性別
男
年齢
降谷さん-2歳
出身
米花町(今世)
身長
降谷さん-5cm
所属
警察庁警備局警備企画課
家族構成
両親(今世)/両親、妹(前世)
趣味・特技
ゲーム/PC関連
好きなもの
コーヒー
髪色
黒
瞳
ミッドナイトブルー/夜色/闇色/夜空色
詳細プロフィール
降谷さんのもとに配属されて白目むいてる系の転生者。チートまではいかないが十分なハイスペ野郎。なお原作知識は皆無。
無表情なのがデフォルト。心の声はうるさいが、それに反して淡々と喋る。
やや偏食かつ食に興味が薄いので痩せ気味。筋肉がないわけではないので容赦なく締め上げて一瞬にして意識を飛ばしにかかってくるゴリラ予備軍。躊躇いもなく関節キメにかかることに定評がある。
呑気に大学生活を謳歌(?)していたと思ったら日本のヨハネスブルグこと米花町に転生していた。
性格
満足するまで妥協せず徹底的にやり込むタイプ。
元来のスペックが高い上に今世は努力補正がかかっている状態なので無理ゲー案件ほど楽しい、ある意味マゾ気質。
強くてニューゲームを始めようとしたら酷い目にあったので努力を重ねて覚醒した。実は前世と比べてスペックは大幅に変化していない。若干コナン世界補正で身体能力が向上した程度。
警察学校次席卒業。エリートコースに興味がないので意図的に点数調整していた。
首席の人は薄々感づいていて、久宝のことをあまり良く思っていない。本人は一旦どこかの部署に配属されてから公安目指そうとしていたが、感づいた公安によって逆に指名されてしまう。
二周目だからか良くも悪くも躊躇いがなく、切れるカードは潔く全て使う天性のギャンブラー。
平気で息を吐くように嘘をつくし、前世の知識を活用することに対してなんとも思っていない。
巻き込んだり巻き込まれたりするのが面倒で親しい友人を作らず浅い人間関係しか築いてこなかったせいか、かなりドライ。
前世
前世はガチガチのゲーマー。全てを捧げてきたと言っても過言ではない。
元からスペックは高かったはずなのだが、努力を怠り才能におんぶに抱っこでなあなあに生きてきた。頑張らなくてもほとんどのことが最低限できるため、努力はゲーム方面全振り。あとは某インターネット掲示板など情報交換がてらで遊んでいた。そのため某語録やインターネット用語がうるさい。
ゲームに全て捧げていたため、かなりパソコンの知識に長けている。インターネットはお友達。マンガやアニメもある程度は履修していたのだが、残念なことにコナンは履修していなかった。
前世の妹は『安室の女』。夢女子というよりは、キャーキャー!カッコいいー!!みたいなアイドル応援タイプ。
色々と鼻息荒く語られてはいたがほとんど全て聞き流していた。彼の知識は物語のざっくりとした大筋と登場人物、それからこの妹のプレゼンを聞いてかろうじて覚えていたことのみ。
一事件たりも犯人もトリックを知らないし、妹の推しの同期のこともかなりあやふや。知っているのは『安室さん』のことが大半で、あまりにも役に立たない。
好きなもの
好きな食べ物は手を汚さずに食べられるもの、噛まずに飲み込めるもの。
好きな味の傾向は薄味。脂っこいものは食べたくない。
コーヒーはブラック派。
前世からエナジードリンクとお友達。最近あまり効かなくなってきたので不安。
今世でもゲームを嗜むが前世のように入れあげてはおらず、健全なお付き合いをしている。
▽お借りしました https://picrew.me/image_maker/6324