推しへの愛が限界突破して本来一次創作として開発しようとしていた酒場シミュレーションゲームを、二次創作として推しが恋愛対象として登場する私得のゲーム開発に切り替えた途端、モチベがかなり上がって立ち絵とドット絵(歩行アニメーションのみ)が完成しました。
クリスタで立ち絵を描こうかと思ったのですが、ドット絵の方が味があるかなと思い、立ち絵も敢えて解像度低めのドット絵風の仕上がりにしました。
立ち絵もドット絵もAsepriteという無料ツール(Steamの場合は有料)で作成しました。
Asepriteはソースコードをgithubに公開してくれているので、クローンした上で諸々環境構築してビルドしたら無料で使えます。すごく使いやすいのでおすすめです。(ちなみに日本語化もしました。)
ドット絵は添付画像の通りで1枚目が推しの先生(神宮寺朔さん)で、2枚目はプレイヤーになります。
Aseprite impoteを使用することでUnityに「.aseprite」(拡張子)のファイルのままインポートできてそのままアニメーションが再生されるようなのですが、イマイチ記事を読んでも切り分け方がわからなかったので、Youtubeで海外の方がわかりやすく説明してくれていたやり方でアニメーションを作っていこうと思っています。
Unityに作成したドット絵のキャラクターを配置してアニメーションを再生することはできたので、アニメーション自体は比較的簡単にできそうだけど、当たり判定だのソート順だの足の位置の調整だのちょっとまだ理解できていない部分が多くてまだまだ先は長いなぁと感じています。
プログラミング言語としてもjava、javaScript(React)、typeScript(React)は実務経験までありますが、C#は触れたことないのでスクリプト作成時にはそこら辺の勉強も必要になってくるのかなという感触です。
javaにちょっと似てる気がするから身構えるほどではないとは思っていますけど、Unityの機能に対しての理解度は低いので併せて勉強したいところです。
