豊臣家について語る

一番初めに書いた小説。
台詞のみなので小説と言えるかどうかも謎だが。

とりあえず石田軍と家族したいと思って書きだしたものでした。
三成の精神安定には秀吉は必須。
なら豊臣軍で家族しよう。
社会は常に赤点だった私は昔の事なんか全然わかんない。
よし、トリップしてもらおう。
ってことでみんな現代にやってきました。

日常生活でやりたいことをやらせてるので結構むちゃくちゃやってたりします。
高校のイベントとか何年前かわからない記憶を引っ張り出して書いてたり。

ぶっちゃけ主人公のモデルは自分です。
と言っても性格も見た目のイメージも全然違うけど。
自分がやりたい事を思いつくままにやらせてます。分身みたいなもんです。だから結構書きやすい。

いまだに安定しないというかわからなくなるのが刑部。
大好きなんやけど、しゃべり方がマジでわからん。でも登場させたいし、しゃべらせたいし絡ませたい。
勉強します。したいです。

左近はタメ口の書き方がわかんない。

三成はキャラが定まらない。

半兵衛はよく説明役に回ります。ありがとう。

秀吉はあまり出ません。あまりしゃべりません。秀吉ってしゃべったっけ?
そこに居るだけでいい。それが秀吉様。



大阪が舞台なのは大阪城があるってのと、自分が大阪人だからです。
なので分身も関西弁です。といってもおそらく他の方言も混じってると思う。
でも主人公の話し方は普段の自分まんまだったりする。


設定としては、主人公の祖父の兄弟が某大手会社の会長で、主人公の事は孫のように可愛がっています。
何気にお金持ち一族です。
その会社とその社宅の近くで飲食店を営んでます。
トリップしてきた5人は10代くらいまで若返ってきてるつもり。
半兵衛も刑部も病院に通ってます。

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