▽ ジャンバール学窓訪問

校門の前にヒューマンの青年が立っていた

高慢な青年「ほう? その校章、エテルノ学園の生徒だな? これはまた遠いところから来たもんだな。…よし、ジャンバール学窓の生徒会長の僕が、ここについて案内してやる。後で誇り高きジャンバールを受領しろ。生徒会室で待ってるぞ」

青年は去っていった


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