似てなさすぎて色をつけていく段階で萎え始めた。。。
特に寄せた絵柄にしようと練習し始めるまでは特に何も思わなかったけど、スリラブの絵柄に寄せようと模写したり参考資料見まくって違う構図を描いてみたりし始めてから、全然似てないことを嫌でも感じて萎え始めてしまった。。。。
観察力と画力が未熟なんだなぁ。。。
前描いた夏祭りの朔先生よりかはマシになった気がするけど、ぜんっぜんダメ。
明日発売するポストカードを見ても感じる。全然似てない。似せられてない寄ってない。
創作が嫌いになりそうで辛い
※1000KBを超えると画像がアップロードできないので色は実際の色と多少異なります。
スリラブの神宮寺朔さんのデフォルメキャラを描いてみました。
2周年記念のグッズが届いたので、購入特典のミニキャラステッカーに朔さんが来てくれているかなぁってワクワクしながら開いたら別のキャラだったので悲しみやら悔しさやらの感情を込めて描いちゃいました笑
ちなみに、巫剣さんが来ました。
そう言えば、今日の19:00頃には夏服の期間限定グッズ(アクスタ)が出雲さん、朔さん、巫剣さんが売り切れになってましたね。18:00から発売だったのにこんなに早くに完売してしまうなんて…この3人、強キャラすぎる…!
私は仕事しながら構えていたので朔さんを購入しました。
何故構えていたのかと言うと、朔さんの花見のアクリルブロックや2周年記念のチェキが売り切れてしまって購入できなかったからです。
2周年記念のチェキは再販してくれたので手元に届きましたが、花見のアクリルブロックは手に入れられなかったので泣き寝入りです。。。
(もうこの3人の彼女さんは18:00に構えてないと買えない説ありますよ。。。)
でも、今回も再販されるみたいなので、3人の彼女さんたちに届くことを願ってます。
推しへの愛が限界突破して本来一次創作として開発しようとしていた酒場シミュレーションゲームを、二次創作として推しが恋愛対象として登場する私得のゲーム開発に切り替えた途端、モチベがかなり上がって立ち絵とドット絵(歩行アニメーションのみ)が完成しました。
クリスタで立ち絵を描こうかと思ったのですが、ドット絵の方が味があるかなと思い、立ち絵も敢えて解像度低めのドット絵風の仕上がりにしました。
立ち絵もドット絵もAsepriteという無料ツール(Steamの場合は有料)で作成しました。
Asepriteはソースコードをgithubに公開してくれているので、クローンした上で諸々環境構築してビルドしたら無料で使えます。すごく使いやすいのでおすすめです。(ちなみに日本語化もしました。)
ドット絵は添付画像の通りで1枚目が推しの先生(神宮寺朔さん)で、2枚目はプレイヤーになります。
Aseprite impoteを使用することでUnityに「.aseprite」(拡張子)のファイルのままインポートできてそのままアニメーションが再生されるようなのですが、イマイチ記事を読んでも切り分け方がわからなかったので、Youtubeで海外の方がわかりやすく説明してくれていたやり方でアニメーションを作っていこうと思っています。
Unityに作成したドット絵のキャラクターを配置してアニメーションを再生することはできたので、アニメーション自体は比較的簡単にできそうだけど、当たり判定だのソート順だの足の位置の調整だのちょっとまだ理解できていない部分が多くてまだまだ先は長いなぁと感じています。
プログラミング言語としてもjava、javaScript(React)、typeScript(React)は実務経験までありますが、C#は触れたことないのでスクリプト作成時にはそこら辺の勉強も必要になってくるのかなという感触です。
javaにちょっと似てる気がするから身構えるほどではないとは思っていますけど、Unityの機能に対しての理解度は低いので併せて勉強したいところです。




















