TOUR 2017 「I'm just a stargazer」
JAKIGAN MEISTER TOUR 2017 「I'm just a stargazer」
2017年12月26日(火)
in 梅田CLUB QUATTRO
▼セトリ
ワールズエンド
わるふぁ
Mercy Killing
a Relic
嗜好品
色々色
薩婆訶-そわか-(バンドver.)
ヰタ・セクスアリス
Whatever I May Be
がらん
名状し難いほど有り余る邪気
スターゲイザー
EN
Di陰stortion
惰性ブギー
極上脳震煉獄・弌式
WEN
東北沢立ち飲みブルース(大阪ver.)
(無茶振りキャバレー邪気眼)
Korokke Soba
名状し難いほど有り余る邪気おかわり
@ダサいコール&レスポンス
ウォー
絶好調真冬の恋スピードに乗って〜♪
(ゲレンデがとけるほど恋したい)
ヒロくん実はスノボ上手い
ダンシングヒーロー
▲大阪の思い出
昔名古屋大阪のイベントに出て4daysの往復が辛かった。その時ナイトメア的にも厳しい時で心が死んでたけど、唯一の救いが大阪と名古屋の中間にあるSAでシャワーが浴びれた事でした。それから何年もバンドをやれてるけど、シャワーが浴びれるところに住めるって素晴らしい事なんだって思いました。(からの真面目なお話へ)
▲ENMC
◎ヒロさん
咲「さっき冬の曲を歌ったけど(ゲレンデ)最近スノボをやってみたいと思って、ヒロくんが本当に上手なんだよね?」
ヒ「いやいやいや、でもスノボは好きでもう高校生の時からやってたんだけど、その時免許取り立てでブルブルしながら親の車借りてスキー場に行くわけですよ、ユキトが同じ高校だったからユキトと他の友達も連れて行って滑って、で泊まったのね、でユキトが何か買いに行くから車貸してって言ってああいいよっつって行って、で俺眠いから寝てたのね、そしたら暫くして帰ってきたんだけど『ごめん…!車ぶつけちゃったんだけど…!』って言われて、俺すごい眠かったからああまあわかったわかった〜ったつってとりあえずその日寝て、朝起きて車見たら片方のミラーは無いし、バンパーはボッコリ潰れてるしで!あ〜どうすっかなってwww」
ト「親の車やしwww」
ヒ「そうそうwで俺らもバカだし若かったから、とりあえず行けるとこまで行ってみる?ってw今ならしないでしょ?!そうなったらレッカー呼ぶとかして電車で帰るじゃん?」
咲「あーそうだねw」
ヒ「でも行ってみよっか!つって軽いのwそれでなんとか帰れたのね!で車屋行ってみてもらったらよく帰れましたね!って言われてwww親にも散々怒られて…あ、みんなはやらないでよ!帰れないから普通!」
咲「まあとりあえず行ってみたいんだけどw」
ヒ「うんうん是非!来年にでも!」
咲「よろしくお願いします!」
◎新弥
咲「彼も…」
新「うんそう、俺も今年の3月に先輩に連れてってもらって札幌国際スキー場て有名なとこに行ったんだけど、先輩に新弥はスノボやった事あんの?て聞かれていや初めてですつって、そしたら頂上まで連れてかれて」
客「えーw」
新「先輩はもう上手いからサーッて行っちゃって、俺どうしよう!みたいなw」
咲「えwその時って何か教わったりしてたの?」
新「全然!だからとりあえず周り見てまず板に靴はめて…」
咲「そこから?!w」
新「そうそうwで、これどうやって降りっかなぁって思ってまた周り見て、俺下手な人しかみないのね!上手い人の見ても全然わかんねーから!」
咲「ああ凄すぎてね」
新「そうそうwで近くに小さいガキがいてさ!あっちの人って小さい頃からやってるからガキでも上手いのよ!それ見て負けてらんねぇー!ってwおっちゃんやってやんぞ!ってw」
咲「おんちゃんやってやるって?w」
新「うんうんwそうそしたら…出来たんだよね…」
咲「え!www」
新「やっぱ人って気持ちが大事だから!やってやる!て思うと出来るもんなんだよ…でそれから3回くらい行って降りてってしたら流石に疲れて、もう飲みに行きましょ!ってwww」
咲「結局行き着くところはそこなんだね」
新「そうw結局飲むからいつもwまでもスノボ楽しかったからまた行きたくて、でも一人じゃちょっとね!だからスノボ仲間が欲しかったんだけど、ここにね!いたんですよ」
咲「置いていかないしね絶対!」
新「そうそうwww」
ヒ「絶対置いてかないよw」
咲「見てよこの…絶対置いてかなそうな顔」
新「だから来年一緒に」
ヒ「うん行こう行こう三人で」
咲「でもそしたら俺一人でガクガクしてるよ絶対…w」
新「大丈夫大丈夫!」
ヒ「最初低いとこから出来るし!」
咲「いや俺スノボってスケボーみたいなのだと思ってるのね、スタジオ入る時もさ近くでスケボーやってる人がいるとちょっと怖いから近寄りたくないみたいなのあるから…」
ヒ「大丈夫、ちゃんと滑る時はこうして〜とか教えるから」
新「あるんだよやり方が!あの〜…ちゃんとそこは実践で教えるから!」
咲「お、おうwじゃあ…来年にでも…」
ヒ「行きましょう」
◎とーるさん
咲「とーるさん冬は…」
ト「こたつ」
咲「こたつw」
ト「家でこたつに入る」
咲「スノボは…」
ト「だってコケるイメージしかわかんもん」
客「wwww」
ト「怪我も怖いし」
咲「あ〜怪我は怖いですね」
新「怪我は気を付ける絶対!」
ヒ「とーるさんソリもあります」
ト「ソリ…!」
咲「ソリってでもブレーキありませんよ」
ト「足で止めるんちゃう?」
咲「そっか」
ヒ「あとスノーモービルとか」
ト「あ〜!それええやん!それにするわ!俺それで警備しとるわ」
◎咲人
咲「まあ雪が降ると嬉しくて…嬉しいよね?」
新「嬉しい!」
咲「小さい頃よく雪積もったらワー!て外出て雪食べたりしてw」
新「食べた!俺ジュースかけてカキ氷だーって食ってたもんw」
咲「ジュースかけてたの?w」
新「そう、それで腹壊してたw」
咲「俺もずっと食べてて口の中切ったりしたwとーるさんは大阪地元ですけど小さい頃雪で遊んだりしました?」
ト「いやそもそも大阪は雪降らへんもん」
咲「降らない?」
ト「小さい時は全然やし今も降らへんよな…?」
大阪府民「ふらへん!」
ト「降らへんよなぁ、東京の方が降るやん、毎年冬2回ぐらいドカ雪降ってるやろ?」
咲「あー降るかな」
ト「車怖いからブルブル震えながら運転しとるもんw機材運ばないかん時とか」
咲「あ〜」
ト「降ったらかまくらとか作るんやろ?」
咲「かまくらは作りますね、作るでしょ?」
新「かまくらは…作りますよ」
ト「職人みたいやなwwww」
咲「すごいの作りそうw」
新「俺だって本格的にやるからね!雪集めて形作ってバジャー水かけて硬くして!」
ト「あー俺かまくら作るわ(スキー場で)」
客「wwww」
ト「でもスキー場でかまくら作ったら怒られるよな」
ヒ「スキー場で作ったら怒られますねw」
ト「じゃあ中で飲んでるわ」
これからディーンストーションに繋がる酷いMCをしてまたはじまりましたꉂꉂ ( ˆᴗˆ )
▲東北沢立ち飲みブルース
またすぐとーるさんの無茶振りが始まり
新弥がまた真顔になり咲人さんが壊れだし
咲「みんな!こんな年の瀬に集まってくれてありがとう!キャバレー邪気眼マイスターへようこそ!」
咲「どうやってしめればいいかわからないロケンロール!」
途中でとーるさんがもう幾つ寝るとお正月〜の曲に変えてて楽しかったです☺️にーやがすごいねー!って拍手してるのが可愛かった…!
そしてBar邪気眼マイスターに戻り。
咲「マスター…この次の曲にどういったらいいかわからなくて…つらいんです…!でもみんなが楽しんでくれてるなら…それはそれでいいのかもしれない…こういう時どうしたらいいんですか…!」
ト「踊ればええんやで…!」
咲「っ…、この年の瀬…新弥さんはやり残した事…ありますか…」
新「…釣りに行きたかった…!」
咲「…なんて言ったんでしょう?(聞き取れずw)」
新「釣りがしたかった…!」
咲「ああ次に行きたいに聞こえたwこの前行ってなかった?w」
新「もっと行きたかった…!」
咲「…マスター…俺には彼の気持ちが全くわからない…」
新「wwww」
咲「でもその気持ちが大事なのかもしれない…好きな事に一生懸命になれる…俺にはそれがない…(まで覚えてました!どう締めたか忘れました\( ˙▿︎˙ )/)」
※指パッチンが鳴りませんw
咲「日に日に音が鳴らなくなってくるな…w」
ト「乾いてるからw」
新(濡れてる?タオルで指ゴシゴシしてみる)
油分の足りないおんちゃん達でした!😂
本日の咲人さんはテンション高すぎたのかお疲れなのかアコギの弦は切れたらしいしミスは多いし歌詞も間違えるしでわちゃわちゃでしたが、なんだか楽しそうだったのでプラマイゼロじゃないでしょうか!そいえば、お星さまのピアスは途中で外すようにしたみたいです。
咲「名状し難いほど有り余る邪気今日こそおかわり!」
以上!
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