玄心※R15
この物語はロード中のパラレルワールドです。BL枠なのにカントボーイ(下半身に女性器)と言う、人によっては受け付けられない内容となってます。そして下品、主人公ビッチ、誘い受け、擬音、♡喘ぎ、喘ぎ過多、R18、BLだけどNL(男×女)?等がある為、苦手な方はご遠慮下さい。
主に玄心×結愛、美形攻め×主人公の総受けとなってます。閨執事と言うエロ満載の管理人の性癖入ってるので、気持ち悪い等あるので申し訳ないです。普段アホ過ぎて書けないエロばかりをテーマにし、本当に低能な作品です。
※パスは共通です。
「結愛様、今宵も失礼致します」
ロード王国第一王子、本郷結愛専属執事である織田玄心が足元へと跪く。
そして結愛の両足を開脚させ、何もまとってない下半身を露出させた。
すーっと冷たい空気と共に、結愛がごくりと唾を飲み込む。
これから起こる気持ち良い事を期待して、堪らないのだ。
そう、結愛は性別こそ男なのだが、ついてる筈の男性性器が下半身にはない。
そこにあるのは見事にぱっくりと割れた女性性器。
女神様と言われ、とても貴重な存在だ。
王子でありながら、子を産む事が出来るロード王国では守られる者である。
それにより特殊な警備、専用執事等おり、政治的な政略結婚が産まれた時から決められていた。
既にそこはてらてらと愛液が流れ、その上に主張するぷっくりと膨らんだ花芯。
赤く熟れ、今にも食べて欲しいと言っているではないか。
「あぁ…芳しい」
玄心はうっとりと結愛の性器に顔を寄せ、その香りを吸い込む。
とても甘く厭らしい香りだ。
「っ…」
結愛は真っ赤に顔を染め、早くと言わんばかりに玄心の髪の毛をぎゅっと掴んだ。
それすら光栄とばかりに玄心は頬を染める。
「結愛様、よろしいですか?」
はぁはぁと頬を赤らめ、恍惚とした表情で見上げる。
心酔しており、結愛の信者とも言えよう。
「早くっ…いっぱい舐めてっ…イかせて…」
「っ!?」
男を喜ばせる言葉を幼少期から学び、婿養子をとるべく閨に全てを注いだのが第一王子だ。
他国からの優秀な夫を迎える為、とても重要な事である。
「私以外にもそんな言葉を…」
嫉妬だ。
これから夫になるべく見えない男を思い浮かべるだけで、忌々しい。
「違う…玄心だけ…」
潤んだ瞳で告げられ、玄心の顔が真っ赤に染まる。
何と言う可愛らしいお誘いだろうか。
「玄心にしか、言わないよ…」
玄心は目をぎゅっと閉じ、何かに耐えるように震えた。
「私等、ただの従者に…そのようなお言葉を…」
頬を染め、幸せそうに微笑む。
「お慕いしております、結愛様…」
噛みつくように花芯を口に含んだ。
ぢゅるるるぅ
「ひっ、あぁぁぁ…♡!!!」
ぢゅる、ぢゅる、ぢゅるるるー
顔の角度を変え、花芯を思い切り舐めて吸い取る。
ごっくん、
愛液と共に溢れる自身の唾液で音が鳴り響く。
「あんっ…あん、凄ぉ…♡あはんっあん…♡」
結愛が体を痙攣させ、喜ぶ。
よだれを垂らし、両足をピンと天井に向けた。
「んっ、ふぁ…美味しい…♡はっ、結愛様ぁ…こここは私だけのものです。他に等、お許しにならないで下さい…」
れろれろ、ちゅる、ちゅる、れろれろ
「あぁぁー♡!!…あ、あんっ…♡それっ…、きも…ちぃ♡!!!あぁあ…♡♡!!これ、ないとダメぇなのぉ…♡!!」
玄心が舌を使って丁寧に舐めて、時には乱暴に吸い付く。
その強弱が気持ち良くて堪らない。
玄心の口淫がないと結愛はもう生きていけない程に依存していた。
女の性器は男が欲しいと毎晩疼く。
それは女神様としての使命であり、その子供は優秀になると伝えられている。
その為、性欲が強く、男を欲してしまう。
女神様として生まれたサガなのだ。
夫の他に側室も用意出来、一夫多妻ではなく、多夫一妻制である。
「イくっ♡はぁっ…イクっ…!!あぁぁぁ♡♡!!」
ぷしゃーっと潮を噴いて果てた。
それを玄心がごくごくと音を立てて飲み込む。
痙攣したまま結愛は顔を蕩けさせ、玄心の髪の毛を強く掴む。
そして腰をヘコヘコと動かし、よだれを垂らして舌を出していた。
ぢゅるる、ぢゅー
潮を一滴も溢さないように舌で花芯を舐める。
「あんっ♡あっ、もっとぉ…♡」
今のだけでは足りない。
玄心は自身の下半身を勃起させ、大きなテントを作る。
「はぁ…とても美味です。結愛様、何と可愛らしい…厭らしくて、犯してしまいたい…」
うっとりとした表情で再び花芯を舐める。
今度は舌を尖らせ、素早く高速に。
結愛の体がゾクリとピリピリと快感が走る。
(気持ちぃ…これ好きぃ♡玄心の舌ないとダメぇ…♡あっん、犯してぇ…♡ガツガツ、その大きな体で抑えつけながら、腰振ってぇ♡)
結愛は処女であり、ロード王国の次期国王。
旦那様を迎えなくてはならない為、いくら閨執事と言えども本番はNG。
閨執事は結愛を気持ち良くさせるだけで、自分の欲や恋慕を向けてはいけない。
それ以外なら、結愛が望めば何をしても良い。
玄心の他にも何人もいるのだ。
結愛の閨執事は。
朝も昼も夜も舐めさせてばかり、玄心に貫かれる事を願う。
玄心の190センチのがっちりした逞しい筋肉、そして理性的で優しい口調。
閨事が誰よりも上手で、あのテントを張る性器に貫かれたい。
れろれろ、れろれろ、ぴちゃ、ぢゅるる、
高速に動く玄心の舌技。
これに惚れてしまったのだ。
「あんっあっあぁぁぁん♡イっちゃ…♡また…あぁぁぁ♡イクぅ…♡!!玄心っ、俺をっ…犯してぇ!!処女奪ってぇ♡♡!!」
「っく…!!?」
ぷしゃー。
本日2度目の潮。
そして玄心が執事服のスラックス内に射精したのだった。
2026.08.11
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