
フルネーム:ルクル・チュアンブ
年齢:
人種:フェルパー
身長:152cm
出身地:
専攻学科:戦術/神女
「我が此処にいるのは、戦うため以外の何でもあるまい! さあ、その手で全てを語ってみせよ!」
狂戦士ブリュタル 学園で教わること以上の「何か」を修得し、以後学科に「狂戦士」「ビースト」が追加されることになった第一人者。
侍のような言葉使いと立ち振舞い、年寄りくさい話し方をする渋さである。お前ホントに15歳?
人生を“セーブの出来ないゲームのようなもの”と称し、やり直しが利かないのであればどんなに悪いことでも楽しむ超ポジティブ。落ち込んでいたところは誰も見たことないとか。
取り乱すことは少ないが、ネコミミを見ると同士だと勘違いし、過度に興奮する。ヌコミミ! ヌコミミ!
無惨な最期を遂げているが、彼女の活躍も後世に語られている
好戦的であった彼女は、仲間と共に冒険が出来ることをとても喜び、一人での修行もすすんでおこなった。そのポジティブさは仲間の心を救い、あるときは奮い立たせた。魔女を打ち倒した際も同席している。
卒業後、強さを求めるあまり、狂戦士の道を進んでしまった。次々に強者に挑み、最後には神にすら挑んだという。敗れたが、その猛進さを認められて“狂戦士ブリュタル”の名を授かったという逸話がある。また自らブリュタルを名乗り、敵味方、善悪の見境なく人を襲ったという噂もあるが、どちらも定かではない。
その真実を語ることなく、神が存在したという地下道にて死亡が確認されている