「そのまま、俺を見ていろ(ねっとり太もも撫で」
「う、ぅ……(ぴく」
「ちゅぅ、ちゅ、(内腿擦り」
「ふ、んん……」
「ん、(唾液送り込み」
「ぅ、じゅる…(口の端から垂らしつつ飲み込み」
「っは、エロいな(唇の端舐め」
「あっ…」
「ちゅっ(キスしながら服脱がし」
「ちゅ、ん、はずかし…」
「リビングでは恥ずかしいか?(ブラ外して鎖骨にキス」
「ん…ど、どこだって恥ずかしいですよ……(赤面」
「ふふ、可愛いな(鎖骨吸い付き」
「ぁ、ん…っ」
「そのまま立ってろよ(膝立ちになって背中に手まわし」
「え、んん、なんですか……?」
「ん…(腹を舐めながら背中撫で」
「ひぁ…っ…(背中を反らし」
「ちぅ、(吸い付きながら背中さわさわ」
「はぁ、ん、ぁ……」
「ここに……今日もたっぷりと出してやるからな……(うっとりと腹舐め」
「ひ、んんっ(きゅん)」
「ん、(背骨つつつとなぞり」
「ぁう、ん……」
「……(下着ごとスカート脱がせ」
「ぅ………(もじ」
「くく、そう恥ずかしがるな(脚撫でまわし」
「む、むりですよぉ…(ぴく」
「くく…ほら、脚を開け(内腿撫で」
「ん…(涙目になりながら脚を少し開き」
「いい子だ……(秘部に顔近づけ」
「や、あ、…っ」
「……くちゅ(優しく舐め」
「あぁっ、んっ(口を手で覆い」
「声、抑えるなよ(指でくぱあと開いてねっとり舐め」
「ひゃ、ん、んんっ(びくびく」
「ちゅ、じゅる(クリに唾液絡めて吸い」
「ひぁあっあっ…(足かくかく」
「ん、ほら、掴まっておけ(テーブル掴ませ」
「あ、あ、ぅ…(テーブルの縁をぎゅうと握り」
「……ぐちゅ(舌捩じ込み」
「んぁっ、あぁっ(腰が痙攣」
「ん、すごいな…(掻き出すように動かし」
「あ、やだ、いわないで、んぁ」
「ん、じゅる(愛液吸い」
「ひんっ(びく」
「…はぁ、吸ったそばから溢れてくるな(ぐぷぐぷ舌抜き差し」
「やぁ、ん、もうだめ、あ、いっちゃう…!」
「ああ、いいぞ(クリに吸いついて舌で押し潰し」
「はぁ、あ、や、いく、いくぅ…あぁっ!(大きく痙攣して達し」
「んん、じゅる(溢れてきた愛液飲み」
「ん、あ、ぁ…(びくっ」
「ふ、まるで洪水だな(濡れた唇舐め」
「はぁ、は、しゃちょの、せいですよ…(息絶え絶え」
「そうだな。みみ、テーブルに両手をつけ(くるりと反転させ」
「え、な、なに……?」
「ん?(後ろから尻揉み」
「ひゃ、っ…」
「しっかり捕まっておけよ(尻に舌這わせ」
「ひぃっ、あ……」
「ん…(吸い付いて跡残し」
「んんっ…!」
「っはぁ…(舐めては甘噛み」
「あ、あっ…(ぴく」
「きれいだ…(ちゅ」
「ひぁ、そ、そんなこと…」
「穢したくなる(吸い付きながら、秘部を指で擦り」
「は、ぁん……(腰が揺れ」
「ん、(ぐぷぐぷと指埋め」
「ぅあ…あ…っ」
「すごい締め付けだな…(抜き差し」
「あっ、や、ぁ、う…」
「気持ち良いのか?(ザラザラしたところ擦り」
「う、だめ、きもちい…だめ、あっ」
「だめ、ではないだろう?ん?(ぐちゅぐちゅ」
「ひや、あ、やだ、でちゃう、あ、あっ(脚をがくがくさせ」
「何が出るかちゃんと言えよ(ぐちぐちしながら尻甘噛み」
「あ、し、ぉ…でちゃう、ぅあ、あぁっ(ぼたぼたと床に落ち」
「ふ、は、可愛いな(指引き抜いて後ろから自身押し当て」
「ん、ぁ…はぁ…(びく、びく」
「ん、キツいな(腰掴んで揺すりながら挿入」
「んん、ぁ、おっきい……(支える腕が震え」
「っはぁ、入ったぞ…(奥ゴリゴリ擦り」
「ひぃっ、あ、奥、あたる…っ」
「ああ、締まるな、っく(突きながら後ろから胸揉み」
「あ、あ、んっ、ふ…(背中を反らし」
「ん、かぷ(ずちゅずちゅ突き上げながら肩甘噛み」
「はあっ、あんっ、んっ(びくびく」
「は、ぁ……(乳首くりくり摘み」
「や、ぁ、ちくび、それいっぱいされたら、ぁ、すぐいっちゃう、あっ」
「たくさんイけば、はぁ、いいだろう?(奥に押し付けながら両乳首ぐりぐり」
「あ、きもちい、や、ぁ、いく、〜っ!!(お尻をびくびくさせて達し」
「っく、はぁ、締まるな、(腰揺らしながらクリとんとん」
「ひ、やだ、いってるのに、あ、ぁ、またでちゃう、(上半身を机に伏せて」
「ん、はぁ、出せよ(耳元で囁きながらぐりぐり押し潰し」
「は、みみもと、ゃ、ああ、でちゃ、やぁぁ(じゅわ、ぼたぼた」
「っく、はぁ、俺も、出すぞ(片足持ち上げて奥をガツガツ突き上げ」
「あ、あ、きて、ゃ、うう、うぁっ…!」
「ん、く、ぁっ、みみ、っう(びゅるびゅると奥に出し」
「ひ、ぃあ、あっ…ぁ…(びくびく」
「っは、っは、(息荒げたまま内壁に擦りつけ」
「ふ、ぁ、るーふぁうす、はぁ、あ…(顔だけで振り向き」
「みみ、はぁ…(入れたまま口付け」
「ん…はぁ……やっと、かお、みれた…(ふにゃ」
「っ、(どくっ)」
「あぇ、ちょ、もう、むりですっ…」
「お前が煽ったんだろう?(ぐぐ、と押し込み」
「んっ、あ、あおってな…」
「無意識か?手に負えんな(引き抜いて体反転させ正面から挿入」
「あっ、ひんっ(身体を仰け反らせ」
「こんなに濡らして…悪い子だ(片膝抱え音出しながら腰打ち付け」
「ん、あ、るーふぁ、すの、せい!」
「見えるか?ほら(ぐちゅ」
「やだ、はずかし、やだぁ、っ」
「みみ、ちゃんと見ろ(耳元で囁き」
「あ、ぅ…(目を少し開き」
「俺のを咥えこんで……はぁ、いやらしいな?(ぐちゅぐちゅ」
「ひ、あっ、あ、いわないで…っ(首を振り」
「ちゃんと見ろ(腰止め」
「あ、ぁ…(涙をぼろぼろ零し」
「ん、はぁ(ざらざらしたところ圧迫し」
「やら、そこするのやっ、あっ(腰が痙攣し」
「好き、の間違いだろ?(ずぷずぷ」
「う、あ、あ、すき、や、でちゃうっ、うぅっ」
「出すところ、見ておけよ(ガツガツ」
「あっ、あぁ、あっ、いやぁっ!(ぷしゅ」
「ん、く、みみ、っ!(びゅるる」
「んぁ、あ、ぅ…(ぎゅっと締め付けてびくびく」
「ん、はぁ…(吐息溢しながら腰揺らし」
「はぁ、はぁ、ぅ、う……(机にぐったり」
「ん……(髪かきあげてこめかみにキス」
「う、るーふぁうす、いじわるだった、ぐす」
「すまない、お前がかわいすぎて……歯止めがきかなかった(瞼にキス」
「うぅぅ……(ぎゅう」
「ちゅ、ちゅ、」
「ん…(されるがまま」
「ん、抜くぞ…(ゆっくり自身抜き」
「ん、はい………っ(ぴく」
「はぁ……大丈夫か?(苦笑しながら顔覗き込み」
「だめです…せなかいたい……(首を振り」
「ん、おいで(優しく抱き上げ」
「はい…(首に腕を回しぎゅ」
「……(ゆっくりベッドにおろし」
「ん、(とろんとした目で見つめ」
「っ、はぁ………待っていろ(棚からタオル取り出して濡らし」
「うう…すみませ……(身体動かずぐったり」
「ん、(覆い被さってキス」
「ふ、ん……(目を閉じ」
「…ちゅく(優しく舐めてから唇離し」
「…はぁ……(頬を撫で」
「……あまり誘うな(眉下げ」
「さ、さそってないですってば……」
「無意識も困りものだな。俺にだけか?(唇撫で」
「ルーファウスだけです…(目を細め」
「ああ、いい子だ(タオルで首元拭き」
「うう…お手数おかけします……」
「構わん(ご機嫌で体中拭き」
「…たのしそうですね……」
「ああ、俺だけの特権、だからな(腕拭き」
「ん、そうですね…(身を任せ」
「…ちゅ(拭いたところにキス」
「…んっ(ぴく」
「指の先まで、俺のものだな」
「ふふ…そうですね……」
「ここも……(胸拭き」
「んん……っ」
「俺の、もの(乳首ちゅう」
「ひゃ、っ(びくっ」
「くく、(脇腹拭き」
「んっ…」
「……ちゅう(脇腹に吸い付き」
「ひぅ、もう、あそんでますね?」
「いや、ここが少し、寂しくてな(跡付けて舐め」
「ん、あ、また…あとつけて……」
「俺のもの、という証だからな…(するりと撫で」
「ぅ…あとつけなくても、とっくにルーファウスのなのに……」
「他の男たちにも、わからせてやらないとな…(首筋にも吸い付き」
「んっ…」
「ふっ(にやにや」
「…またいじわるな顔してますよ…」
「お前に気のある男がいるだろう?営業部の……(跡撫で」
「…?いや、そういう感じではなさそうですけど…」
「……気づいてないのか?(じぃ」
「えぇ………???」
「………はぁ(鈍感もここまでくると……」
「私のことを愛してくれるのなんて、ルーファウスくらいでしょう(へらり」
「……そうだな。お前は俺の愛だけ知っていればいい(唇ちゅ」
「ん、ふふ…(幸せそうに笑い」
「ふふ(ちゅ、ちゅ」
「ん、ん、(受け入れ」
「かわいいな、お前は(顔中にキス落とし」
「んん、くすぐったいですよ…ぁは、」
「ふふふ(おでこくっつけたまま笑い」
「ルーファウス、好きですよ(ちゅ」
「!………ああ、知っている(ちゅ」
「………(じっ」
「…………なんだ」
「……ルーファウスは?(じーっ」
「……………」
「ルーファウス…?(じい…」
「……みみ、(手で両目隠して耳元で囁き」
「え、あ、見えな…!(手を重ね」
「……好きだ(小声で囁き」
「っ!(びく」
「ちゅ(目隠ししたまま耳にキス」
「ひゃ、る、ルーファウス…!」
「聞いているのか?(吐息ぶつけ」
「あっ、んん…き、きいてます!」
「ん、すきだ、みみ……」
「ひ、ん、わかりましたっ…伝わってます…!(びく」
「くく、それはよかった(体起こしてて退かし」
「はぁ、もう、心臓がこわれるかと…!(どきどきどき」
「くく、さて、次は背中だな(体反転させ」
「え、え、!!」
「…(タオルで全体を拭き」
「………(きょどきょどしながら受け入れ」
「……(つつつ、と肩甲骨撫で」
「ひっ!(振り向こうとし」
「おとなしくしていろ(優しく後頭部押さえ」
「ひぇ…はい………っ」
「……(押さえたまま反対の手で背中撫で」
「ん、んっ…(シーツを握りしめ」
「いい子だ……(肩甲骨のあたり甘く引っ掻き」
「ひっ、んん」
「……ちゅ(背骨にキス」
「ひゃう…っ(びくん」
「…れろ」
「あっ…(シーツに顔を押し付け」
「ちゅ、ちゅ(頭から首に手のひら滑らせ」
「う、ゃ、るーふぁうす、くすぐったい…っ(びく」
「くすぐったいだけか?(首押さえたまま背中に吸い付き」
「ひ、ぅ…っきもちい…っ」
「ふ、ああ。気持ちいいな…(肩甲骨のあたりに跡つけ」
「んっ、ぁ…」
「じゅる、れろ」
「や、んん、(ちらっと後ろを見る」
「みみ(ぐっと首押さえつけ」
「ぅ、く…っ」
「おとなしく、していろ、(背中甘噛み」
「ひっ、ぁ、あっ、(びくっ」
「ん…(大量に噛み跡つけ」
「い、いたぃ、あ、や、」
「みみ……俺の、みみ……(噛み跡丹念に舐め」
「あ、あぁ、んぁ…(身体が震え」
「は、ぁ……(体起こして満足そうに見下ろし」
「ん、は、はぁ、(びく、びく」
「みみ、腰を上げろ(お尻撫で」
「ぅ………(ゆっくり腰を上げ」
「いい子だな(尻から太腿にかけ舐め」
「ひ、や、あぁっ(びくびく」
「…ぐちゅ(割れ目舐め」
「んんぅっ」
「すごいな……下まで垂れてるぞ(内腿から膝まで指でなぞり」
「ひ、い、いわないで……(ぴく」
「キスだけで……感じたのか?(くちゅ、と入り口撫で」
「んん、ん、ぁ…っ」
「ん?(ぐぷ、と中指入れて浅いところ抜き差し」
「ひ、ゃ、あぁっ…(腰びくびく」
「キスだけで、こんなにしたのか?(ぐちぐち」
「ん、あぁ、あっ」
「みみ?(指止め」
「は、るーふぁうす、ぁ…ん……(もじ」
「どうしてほしい?言ってみろ(くちゅくちゅ」
「ん、んんっ…ぅ、いっぱい、きもちよくしてほし…です…(涙声」
「ふ、仕方ないな(ぐぷぐぷと指埋めて壁擦り」
「あっ、や、ぁ、んあ!(シーツを握りしめて震え」
「いやじゃないだろう?お前はここが好きなはずだが(お腹側を擦り」
「ひぁ、すき、ぁ、すき、おかしくなる…っ(びくびく」
「ふ、可愛いな(指増やして掻き回し」
「あ、ふぁ、すき、ぁ、いっちゃ、う…!」
「ああ、イけ、(壁押しながら激しく抜き差し」
「あぁ、ん、ひ、いく、いく、っ〜!(腰をかくかくさせて達し」
「っは、ぁ(後ろから自身押し当て」
「ぁ、まって、いったばっかです、まって…!」
「待てない(ぐいぐい押し進め」
「や、うぅ、は、くるし…!(ぎゅうぎゅう締め付け」
「う、く、キツいな…(慣らすように腰揺らし」
「ひ、あ、あ、(びくびく」
「力を、抜け…(腰掴んで奥まで突き上げ」
「ひんっ!(軽く達し」
「っは、ぐ、(射精こらえ」
「はぁ、ぁ、は、(息切れ」
「……まだ終わってないぞ(両腕掴んで背中反らせ」
「ひゃ、あ、あ、ゃら、あっう、(ぼろぼろ涙を零し」
「っぁ、みみ、んっ(後ろからガツガツ突き上げ」
「あっ、あ、るー、ふぁ、あ、きもちぃ」
「は、…イ、くぞ(ごちゅごちゅ」
「や、るーふぁうす、かお、みたい、まえからがいい…っ」
「っ、可愛いことを言う(一旦抜き、ぐるりと反転させて正面から捩じ込み」
「ぁ、るーふぁす、あ…(ぐしゃぐしゃの顔で見つめ」
「みみ、はあ、みみ、愛してる(キスしながら奥突き」
「んん、ん、ぁ、わたしも、あいしてる、は、いく…っ」
「う、はぁ、出すぞ、っ(ぐちゅぐちゅ」
「あ、んん、きて、きて、ひっ、あぁっっ!(仰け反って達し」
「っう、ぐ、(びゅるびゅる」
「はぁ、ん、あ、ぅ…(びくびく」
「ん、はぁ、(馴染ませるように腰揺らし」
「はぁ、はぁ、は、(ぐたり」
「っふ、(ズルリと抜いて横に倒れ込み」
「んっ………も、またどろどろです…(ぴたりとくっ付き」
「また拭いてやるさ(髪撫で」
「…また、おなじ展開になりませんか…?(すり」
「そうかもな。えろいおまえがわるい(額にちゅ」
「えぇ……えっちなルーファウスがわるいですよぉ…」
「誰のせいだと思っている?」
「…………わたしのせいじゃないです(ふい」
「お前が悪いな(くすくす」
「、……もう…(胸元に顔を埋め」