おにぎり噺
生存確認用。おにぎりの噺はしません
おにぎり根多帳2020/08/29 19:55
冬ぶりに
皆さんお久しぶりです。お元気にしておりますでしょうか。私は元気です。
コロナという騒ぎの中、みなさんの健康が気になる毎日です。私は道後温泉計画が潰れてしまいました。楽しみだったのに…
このサイトにいない間、たくさん冒険をしてきました。ネットでもリアルでもいろんな人にあって、良い出会いも悪い出会いもありました…。
その数カ月、衝撃的な出会いがありました。まずは「分厚い設定資料集」。あの玄○社さまから発売されてるものなんですが…。作品のブランドが確立されているのが素晴らしくて、とても感動してしまいました。作品愛がひしひしと伝わってきまして、私は今までなんて軽い気持ちでこの作品との向き合っていたのだと反省しました。数カ月間、ひたすら作品と向き合ってきました。
そこで同志さんとの運命の出会いをしました、私はこの感動に伝える拠り所が無さすぎて困っていたので、つい、「○細○DOさんに感謝の手紙をおくりしませんか?」という提案をしてしまいました。なんとご協力してくださることになり、公式に手紙(+差し入れ)をお送りしてきたんですね。本当に同志さんにはありがとうとお伝えしておきます。夢が叶いました。
そんなこんなで、作品と向き合っていました。
あとこの作品とサイトがきっかけで、シナリオ(脚本)の勉強をし始めました。まだ独学の段階ですが、ゆくゆくは学生になり、講座に行きたいなと思っています。どうしても優しい、暖かいお話が、書けるようになりたいんです。
こうしてふらっと帰ってきておきながら、手ぶらで帰ってくるのも嫌だなと思い、春に思いついた、二年生のとあるコンビのお話を置いておきます。展開的に、あまり面白くはないとは思うのですが、書きたい雰囲気は書けたかな?と思います。お暇つぶしにどうぞ。
ふらっと立ち寄ってはなにかお土産を持ってくると思います。そしてふらっと過去に頂いたお題を書くと思います。
夢小説はど根性を胸に、これからもこの作品に向き合っていきたいです。
メッセージもいくつか、本当にありがとうございます。ここを一つの拠り所として、いつでもいらしてくださいね。私はいつでも彼らについて考えています。ではでは。
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