敵の防御力が高い上に動きが素早いので攻撃がなかなか当たらず、それなのに相手は怒涛の勢いで攻めてくるんですよ。一撃一撃が重くて危うく戦闘不能になるところでしたが、敵から離れるとボス戦中でもHPが回復するシステムをやけに広いステージのおかげで活かせて、攻撃を当てては逃げ、どうにか勝てました。
しかしながら、最奥のボスからしか入手できない強力な武器がまだあるようです。あと何回倒したらいいのでしょう……できればもう戦いたくないのですが(汗)

あつ森は相変わらず他のゲームに時間を割いていたのを少しずつ取り戻しております。
通販カタログでしか買えない季節限定のアイテムがまた入荷したそうなので、早く追いつかねば。
そしてサブプレイヤーのあやめちゃんでまだ図鑑に載せていない虫や魚、海の幸を捕まえないと。暑さが苦手な私が実際に外に出て真似する気は残念ながら起きないのですけれど、夏を楽しみたいです!(笑)

ポケ〇ンスナッ〇はクリア後の新要素を含めて自力で模索しております。
いくつかのコースに撮影ルートの分岐点があるみたいなのですが、今のところ1つだけ探し出せていないのがありまして。調査隊の人々からのリクエストも全然応えられておりません。
ここまで来たので、もう少し頑張ってみます。
それよりも、ピ〇チュウがあまりにも可愛いので最早耐えられないのですが、どうしたらいいでしょうか(真顔)

ミート〇アは第2章のボス戦直前です。ボスのいるコースに入りさえすれば、といった所でうだうだしております。
恐らくなのですが、ゲームを起動した際に1日に一度だけ今まで関わった町の人々からアイテムが同封された手紙が届くのですよね。それを目当てにストーリー進行を遅らせております。
とは言え、早く推しと再会したいですし、ナスタとリリィとリコリスを仲間にしたいですし、創作用BGMを増やしたい気持ちもあるのですよね。そろそろ進めてこようかしら。
2021.07.17. Sat 21:59
拍手お礼+拍手について

7月13日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
また遊びにいらして下さると嬉しいです。

7月12日に拍手からコメントして下さった方はいらっしゃいますか?
残念ながら、こちらにメッセージが届いておりません。お手数おかけしますが、再度メッセージを送っていただけると助かります。
空パチでしたら、ありがとうございました。
2021.07.12. Mon 00:33
更新の宣伝+α

【Azul】本編に最新話を追加しました。
次の1ページ分は今のところ準備できそうなので、次の週末に更新できるように頑張ります。
ところで、チェルシーの妖艶さを上手く表現できないのですが、どうしたらいいでしょうか……。
エリカのマッドサイエンティストな一面も匂わせるのが難しいです。
こんなことを言い出したら、枚挙に暇がないのですけれども。ナスタの無表情っぷり、リリィの天然さ、セージの軽いように見せかけて育ちの良さが隠しきれないところとか。あ、シュードの真面目さはあまり苦になりませんね(笑)

創作(裁縫)で、友人にブックカバーのオーダーをしてもらえて喜んでおります。
画像のやり取りができればセミオーダーを受け付けられるので、ちょっとだけ作家さんの気分を味わえる気がします(笑)
創作(絵)は少しずつ何かが戻ってきたので、描きたいものを一から練り直してアイデアを出したり纏めたりしつつ【Azul】登場人物のスピカ王国での恰好の案を練っております。
女性は階級を問わずドロワーズとふんわりしたスカートを着用する習慣がある設定なのですが、チェルシーはまさかのドロワーズ無しで深いスリットのタイトスカート(特注品)で行こうかと。周りに流されずに自分を貫くのもありかな、と思いつつ、忍ぶ気が感じられないのもどうなのでしょうか。
リリィのカチューシャとスカートの柄も悩んでおります。赤いタータンチェックと水玉、どちらも可愛らしくて似合うと思うのですよね。スカートはチェック柄で手首のシュシュっぽい飾りに水玉模様を採用して折衷案にするのも候補です。

エスロジは第7期で残り111日です。
ボスを連携攻撃一回で倒してきました。今のところの上限レベル50に達している上に前のセーブデータから引き継いだアイテムとその潜力を継承して作ったアイテムを有し格上のレベル77の強敵も難なく討ち取れるこのパーティならば、致し方ないのかもしれませんが(苦笑)
今は課題をこなしつつアイテム採集中です。拠点に帰ったら2日間何かしらの調合をして、そうしたら新たな探索地に行って参ります。
竜との戦闘を回避する為のアイテムを作りましたが、最初から倒す気満々です。初見では怖くて戦うのを後回しにしましたが、4周目で十分な準備が整っている今なら勝てる気がします。

ゲームでのお米作りは28年目の冬の2日目の夜明け前です。
例の300層あるダンジョンの295層目のボスを倒せましたよ!
今作れる武器の中で最も攻撃力の高い物を調べて材料を揃え、作ってもらったので試してみたら凄まじい威力でした。その前に一度だけ291層目に挑んでみたら、敵があまりにも硬くてこちらの攻撃がほとんど通らず、武器の見直しをしたのがきっかけだったのですが……正解でした。
防具も作りたい物、真価を解放したい物があるので、しばらく材料集めに励みます。
そういえば、ミニゲームとして最上位の神様からとある特別な樹を守るよう言いつけられるのですが、退治するのはアブラムシくんというんです。主人公曰く「殴りたくなる間抜け面」だそうで……その割には口から何か飛ばして樹を攻撃する種もいるのですが(笑)
その大量のアブラムシくん(※神様が作中でこう呼びます)をひたすら倒して樹への被害を食い止め続けるのですが、最後の第百波まで辿り着きました。報酬の中に武器に必要な素材があったのでそれ目当てに行ったのですけれど、ちょっと大変でしたね。本当に敵の数が多いので、捌いても捌いても降ってくるんです……技で打ち上げて倒した個体に上から降ってきた個体がぶつかって倒れると一気に殲滅できるので、爽快と言えばそうかもしれません。

あつ森は他のゲームに夢中になっていたのを取り戻している最中です(苦笑)
『サモトラケのニケ』を寄贈できましたよ。とび森では贋作は鳥類の翼でなく蝙蝠の翼だったのですが、今作は前に出ているのが右脚でなく左脚だとか……贋物の質が向上していて見分けるのが大変です。本物を検索する手間も楽しいのですけどね。

ポケ〇ンスナッ〇はメインストーリーをクリアしました!
よかったです、博士が闇の組織のボスではなく研究欲の為に闇落ちせず、ヒロインが攫われたり歪んだりしないで、ライバルが主人公に嫉妬して暴走することもなく、前作の主人公が何らかのよろしくない目的の為に今作の主人公を間違った方向に導く展開は全くなくて。
……思考がダークファンタジーすぎています?(笑)
いや、二次元における初恋の人が出てきたゲームをはじめ、色々と感化されて。大人になるってこういうことですよねー!!
やはりクリア後に解放される要素がいくつもありました。
まだ攻略サイトは見ていないのですが、どうしようかしら。

ミート〇アは最初の国を後にして隣の国に着きました。
今のパーティはシュードとセージ、そして部活の後輩マネージャー的男子です。パウェルといいます。
次の国に行こうとした途端に仲間と今の職業の力を奪われ、次の国でまた新たな力を得て仲間を増やして、という展開は前作で承知しているのですが、やはりしょんぼりしてしまいます。この流れをもう一度繰り返し、さらにその次は攫われた仲間を主人公と大賢者とで取り返していくのも存じ上げておりますが、ゆるふわファンタジーの割には少々酷な気もします……いずれもあくまでも前作と同じストーリーならば、ですけれど(苦笑)
しかも、一人目の仲間たる推しが再加入するのは最後なのですよね……泣けてきます。それを分かっていて最初の仲間にした私も私ですが。「あの人を返して!」みたいな悲壮感は原作程の壮絶さではありませんが、何か、こう、モチベーションの維持になりそうといいますか、ドラマチックといいますか。
ナスタとリリィとリコリスの加入、大賢者様との共闘と推しとの再会、そして創作用BGM獲得を目当てに頑張ります。好きなのがよりによってラスボス戦の曲なので、しばらく先になりそうですけれども(笑)
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