▼2026/07/11:情報量多い
学プリドキサバ記念展に行ってきました。ソロ参加だしにやけちゃだめだと思いながらも多分きもちわるい顔してました。ポンコツな感想すぎるけどカッコよすぎて頭追いつかなくてせっかくのスチル達を全然覚えてない。
こんな台詞言ってくれるの!?、イケメンすぎん!?、こんなん結婚やん!?、これ公式でいいの!?衝撃の連続すぎて……甲斐くんのすごくよかったな。比嘉中が遠距離すぎてせつない。乾もよかったな。亜久津と壇くんもよかったんだ。ほぼ寝てるあのジローくんもきゅんとする告白だったし、とにかくもうみんなかっこよい。
屋台とか砂浜の展示もどれもかわいくて写真に残せないのが残念。伝説の恐竜の展示にやたら気合い入ってた草。あそこだけ福井県だった。謎の白いクスリはコンプライアンス的にさすがに展示できなかったのかな笑。乙女ゲーのはずなのに所々カブトムシやらヤドカリのスチルが展示されているのが意味不明でよき。普段はひとりで細々と推し活してるけどこれは誰かと一緒に行ったほうが楽しめたかも(>_<)こういうときオタ友ほしいと思う泣。想像以上に満足度高い展示でよかったです❀
以下はヒプマイのあれこれです。
ドラパをまた変な遡り方して、やっと各ディビ結成のきっかけ〜バトル前後の掛け合いを聴きました。山田三兄弟いいなーーーめっちゃいいやんこの子たちーーー。三郎くんは初期から一歩引いて自分の立ち位置を見直してたんだね。二郎はとにかく兄貴の後をついていくスタンスで憧れ通り越して崇拝っぽい感情を一郎にもってたけど、三郎くんは一郎のバックアップでいいのか引っかかっていたし、後を追うというよりは「いち兄と並ぶ男」になることを重視してたんだなぁって。秀才とはいえバトルに不安がっていたのが中学生らしかったし、銃兎の煽りにキレる二郎がめっちゃお兄ちゃんしてて最高かよって悶えた。いまは二郎も一郎を越えることを新しい目標にしたし、映画でもナゴヤとのバトル前に二人は後ろに回って一郎を勝たせるんだスタンスじゃなく「三人で戦って勝つんだ」って掛け合っていたのがよかったな(*ˊ˘ˋ*)かなり前の記憶なので間違えていたらすみません。
駅の東口と西口間違えるあたりではじめは正直二郎に惹かれなかったけど笑、いまはいいやん……の境地になりました。単純。二郎が奥手なせいでいまいち進まない青春夢小説読みたい。絶対いい。あと一郎もじわじわ好きになりつつある。19歳っていうのがぐっとこないですか?この感情危険? ハタチだったとしても家族を養うのは荷が重いだろうにずっと健気に弟ふたりの面倒見てるのがとてもいいのです…。
ほんとうは一郎に抱きつきたい三郎かわいすぎる。「いつまでもガキ扱いしないでほしいね」って二郎との喧嘩で三郎が言い返したのを一郎が聞いたのをきっかけで、たしかにもう中学生だし子ども扱いしたら三郎も嫌だよなとつい頭に手が伸びるのを自粛する一郎だが、むしろ頭なでなでしてほしくてたまらん三郎としては回数が減ったのにしょげてしかし撫でてほしいとはとても言えず諦める。かと思いきや唐突に年に数回ほど開催される「助かった。いつもありがとうな、三郎」なでなでイベントに三郎が内心狂喜乱舞してたら私が歓喜する。
左馬刻が口悪すぎて笑った。弟くんのことあんなに侮辱したらそりゃ一郎怒るよ笑。あれは左馬刻が悪い。銃兎は苦労者だね。左馬刻は沸点低いけど、実際ハマのなかだと一番繊細なんじゃないかとなんとなく思う。でも同じオラオラ系でも空却くんは見たまま図太くてノンデリだと思う草。
そんな左馬刻によろろ〜☆な挨拶して少しも怯まずザーヤク呼びする一二三が好きです。
そして大問題の12thライブ問題。
うわああライブ行きたいよーーー泣。このためだけにヒプスタ会員になろうかものすごく迷う。迷うよ。でも会員になって当たらなかったらかなりつらくないか? こうして見るとこのご時世テニプリライブは良心的なお値段よね……。告知はせめて半年前、なんなら一年前にしてもよくないですか!? ヒプマイっていつもギリギリなのかな?こつこつ貯金とか言ってらんなかったよ\(^o^)/どうしよう、ほんとどうしよう。