02
「ん、(抱き上げてベッドに運び」
「ん…(ぎゅ」
「…(キスしながらベッドに押し倒し」
「ん、ん…(ネクタイに手を伸ばして緩め」
「ん、ちゅ、(太股さすり」
「んん、ふ、ぁ…(シャツのボタンを外し」
「はぁ、みみ…(ギラギラ見つめ」
「ルーファウス…(昨日付けたキスマークを撫で」
「ん、(ぴくん)」
「わたしの……(うっとりと見つめ」
「ああ、俺はお前のものだ、みみ…(ボタン外して胸元に顔埋め」
「ふ、んん……(ぴく」
「そして、お前も、俺のものだ…(鎖骨の跡舐めながら乳首優しく擦り」
「ぁ、んん、ふぁ……」
「ここを触っていいのも、俺だけだな…(きゅ、と摘み」
「んっ…そ、うです…(ぴくっ」
「他の男には触らせるなよ?(くりくりと弄り」
「ぁ…ん…はぃ…(シーツをぎゅっと握り」
「いい子だ…(反対側の乳首舐め」
「ひっあ、んぁっ(体をのけぞらせ」
「……ちゅく、じゅる」
「あ、ひぁ、ふ…(びくっ」
「はぁ、すごいな、ここは(ピンと弾き」
「ひゃんっ(びくんっ」
「ん…(左手で乳首弄りながら右手で太股撫で」
「んん、ふ、ぅ……」
「……(足を上げて内腿に唇寄せ」
「ひぇ、あっ、だ、だめっ…!」
「なぜだ?(ストッキングの上から甘噛み」
「んぁっ、く、くすぐったいです…!」
「くすぐったいだけか?(唾液絡めて舐め」
「んんっ、ふ、ぁ…!(びくびく」
「ん、じゅる、」
「あ、ぁ…(社長の頭に手を置きくしゃっとして」
「こっちも忘れるなよ(乳首グリ」
「やっ、ああっ(大きく痙攣」
「……濡れてるな(乳首捏ねながら下着の上から引っ掻き」
「んっ、ふぁ…だって、きもちい……」
「ん、いい子だ。そのまま、素直に感じておけよ(爪でカリカリと刺激し」
「は、あ、あぅ…ん…」
「……じゅる(下着の上から舐め上げ」
「ひゃあ…ぁ…(髪をくしゃくしゃし」
「ん、お前の匂いがすごいな、ここは(乳首弄りながら囁き」
「や、ぁ、そんな、はずかし…」
「かわいい……(じゅるじゅる吸い上げ」
「あぁっんっ…(足が震え」
「…(かぷり、と優しく噛みつき」
「あっ!(びくっ」
「……はぁ、邪魔だな(ストッキングを歯で咥え」
「ひっ、やぶれちゃう…!」
「ん、(ビリ、と口で破き」
「や、うそ、ぁっ」
「は、どろどろだな(下着退かして見つめ」
「み、みないで、やだ…」
「どうしてほしいか、言えるな?(乳首くりくり」
「あ、あっ、い、いえな…ぃ…」
「ふむ、では…このままだな(乳輪なぞり」
「う、ぁ…んん…(身を捩り」
「…(焦らすようにまわり甘噛み」
「やぁ、ふ、ぅ……(ひく」
「ふっ(秘部に息吹きかけ」
「ひぃっ…も、やだ…(びくびく」
「くく、虐めすぎたか?(乳首弾き」
「うっ、もう、きもちよくして…るーふぁうす…(涙を零し」
「っ、ああ(ぞくぞくっ)(乳首ぐりぐりしつつ下の突起舐め」
「あ、あっ、んん、や、ひぇ(びくびくびく」
「……イけ(じゅるる、と突起吸い付き」
「あっ!やぁ、あ、いく、あっ、〜っ、!!」
「ん、(グチョグチョのソコに指入れ」
「あっやだっ、いま、いってるの、やだっあ」
「もっと乱れろ、俺の手で……(ぐちゅぐちゅ掻き回し」
「んっ、あっ、ああっ、や、なんか、やだ、へん、あっ」
「どうした?(ザラザラしたところを指の腹で擦り」
「やっ、やぁ、そこだめ、あ、あ、でちゃ、う」
「は、っ、出せ、みみ、出せ(ぐぽぐぽ掻き出し」
「あ、やら、あっ、あぁっ(ぷしっ」
「っ、(ぞくぞくっ)(下着取り払って自分も脱ぎ、自身押し付け」
「ふぇ、あ、は、ちょっと、きゅうけ…」
「…すまない、みみ、はぁ、愛してる(ぐぷぐぷと自身埋め」
「あ、あ、ひぁ、っ!(仰け反って痙攣し」
「ん、は、う、(構わずに奥突き上げ」
「んぁ、あ、おく、や、すぐいっちゃう、やら…」
「ん、俺で、イってくれ、みみ、(ぐりぐり」
「あっ、あ、いく、い、あ、〜〜っ(びくびくびく」
「っく、(びゅる、と奥に吐き出し」
「ん、ぁ、はぁ、でて、る…(ぴくぴく」
「は、ぅ(擦り込むように腰揺らし」
「はぁ、ふ、るーふぁうす、ちゅー(腕を伸ばし」
「ん、みみ…(ぎゅうと抱きしめ」
「るーふぁす、すき、すき…(ちゅ、ちゅ」
「ん、お前……あまり煽るな(困り顔」
「え、あ、あおってないですけど……(へにゃ」
「……(ぐぐ、と自身大きくなり」
「んっ、ちょ、っと、え、また…っ」
「だから、煽るなと言っている(必死で意識そらし」
「ぅ、だって、気になっちゃうんですよ…っん」
「……今日は無理をさせたから、な……(髪撫で」
「ん………つかれた……(手にすりより」
「っ、………(されるがまま」
「撫でられるの、おちつく…(ねむくてとろん」
「ああ、お前が寝るまでこうしていよう」
「ん………(すぅ」
「……(愛おしそうに見つめ」
「すや…(丸まって眠り」
「さて……どうするか……(ゆっくりと腰引き」
「んっ(びくっ)………すぅ…」
「……………………(ゆるゆると腰動かし」
「ん…ふ……(ぴくぴく」
「………(太股撫で」
「ぁ、ん………(もじ」
「っ、はぁ(つつ、と爪で甘く引っ掻き」
「ふっ…ぁ、…(ぴく」
「………(脚曲げて足の甲にキス」
「ん、ぅ?……るーふぁうす…?(ゆっくり目を開け」
「……ぴちゃ(足の指舐め」
「あっ、ぁえ、えっ?なんで…ぇ?(頭が起きずぽやぽや」
「…くちゅ(口に含んで吸い」
「ひぁ…るーふぁうす、なぁに…ん…(びくん」
「ん…おはよう?(ゆるく抜き差し」
「あ、あっ、ぅ…(腰がびくびく揺れ」
「…(ぬるりと指の間舐め」
「んん、ふぁ、ぁ(足下ろそうと力を入れ」
「逃げるな(足首掴んで奥突き」
「あぁっ、ぅあ、あ…(びくっ」
「ちゅ、じゅる、くちゅ、」
「んんっ、ぁ、きょう、もうおしまいじゃないんですか?、ぁ」
「無防備なお前が悪いな(足舐めながら腰揺らし」
「そんなっ、あ、や、きもち…っ(頭を振り」
「ん?どこがいいんだ?(ザラザラしたところ擦り」
「あ、あ、そこ、だめ、あっ、またきちゃう、っ」
「まだイくなよ(腰止めて小指吸い」
「ぁ、ん、んん……(腰を揺らし」
「ちゃんと言わないとやらんぞ?ど、こ、が、いいんだ?(甘噛み」
「ひ、ゃ…んん…足も、なかも、いい、すき…(涙目」
「ふ、可愛いな、お前は(ぐちゅぐちゅと激しく突き上げながら足の裏舐め」
「あ、あっ、んっあっ、あ、っ!(びくびく」
「は、っく、いいぞ、イけよ、(ごちゅごちゅ奥突き上げ」
「ゃ、ああ、あ、いく、るふぁ、いっ、〜〜っ!!(足をピンとして達し」
「ん、出すぞ、っう、(激しく突き上げて最奥に吐き出し」
「あ、ぁ…ん、はぁ、(ぐったり」
「っふ、う、(ゆるゆると腰動かして全部吐き出し」
「は、はぁ、るーふぁうすのえっち…はぁ…」
「お前が無防備なのが悪い、な(汗だくの髪かきあげ」
「えぇ……(くっ、かっこいいな…)」
「抜くぞ(ゆっくりと引き抜き」
「はい……んっ…(ぴく」
「ん、(隣に倒れ込んで抱きしめ」
「んん…もう、どろどろですよ…(ぎゅ」
「シャワーもつけて正解だったな?(にやにや」
「………そういう目的だったんですね…」
「フフ、さぁな」
「あの…ルーファウス……立てないです…シャワー行けない…(赤面)」
「ああ、そうだったな。無理をさせた(腰撫で」
「これじゃ帰ることもできませんよ…もう…」
「泊まっていってもいいが……(頬チュ」
「んー……わたしも泊まってもいいですけど、寝かせてくださいね?(胸元にすり寄り」
「……善処しよう(背中さわさわ」
「ひゃ、もう!背中くすぐったいです!(身を捩って離れ」
「離れるな(ぐい、と抱き寄せ」
「ん……(すっぽりとおさまり」
「みみ……」
「はい…?(胸元から見上げ」
「……好きだ(頬撫で」
「!………はい…(顔真っ赤」
「…ん(顔赤らめながら微笑」
「わたしもすきです…(うとうと」
「ああ、……知ってる。(優しく髪撫で」
「えへ……(ふにゃ」
「おやすみ、みみ(額にチュ」
「ん、おやすみなさい…(唇にちゅ」
「ん…(ぎゅ」
「…(キスしながらベッドに押し倒し」
「ん、ん…(ネクタイに手を伸ばして緩め」
「ん、ちゅ、(太股さすり」
「んん、ふ、ぁ…(シャツのボタンを外し」
「はぁ、みみ…(ギラギラ見つめ」
「ルーファウス…(昨日付けたキスマークを撫で」
「ん、(ぴくん)」
「わたしの……(うっとりと見つめ」
「ああ、俺はお前のものだ、みみ…(ボタン外して胸元に顔埋め」
「ふ、んん……(ぴく」
「そして、お前も、俺のものだ…(鎖骨の跡舐めながら乳首優しく擦り」
「ぁ、んん、ふぁ……」
「ここを触っていいのも、俺だけだな…(きゅ、と摘み」
「んっ…そ、うです…(ぴくっ」
「他の男には触らせるなよ?(くりくりと弄り」
「ぁ…ん…はぃ…(シーツをぎゅっと握り」
「いい子だ…(反対側の乳首舐め」
「ひっあ、んぁっ(体をのけぞらせ」
「……ちゅく、じゅる」
「あ、ひぁ、ふ…(びくっ」
「はぁ、すごいな、ここは(ピンと弾き」
「ひゃんっ(びくんっ」
「ん…(左手で乳首弄りながら右手で太股撫で」
「んん、ふ、ぅ……」
「……(足を上げて内腿に唇寄せ」
「ひぇ、あっ、だ、だめっ…!」
「なぜだ?(ストッキングの上から甘噛み」
「んぁっ、く、くすぐったいです…!」
「くすぐったいだけか?(唾液絡めて舐め」
「んんっ、ふ、ぁ…!(びくびく」
「ん、じゅる、」
「あ、ぁ…(社長の頭に手を置きくしゃっとして」
「こっちも忘れるなよ(乳首グリ」
「やっ、ああっ(大きく痙攣」
「……濡れてるな(乳首捏ねながら下着の上から引っ掻き」
「んっ、ふぁ…だって、きもちい……」
「ん、いい子だ。そのまま、素直に感じておけよ(爪でカリカリと刺激し」
「は、あ、あぅ…ん…」
「……じゅる(下着の上から舐め上げ」
「ひゃあ…ぁ…(髪をくしゃくしゃし」
「ん、お前の匂いがすごいな、ここは(乳首弄りながら囁き」
「や、ぁ、そんな、はずかし…」
「かわいい……(じゅるじゅる吸い上げ」
「あぁっんっ…(足が震え」
「…(かぷり、と優しく噛みつき」
「あっ!(びくっ」
「……はぁ、邪魔だな(ストッキングを歯で咥え」
「ひっ、やぶれちゃう…!」
「ん、(ビリ、と口で破き」
「や、うそ、ぁっ」
「は、どろどろだな(下着退かして見つめ」
「み、みないで、やだ…」
「どうしてほしいか、言えるな?(乳首くりくり」
「あ、あっ、い、いえな…ぃ…」
「ふむ、では…このままだな(乳輪なぞり」
「う、ぁ…んん…(身を捩り」
「…(焦らすようにまわり甘噛み」
「やぁ、ふ、ぅ……(ひく」
「ふっ(秘部に息吹きかけ」
「ひぃっ…も、やだ…(びくびく」
「くく、虐めすぎたか?(乳首弾き」
「うっ、もう、きもちよくして…るーふぁうす…(涙を零し」
「っ、ああ(ぞくぞくっ)(乳首ぐりぐりしつつ下の突起舐め」
「あ、あっ、んん、や、ひぇ(びくびくびく」
「……イけ(じゅるる、と突起吸い付き」
「あっ!やぁ、あ、いく、あっ、〜っ、!!」
「ん、(グチョグチョのソコに指入れ」
「あっやだっ、いま、いってるの、やだっあ」
「もっと乱れろ、俺の手で……(ぐちゅぐちゅ掻き回し」
「んっ、あっ、ああっ、や、なんか、やだ、へん、あっ」
「どうした?(ザラザラしたところを指の腹で擦り」
「やっ、やぁ、そこだめ、あ、あ、でちゃ、う」
「は、っ、出せ、みみ、出せ(ぐぽぐぽ掻き出し」
「あ、やら、あっ、あぁっ(ぷしっ」
「っ、(ぞくぞくっ)(下着取り払って自分も脱ぎ、自身押し付け」
「ふぇ、あ、は、ちょっと、きゅうけ…」
「…すまない、みみ、はぁ、愛してる(ぐぷぐぷと自身埋め」
「あ、あ、ひぁ、っ!(仰け反って痙攣し」
「ん、は、う、(構わずに奥突き上げ」
「んぁ、あ、おく、や、すぐいっちゃう、やら…」
「ん、俺で、イってくれ、みみ、(ぐりぐり」
「あっ、あ、いく、い、あ、〜〜っ(びくびくびく」
「っく、(びゅる、と奥に吐き出し」
「ん、ぁ、はぁ、でて、る…(ぴくぴく」
「は、ぅ(擦り込むように腰揺らし」
「はぁ、ふ、るーふぁうす、ちゅー(腕を伸ばし」
「ん、みみ…(ぎゅうと抱きしめ」
「るーふぁす、すき、すき…(ちゅ、ちゅ」
「ん、お前……あまり煽るな(困り顔」
「え、あ、あおってないですけど……(へにゃ」
「……(ぐぐ、と自身大きくなり」
「んっ、ちょ、っと、え、また…っ」
「だから、煽るなと言っている(必死で意識そらし」
「ぅ、だって、気になっちゃうんですよ…っん」
「……今日は無理をさせたから、な……(髪撫で」
「ん………つかれた……(手にすりより」
「っ、………(されるがまま」
「撫でられるの、おちつく…(ねむくてとろん」
「ああ、お前が寝るまでこうしていよう」
「ん………(すぅ」
「……(愛おしそうに見つめ」
「すや…(丸まって眠り」
「さて……どうするか……(ゆっくりと腰引き」
「んっ(びくっ)………すぅ…」
「……………………(ゆるゆると腰動かし」
「ん…ふ……(ぴくぴく」
「………(太股撫で」
「ぁ、ん………(もじ」
「っ、はぁ(つつ、と爪で甘く引っ掻き」
「ふっ…ぁ、…(ぴく」
「………(脚曲げて足の甲にキス」
「ん、ぅ?……るーふぁうす…?(ゆっくり目を開け」
「……ぴちゃ(足の指舐め」
「あっ、ぁえ、えっ?なんで…ぇ?(頭が起きずぽやぽや」
「…くちゅ(口に含んで吸い」
「ひぁ…るーふぁうす、なぁに…ん…(びくん」
「ん…おはよう?(ゆるく抜き差し」
「あ、あっ、ぅ…(腰がびくびく揺れ」
「…(ぬるりと指の間舐め」
「んん、ふぁ、ぁ(足下ろそうと力を入れ」
「逃げるな(足首掴んで奥突き」
「あぁっ、ぅあ、あ…(びくっ」
「ちゅ、じゅる、くちゅ、」
「んんっ、ぁ、きょう、もうおしまいじゃないんですか?、ぁ」
「無防備なお前が悪いな(足舐めながら腰揺らし」
「そんなっ、あ、や、きもち…っ(頭を振り」
「ん?どこがいいんだ?(ザラザラしたところ擦り」
「あ、あ、そこ、だめ、あっ、またきちゃう、っ」
「まだイくなよ(腰止めて小指吸い」
「ぁ、ん、んん……(腰を揺らし」
「ちゃんと言わないとやらんぞ?ど、こ、が、いいんだ?(甘噛み」
「ひ、ゃ…んん…足も、なかも、いい、すき…(涙目」
「ふ、可愛いな、お前は(ぐちゅぐちゅと激しく突き上げながら足の裏舐め」
「あ、あっ、んっあっ、あ、っ!(びくびく」
「は、っく、いいぞ、イけよ、(ごちゅごちゅ奥突き上げ」
「ゃ、ああ、あ、いく、るふぁ、いっ、〜〜っ!!(足をピンとして達し」
「ん、出すぞ、っう、(激しく突き上げて最奥に吐き出し」
「あ、ぁ…ん、はぁ、(ぐったり」
「っふ、う、(ゆるゆると腰動かして全部吐き出し」
「は、はぁ、るーふぁうすのえっち…はぁ…」
「お前が無防備なのが悪い、な(汗だくの髪かきあげ」
「えぇ……(くっ、かっこいいな…)」
「抜くぞ(ゆっくりと引き抜き」
「はい……んっ…(ぴく」
「ん、(隣に倒れ込んで抱きしめ」
「んん…もう、どろどろですよ…(ぎゅ」
「シャワーもつけて正解だったな?(にやにや」
「………そういう目的だったんですね…」
「フフ、さぁな」
「あの…ルーファウス……立てないです…シャワー行けない…(赤面)」
「ああ、そうだったな。無理をさせた(腰撫で」
「これじゃ帰ることもできませんよ…もう…」
「泊まっていってもいいが……(頬チュ」
「んー……わたしも泊まってもいいですけど、寝かせてくださいね?(胸元にすり寄り」
「……善処しよう(背中さわさわ」
「ひゃ、もう!背中くすぐったいです!(身を捩って離れ」
「離れるな(ぐい、と抱き寄せ」
「ん……(すっぽりとおさまり」
「みみ……」
「はい…?(胸元から見上げ」
「……好きだ(頬撫で」
「!………はい…(顔真っ赤」
「…ん(顔赤らめながら微笑」
「わたしもすきです…(うとうと」
「ああ、……知ってる。(優しく髪撫で」
「えへ……(ふにゃ」
「おやすみ、みみ(額にチュ」
「ん、おやすみなさい…(唇にちゅ」