➶最初に彼を目に映して思ったことは、
「やべぇ奴に見えがちだけど、"鬼殺隊"に
入っているのだから、彼の言ってることは
"鬼殺隊士"としては至極当たり前だよな。」
でした。柱合会議での例のシーンですね。
勿論やべぇ奴だなとも思って笑ったけど、
1番強く思ったのはこれで。こういう奴は
批判されるタイプの奴だ…と思っていたら
案の定だったし、そのお手本みたいなのが
身内にいたので、それを聞きながら1人で
モヤモヤしたのを覚えています。
自分が演技の専門通ってたからかもですが、
多分その時は誰よりも客観的視点でした。
事実を並べながら観た自分の素直な感想。
柱合会議を観終わってから更に考えましたが、
考えが変わることはありませんでした。
もし仮に自分が鬼殺隊に入っていたなら、
大切な友人が殺されていたら、きっと自分
は彼と同じ側の気持ちだったと思います。
そもそも柱も最初は反対してましたしね、
全ての負のインパクトを彼が持っていった
気がするので、彼が1番悪目立ちしてますが。
そこから何となく彼が気になり、すぐに本誌
をみてからはもうダメでした。だって、好き
にならない理由がなかった。別に見た目も
声も自分の好みかと聞かれたら、…?って
なるし、今でもよく分からないけども。
最初は推しだったのに、まさか推し以上に
なるとはあの時は本当に思ってなかったし、
明確に好きがすきになった瞬間とかも正直
覚えてないけど…俺がはじめて心の底から
"自分が幸せにしてあげたい、守りたい"と
そう思わせてくれた存在であり、元々頭は
おかしかったのに更に狂わせてくれた人。
もう日々すきが募るので困ってる(すき)
待ってなんか語ってしまったな?????
すぐ語るなお前はって感じだ全く。とりま
俺の人生に介入してきた大切な人だから、
そんな彼の隣にいて恥ずかしくない様に、
日々必死に生きています。
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