04
「可愛いな、みみ(ちゅっ」
「ん……ちゅ」
「はぁ……どこにも行くなよ(耳にキス」
「ひっ、ぅ…耳だめ…(ぴく」
「だめ?(耳朶舐め」
「やぅ…か、かんじちゃうから…っ」
「くく、感じちゃう、か…(ちゅう、くちゅ」
「あ、んん、なんですかっ…」
「好きなだけ感じればいい(吐息吹き掛け」
「ひゃあぁ…(ぞくぞく」
「ん、…(軟骨甘噛み」
「あ、うぅっ(びくっ」
「どこがいいのか、俺に教えてくれ…(唾液絡めながら吸い付き」
「ん、ぜんぶ、しってるくせに…」
「ふふ、そうだったな?(耳裏舐め」
「んんぁ、あ、(ぎゅ」
「すべて、俺が教え込んだんだった、な(吸い付いて跡残し」
「ん、んんっ、(こくこく」
「俺が、教えた通りに……(反対側の耳指でなぞり」
「はぁ、んっ…(びく」
「素直に、反応する(カリ、と爪先でひっかき」
「ひゃ、あっ」
「いい子だ、みみ……(ちゅっ」
「んっ…(くね」
「ふ、いやらしい顔だな(顔覗き込み」
「〜っ(赤面」
「かわいい(キスしながらバスタオル外し」
「はぁ、……(目を逸らし」
「ん、…(首から鎖骨にかけキス落とし」
「ひ、ぁ……っ」
「ふ、すごい跡だな(キスマーク指で撫で」
「んっ……ぜんぶあなたが付けたんでしょ…っ」
「当たり前だろう。他の男には触らせるなよ(ひとつひとつ舐め」
「ん、ぁ、触られませんよ…(びくびく」
「ふ、(鎖骨甘噛みしながら胸揉み」
「ひっ、ん、ぁ…」
「かわいいな、ここも……(くりくり乳首いじり」
「ん、ふぁ、あ、(体をくねらせ」
「こんなに腫らして、触ってほしかったのか?(つん」
「ひんっ!(びくっ」
「ん?(乳輪撫で」
「は、ぁ…っ」
「……(焦らすように胸揉み」
「ん……も、ゃ、いっぱいさわって…(涙目」
「……仰せのまま、(両方の乳首グリグリ」
「ひぁ、あ、あっ(のけ反り」
「ん、ふ、(胸の間吸いながら摘んで押し潰し」
「んんっ、ぁ、あ、きもちい…っ」
「そうか(自身押し付け」
「ふぁ、あ、」
「すごいな、ここは(ぐちぐちと入口擦り」
「あ、ゃ、ひぁ、あっ」
「はぁ、そのまま、入りそうだな……(わざと引っ掛けるように動かし」
「(ぞくっ)んんっ、や、あ、はいっちゃ…っ」
「慣らしてないのに、な(くぷ、と先端埋め」
「ひゃ、うぅっ…」
「ん、く、(キツいな…)(いつもより慎重に奥に進める」
「あっ、おっきい、はいんな…っ(ぷるぷる」
「ほら、力を抜け(親指でクリ擦り」
「ふあぁっ(ぎゅうぎゅう」
「っく、う、(ぴく」
「はぁ、は、だめ、あ、」
「みみ、はぁ(親指ぐりぐり」
「ひ、や、やぁ、あ、でちゃう、ぁ」
「ふ、出せよ(奥まで捩じ込み」
「あ、ひぁ、るーふぁ、あ、やあぁ(ぷしっ」
「ん、は、(えろい、)(ずぷずぷと抜き差し」
「っあ、あ、らめ、ぁ、んっ」
「ぁ、は、みみ、(腰掴み持ち上げて奥突き」
「るふぁ、す、あ、っん、おく、あたるっ」
「気持ちいい、か?ぅ、(ごちゅごちゅ」
「は、ぁ、きもち、きもちい、んんっ」
「俺も、だ、はぁ(パンパン打ち付け」
「はげしっ、あっ、うぁ、や、い、いっちゃう…っ」
「ん、はぁ、イけ、(ぐりぐりクリ押し潰し」
「っんんっ、は、やら、あっいく、いくっぅ(潮吹きながら達し」
「っぐ、出る、は(奥に擦りつけながら白濁吐き出し」
「あっ、はぁ、は、(びくっびくっ」
「ん、はぁ、(ナカ掻き混ぜ」
「やぅ、い、いってるから、うごかさないで…っ」
「……(ぐい、と挿れたまま抱き上げて膝の上乗せ」
「ひぇっ!、ぁ、なんですか…?」
「まだ終わってないぞ(腰掴んでゆるゆる動かし」
「あぇ、うそ、や、またおっきく…!」
「お前が煽るのが悪い(首筋なめながら突き上げ」
「ひ、あ、あ、らめ、へんになるっ(のけ反り」
「ん、カリ(乳首噛み付き」
「あぁっ、!(軽く達し」
「っふ、く(奥歯噛み締めて耐え」
「は、ぁ、あ、も、らめ、ふぁ…(息切れ」
「は、ぁ、みみ……(強く抱きしめて顔中にキス」
「ん、るーふぁす、っん、すき、(ぎゅ」
「ん、はあ、好きだ、みみ、愛してる……(腰掴んで奥ぐりぐり」
「ひあぁぁ、おく、あ、んんっ(首元に顔を埋めてびくびく」
「…っは、(持ち上げて突き上げ」
「あっ、んぁ、は、るーふぁうすっ(耳元で呼び」
「ん、みみ、みみ(ぐちゅぐちゅ奥擦り」
「るふぁ、るふぁうす、あ、あいしてる…っ(耳たぶを甘噛みし」
「く、ああ、俺も、愛してる……っんん(びゅくびゅく」
「はぁ、はぁ、ん、は、(ぐったり」
「は、ァ……(背中撫で」
「ん、ぅぅ……体力おばけ………(ぎゅ」
「誘うお前が悪い(前髪にキス」
「また、それですか、…」
「……………好きだ(顔見られないように胸に押し付け」
「(きゅーん)」
「わたしもすきです(頭をぎゅっと抱き締めてなでなで」
「……(すり」
「………えへへ(額にちゅ」
「……随分うれしそうだな(むす」
「好きって言ってもらえるの、すごくうれしいです(にへら」
「……好きだ(ぎゅ」
「ん、ふふふ、私もだいすきです(ぎゅう」
「俺も……大好き、だからな(胸にちゅ」
「………(ぴく」
「……なんだ?(見上げ」
「…なんでもないです(額にちゅ」
「……そうか(鎖骨にちゅ」
「ん(ぴく)………ぎゅ」
「ちゅ、ちゅ、」
「ん、ちょ、っと…!」
「ん、なんだ?(ぺろ」
「…もう、今日はおしまいですからね…!(じと」
「……………だめか?(しゅん」
「ゔ…………………だ、めです…(心を鬼にしろみみ)」
「…………(背中つつつ」
「ひっ!」
「本当に終わりか?(上から下に撫で」
「んん、ぁ……ぅ……」
「…………(どさりとベッドに押し倒し」
「ひゃ!………また、わたしのせいですか…?(じっと見つめ」
「いや、俺が、お前を抱きたい(太腿掴んでゆっくりと抜き差し」
「ん、っあ……(びくん」
「は、俺とお前のでどろどろだな(わざと音鳴らし」
「っひ、ぁ、おと、や、ぐちゅぐちゅ、やぁ…」
「随分な眺めだな(思い切り脚開かせ」
「や、はずかし、あ、あ、んっ」
「ここがいいか?(お腹側ずちゅずちゅ擦り」
「あっ、や、そこだめ、あ、っでちゃう、やぁぁ…(びくびくっ」
「っは、見ててやる、出せ(ぐちゅぐちゅ」
「ひゃあぁ、や、みないで、あ、あぅ、あ〜っ!(ぴしゅ、」
「っ、は、(自身抜いて指で掻き出し」
「あ、やら、ひ、とまんな、やだぁぁっんんんっ(ぷしゅ、ぴゅ」
「ん、じゅる、(潮舐めてクリに吸い付き」
「あ、だめだめ、いま、なめちゃ、あぁっうっ…(びくびく達し」
「っはぁ、(再度自身埋めて激しく突き上げ」
「んんっ、や、あ、ずっといってるみたい、あ、や、まってぇ…っ」
「っふ、ぁ、みみ、愛してる、っぅ(ぱんぱん突き上げ」
「っあ、あ、わたしも、は、んぅ、あ、あいしてる、ぁ(シーツを握ってのけ反り」
「っ、あ、出る、みみ、出すぞ、っぐ、(奥思い切り擦り上げて吐き出し」
「るー、あっ、あ、あ、るふぁ、んんんっ(同時にびくびくと達し」
「はー、はー、っ、(びゅるびゅると最後まで出し切り」
「ん、は、ぁ、は、けほっ」
「…はぁ、(引き抜いて横に寝転がり」
「は、は、はふ、(息切れ」
「…………大丈夫か?(心配そうに見つめ」
「う、けほ、は、だめです…っ(ぐたっ」
「すまない、無理をさせすぎたな……(髪撫で」
「はー、はぁー、ん…るーふぁうす、は、ぎゅう…」
「ん、(優しく抱きしめ」
「はぁ…ん………るーふぁうす……(ぎゅっとしがみつき」
「……好きだ、みみ(愛しそうに囁き」
「…わたしもです、…」
「愛してる…(額にちゅ」
「ん………るーふぁうす、」
「ん?(ちゅ、ちゅ」
「るーふぁうすは、いつも、ああやって激しくしたかったんですか…?(ぼそぼそ」
「!…………すまない、辛かったか……?(労るように腰撫で」
「だいじょうぶです…あの…………きもち、よかったので…………(胸元に顔を押し付け」
「(!!!!!!)…………そうか(髪撫で」
「ん…………(恥ずかしくて頭ぐりぐり」
「(きゅん)……(なでなで」
「るーふぁうす…わたしの、るー……(ぎゅう」
「!!!…ああ、俺は、お前のものだ(強く抱きしめ」
「……えへへ…」
「お前も俺のもの、だろう?誰にも触らせるなよ」
「ん、わたしも、るーのです…離しちゃだめですよ…(ぎゅう」
「(きゅん)(むらむら)…………ああ、なにがあっても、離すものか」
「ふふ……(顔を見上げてふにゃっと笑い」
「…………………………はぁ(手を伸ばして目隠しし」
「…え、な、なんですか…?(隠す手に触れ」
「いい、そのままでいろ(むらむら)」
「???は、はい…?」
「………………………………………はぁ。」
「ためいき……!」
「ん、いいぞ(手どかし」
「ん…るー、かおみえた」
「……ちゅ(頬」
「ちゅ(頬にし返し」
「…………(煽られているのか?)(むらっ)」
「?」
「…………チッ(鼻かぶっ」
「ひぇ!な、なんですかぁ」
「…(はむはむ」
「んんん………」
「ちゅ、ちゅ、ちゅ、(顔中にキス落とし」
「ん、ふふ、(されるがまま」
「ふ、はは(笑いながらキス」
「んっ、たのしそうですね」
「ああ……ちゅ(唇」
「ん、…(ぎゅ」
「……………これが、幸せ、か(ぼそっ」
「…?なにか言いました?」
「いや、なんでもない(唇軽く吸い付き」
「そうですか?、ん…」
「……ここも、俺だけのもの、だな(指先で唇撫で」
「…はい、ぜーんぶ、るーのものです」
「ああ、嬉しいよ(腕回して抱き締め」
「ん…(きゅっと抱きしめ返し」
「……(むらっ」
「……(首元にすり」
「……………ちゅう(肩吸い付き」
「ひゃ、ん、んん…?」
「……がぶっ(噛み付き」
「いたっ!な、えぇ?(涙目」
「………お前を、(食べてしまえれば、)」
「は、はい…?どうかしました…?(頬に手を添え」
「………いや、(手を包み込んでスリスリ」
「そ、ですか…(じっと顔を見つめ」
「………ん?(とろんとした目で見つめ」
「……るーは、かっこいいですね…わたしにはもったいないくらい…(目を伏せ」
「……そんなことはないさ(腰抱き寄せ」
「……(ぴく」
「お前は…………俺には、少し、眩しすぎる、な(こめかみに唇寄せ」
「ん、………暗くなりましょうか?(くすくす」
「ふ、真っ暗になったらなにもみえないだろう」
「わたしにとってはあなたも充分輝いてます、真っ暗にはなりませんよ(髪に指を通し」
「どうだろうな……俺は……(言葉に詰まり」
「めずらしく自信がなさそうですね?…あなたは多くの人を導く光なんですから、堂々としててください(頬にちゅ」
「……ふ、ああ、そうだったな」
「(あ、いつも通りに戻った)……ちゅ(唇に触れてすぐ離れ」
「……(追いかけて顎すくってキス」
「っん……」
「お前がいるから、だな」
「んっ…?(見つめ」
「お前がいるから、俺は立っていられる(髪撫で」
「ふふ、買い被りですよ(目を閉じて受け入れ」
「いや、俺の問題、だからな(額にキス」
「?……ん(背中に腕を回し」
「………どこにも行くなよ(ぎゅうぎゅう抱き締め」
「(きゅーん)いきませんよぅ(ぎゅうぎゅう」
「お前が居なくなったら、俺は……(ぎゅう」
「………こちらのせりふですよ(ぎゅう」
「…………(すり」
「……突然いなくなったりしないでくださいね」
「ああ、お前と共に居よう……最期まで(背中撫で」
「ん……っ(ぴく」
「……愛してる……(鎖骨に口付け」
「ぅ、んっ…わたしも、あいしてます…」
「ちゅ、ちぅ(脇腹から太腿にかけ何度も擦り」
「ふぁ、ん、んっ……」
「はぁ……みみ……(内腿撫で」
「ひ、んっ…るー……(しがみつき」
「すごいな、ここは(割れ目なぞり」
「ん、ぁっ…る、が、いっぱいするから…っ(びく」
「俺のと、お前のが、混ざり合って……えろいな(ぐちゅ、と掻き出し」
「あ、んっ…ふぁ…(ぴくぴく」
「どろどろ、だな(ぐぷぐぷ」
「ん、ひぁ、あ、きもちい…っ」
「掻き出してるだけだが?(ぐちゅ」
「あ、あ、いじわるっ、や、」
「……それとも、欲しいのか?(ぐ、と自身押し当て」
「は、ぅ、……ほし…るー、ほしい…」
「っ、は、みみ、こっちだ(うつ伏せにさせてお尻に自身擦りつけ」
「っん……はぁ、あ…」
「っつ、挿れるぞ……(お尻掴んで先端入れ」
「あ………っ、んぁ…」
「っは、(浅いところで抜き差し」
「あ、んんっ、はっ、(ぎゅっとシーツ掴み」
「ん、締まるな…(ぐちゅ」
「ふ、ひぁ、あ、ん…」
「ん、(屈んで背中舐め」
「ひゃっ!んぁ、あっ(ぎゅうぎゅう締め付け」
「う、はぁ、そんなに締めるな(ぢゅ、と吸い付き」
「あっ、ひ、んん、ぅあ、(びくっ」
「ん、(吸い付きながらゆるゆると腰揺らし」
「あ、ん、んぅ、は……っ」
「ここにも、たくさんつけてやるからな…(ちゅ、じゅる」
「ひゃ、あ、もう、いっぱいついてる、のに…っ」
「ん、はあ、いくつ付けても、満たされない、な(ぐぐ、と奥まで捩じ込み」
「ああぁっ、あっ、おく、あ、(喉を反らせてびくびく」
「ん、奥がいいのか?(ごつごつ」
「るー、あ、あっ、んんっ」
「なん、だ?はぁ、(体重かけて奥刺激し」
「は、う…っるー、すき、すきっ」
「は、俺も、好きだ、みみ、っふ(ごちゅごちゅ」
「ひぁ、あ、ふ、ぁ…(顔を横に向けて見つめ」
「っん、みみ……?(腰打ち付けながら」
「あ、ぅ、は、ぎゅー、して…っ」
「っ、!(引き抜いて身体仰向けにさせてから自身埋め」
「ひゃ、んぁ、あっ(首に手を伸ばし」
「ん、はぁ、みみ、(抱き締めて腰パンパン打ち付け」
「あ、るぅ、ん、ぢゅ(肩口に強く吸い付き」
「っ、はぁ、お前の、中に、出したい、っく(ごりごり押し付け」
「るー、あ、あ、だして、っん(ついた跡を舐め」
「みみ、みみ、愛してる、っく、あぁっ(びゅるる」
「は、わたしも、ぁ、いく、るー、るう、ひあぁ…っ(びくびくと同時に達し」
「っ、はぁ、はぁ(抱きしめてこめかみにキス」
「あぅ、はぁ、ん、…っはぁ(ぎゅう」
「みみ、っはぁ……………(ぎゅうぎゅう」
「るー、ふぁうす………(ぐたぁ」
「っ、すまない、無理をさせたな……(眉下げ」
「ん…へーき、はぁ……(へにゃりと笑い」
「(きゅん)……ちゅ(唇」
「ん………えへ、あと、つけちゃいました…(肩口のあとに触れ」
「ふ、そうだな(背中撫で」
「!…あ、ここ、服でみえない…よね…(急に不安」
「出向しなければ何も問題はないだろう?」
「あ、う………まぁしばらくはない、予定、ですけど……」
「だったらずっと俺のそばにいろよ(首の跡にキス」
「んっ……」
「…れろ、ちゅ」
「ぁ…るー、ずっとそばにいます、…しごと、やめられなくてごめんなさい……」
「ん……ちゅ」
「はぁ……どこにも行くなよ(耳にキス」
「ひっ、ぅ…耳だめ…(ぴく」
「だめ?(耳朶舐め」
「やぅ…か、かんじちゃうから…っ」
「くく、感じちゃう、か…(ちゅう、くちゅ」
「あ、んん、なんですかっ…」
「好きなだけ感じればいい(吐息吹き掛け」
「ひゃあぁ…(ぞくぞく」
「ん、…(軟骨甘噛み」
「あ、うぅっ(びくっ」
「どこがいいのか、俺に教えてくれ…(唾液絡めながら吸い付き」
「ん、ぜんぶ、しってるくせに…」
「ふふ、そうだったな?(耳裏舐め」
「んんぁ、あ、(ぎゅ」
「すべて、俺が教え込んだんだった、な(吸い付いて跡残し」
「ん、んんっ、(こくこく」
「俺が、教えた通りに……(反対側の耳指でなぞり」
「はぁ、んっ…(びく」
「素直に、反応する(カリ、と爪先でひっかき」
「ひゃ、あっ」
「いい子だ、みみ……(ちゅっ」
「んっ…(くね」
「ふ、いやらしい顔だな(顔覗き込み」
「〜っ(赤面」
「かわいい(キスしながらバスタオル外し」
「はぁ、……(目を逸らし」
「ん、…(首から鎖骨にかけキス落とし」
「ひ、ぁ……っ」
「ふ、すごい跡だな(キスマーク指で撫で」
「んっ……ぜんぶあなたが付けたんでしょ…っ」
「当たり前だろう。他の男には触らせるなよ(ひとつひとつ舐め」
「ん、ぁ、触られませんよ…(びくびく」
「ふ、(鎖骨甘噛みしながら胸揉み」
「ひっ、ん、ぁ…」
「かわいいな、ここも……(くりくり乳首いじり」
「ん、ふぁ、あ、(体をくねらせ」
「こんなに腫らして、触ってほしかったのか?(つん」
「ひんっ!(びくっ」
「ん?(乳輪撫で」
「は、ぁ…っ」
「……(焦らすように胸揉み」
「ん……も、ゃ、いっぱいさわって…(涙目」
「……仰せのまま、(両方の乳首グリグリ」
「ひぁ、あ、あっ(のけ反り」
「ん、ふ、(胸の間吸いながら摘んで押し潰し」
「んんっ、ぁ、あ、きもちい…っ」
「そうか(自身押し付け」
「ふぁ、あ、」
「すごいな、ここは(ぐちぐちと入口擦り」
「あ、ゃ、ひぁ、あっ」
「はぁ、そのまま、入りそうだな……(わざと引っ掛けるように動かし」
「(ぞくっ)んんっ、や、あ、はいっちゃ…っ」
「慣らしてないのに、な(くぷ、と先端埋め」
「ひゃ、うぅっ…」
「ん、く、(キツいな…)(いつもより慎重に奥に進める」
「あっ、おっきい、はいんな…っ(ぷるぷる」
「ほら、力を抜け(親指でクリ擦り」
「ふあぁっ(ぎゅうぎゅう」
「っく、う、(ぴく」
「はぁ、は、だめ、あ、」
「みみ、はぁ(親指ぐりぐり」
「ひ、や、やぁ、あ、でちゃう、ぁ」
「ふ、出せよ(奥まで捩じ込み」
「あ、ひぁ、るーふぁ、あ、やあぁ(ぷしっ」
「ん、は、(えろい、)(ずぷずぷと抜き差し」
「っあ、あ、らめ、ぁ、んっ」
「ぁ、は、みみ、(腰掴み持ち上げて奥突き」
「るふぁ、す、あ、っん、おく、あたるっ」
「気持ちいい、か?ぅ、(ごちゅごちゅ」
「は、ぁ、きもち、きもちい、んんっ」
「俺も、だ、はぁ(パンパン打ち付け」
「はげしっ、あっ、うぁ、や、い、いっちゃう…っ」
「ん、はぁ、イけ、(ぐりぐりクリ押し潰し」
「っんんっ、は、やら、あっいく、いくっぅ(潮吹きながら達し」
「っぐ、出る、は(奥に擦りつけながら白濁吐き出し」
「あっ、はぁ、は、(びくっびくっ」
「ん、はぁ、(ナカ掻き混ぜ」
「やぅ、い、いってるから、うごかさないで…っ」
「……(ぐい、と挿れたまま抱き上げて膝の上乗せ」
「ひぇっ!、ぁ、なんですか…?」
「まだ終わってないぞ(腰掴んでゆるゆる動かし」
「あぇ、うそ、や、またおっきく…!」
「お前が煽るのが悪い(首筋なめながら突き上げ」
「ひ、あ、あ、らめ、へんになるっ(のけ反り」
「ん、カリ(乳首噛み付き」
「あぁっ、!(軽く達し」
「っふ、く(奥歯噛み締めて耐え」
「は、ぁ、あ、も、らめ、ふぁ…(息切れ」
「は、ぁ、みみ……(強く抱きしめて顔中にキス」
「ん、るーふぁす、っん、すき、(ぎゅ」
「ん、はあ、好きだ、みみ、愛してる……(腰掴んで奥ぐりぐり」
「ひあぁぁ、おく、あ、んんっ(首元に顔を埋めてびくびく」
「…っは、(持ち上げて突き上げ」
「あっ、んぁ、は、るーふぁうすっ(耳元で呼び」
「ん、みみ、みみ(ぐちゅぐちゅ奥擦り」
「るふぁ、るふぁうす、あ、あいしてる…っ(耳たぶを甘噛みし」
「く、ああ、俺も、愛してる……っんん(びゅくびゅく」
「はぁ、はぁ、ん、は、(ぐったり」
「は、ァ……(背中撫で」
「ん、ぅぅ……体力おばけ………(ぎゅ」
「誘うお前が悪い(前髪にキス」
「また、それですか、…」
「……………好きだ(顔見られないように胸に押し付け」
「(きゅーん)」
「わたしもすきです(頭をぎゅっと抱き締めてなでなで」
「……(すり」
「………えへへ(額にちゅ」
「……随分うれしそうだな(むす」
「好きって言ってもらえるの、すごくうれしいです(にへら」
「……好きだ(ぎゅ」
「ん、ふふふ、私もだいすきです(ぎゅう」
「俺も……大好き、だからな(胸にちゅ」
「………(ぴく」
「……なんだ?(見上げ」
「…なんでもないです(額にちゅ」
「……そうか(鎖骨にちゅ」
「ん(ぴく)………ぎゅ」
「ちゅ、ちゅ、」
「ん、ちょ、っと…!」
「ん、なんだ?(ぺろ」
「…もう、今日はおしまいですからね…!(じと」
「……………だめか?(しゅん」
「ゔ…………………だ、めです…(心を鬼にしろみみ)」
「…………(背中つつつ」
「ひっ!」
「本当に終わりか?(上から下に撫で」
「んん、ぁ……ぅ……」
「…………(どさりとベッドに押し倒し」
「ひゃ!………また、わたしのせいですか…?(じっと見つめ」
「いや、俺が、お前を抱きたい(太腿掴んでゆっくりと抜き差し」
「ん、っあ……(びくん」
「は、俺とお前のでどろどろだな(わざと音鳴らし」
「っひ、ぁ、おと、や、ぐちゅぐちゅ、やぁ…」
「随分な眺めだな(思い切り脚開かせ」
「や、はずかし、あ、あ、んっ」
「ここがいいか?(お腹側ずちゅずちゅ擦り」
「あっ、や、そこだめ、あ、っでちゃう、やぁぁ…(びくびくっ」
「っは、見ててやる、出せ(ぐちゅぐちゅ」
「ひゃあぁ、や、みないで、あ、あぅ、あ〜っ!(ぴしゅ、」
「っ、は、(自身抜いて指で掻き出し」
「あ、やら、ひ、とまんな、やだぁぁっんんんっ(ぷしゅ、ぴゅ」
「ん、じゅる、(潮舐めてクリに吸い付き」
「あ、だめだめ、いま、なめちゃ、あぁっうっ…(びくびく達し」
「っはぁ、(再度自身埋めて激しく突き上げ」
「んんっ、や、あ、ずっといってるみたい、あ、や、まってぇ…っ」
「っふ、ぁ、みみ、愛してる、っぅ(ぱんぱん突き上げ」
「っあ、あ、わたしも、は、んぅ、あ、あいしてる、ぁ(シーツを握ってのけ反り」
「っ、あ、出る、みみ、出すぞ、っぐ、(奥思い切り擦り上げて吐き出し」
「るー、あっ、あ、あ、るふぁ、んんんっ(同時にびくびくと達し」
「はー、はー、っ、(びゅるびゅると最後まで出し切り」
「ん、は、ぁ、は、けほっ」
「…はぁ、(引き抜いて横に寝転がり」
「は、は、はふ、(息切れ」
「…………大丈夫か?(心配そうに見つめ」
「う、けほ、は、だめです…っ(ぐたっ」
「すまない、無理をさせすぎたな……(髪撫で」
「はー、はぁー、ん…るーふぁうす、は、ぎゅう…」
「ん、(優しく抱きしめ」
「はぁ…ん………るーふぁうす……(ぎゅっとしがみつき」
「……好きだ、みみ(愛しそうに囁き」
「…わたしもです、…」
「愛してる…(額にちゅ」
「ん………るーふぁうす、」
「ん?(ちゅ、ちゅ」
「るーふぁうすは、いつも、ああやって激しくしたかったんですか…?(ぼそぼそ」
「!…………すまない、辛かったか……?(労るように腰撫で」
「だいじょうぶです…あの…………きもち、よかったので…………(胸元に顔を押し付け」
「(!!!!!!)…………そうか(髪撫で」
「ん…………(恥ずかしくて頭ぐりぐり」
「(きゅん)……(なでなで」
「るーふぁうす…わたしの、るー……(ぎゅう」
「!!!…ああ、俺は、お前のものだ(強く抱きしめ」
「……えへへ…」
「お前も俺のもの、だろう?誰にも触らせるなよ」
「ん、わたしも、るーのです…離しちゃだめですよ…(ぎゅう」
「(きゅん)(むらむら)…………ああ、なにがあっても、離すものか」
「ふふ……(顔を見上げてふにゃっと笑い」
「…………………………はぁ(手を伸ばして目隠しし」
「…え、な、なんですか…?(隠す手に触れ」
「いい、そのままでいろ(むらむら)」
「???は、はい…?」
「………………………………………はぁ。」
「ためいき……!」
「ん、いいぞ(手どかし」
「ん…るー、かおみえた」
「……ちゅ(頬」
「ちゅ(頬にし返し」
「…………(煽られているのか?)(むらっ)」
「?」
「…………チッ(鼻かぶっ」
「ひぇ!な、なんですかぁ」
「…(はむはむ」
「んんん………」
「ちゅ、ちゅ、ちゅ、(顔中にキス落とし」
「ん、ふふ、(されるがまま」
「ふ、はは(笑いながらキス」
「んっ、たのしそうですね」
「ああ……ちゅ(唇」
「ん、…(ぎゅ」
「……………これが、幸せ、か(ぼそっ」
「…?なにか言いました?」
「いや、なんでもない(唇軽く吸い付き」
「そうですか?、ん…」
「……ここも、俺だけのもの、だな(指先で唇撫で」
「…はい、ぜーんぶ、るーのものです」
「ああ、嬉しいよ(腕回して抱き締め」
「ん…(きゅっと抱きしめ返し」
「……(むらっ」
「……(首元にすり」
「……………ちゅう(肩吸い付き」
「ひゃ、ん、んん…?」
「……がぶっ(噛み付き」
「いたっ!な、えぇ?(涙目」
「………お前を、(食べてしまえれば、)」
「は、はい…?どうかしました…?(頬に手を添え」
「………いや、(手を包み込んでスリスリ」
「そ、ですか…(じっと顔を見つめ」
「………ん?(とろんとした目で見つめ」
「……るーは、かっこいいですね…わたしにはもったいないくらい…(目を伏せ」
「……そんなことはないさ(腰抱き寄せ」
「……(ぴく」
「お前は…………俺には、少し、眩しすぎる、な(こめかみに唇寄せ」
「ん、………暗くなりましょうか?(くすくす」
「ふ、真っ暗になったらなにもみえないだろう」
「わたしにとってはあなたも充分輝いてます、真っ暗にはなりませんよ(髪に指を通し」
「どうだろうな……俺は……(言葉に詰まり」
「めずらしく自信がなさそうですね?…あなたは多くの人を導く光なんですから、堂々としててください(頬にちゅ」
「……ふ、ああ、そうだったな」
「(あ、いつも通りに戻った)……ちゅ(唇に触れてすぐ離れ」
「……(追いかけて顎すくってキス」
「っん……」
「お前がいるから、だな」
「んっ…?(見つめ」
「お前がいるから、俺は立っていられる(髪撫で」
「ふふ、買い被りですよ(目を閉じて受け入れ」
「いや、俺の問題、だからな(額にキス」
「?……ん(背中に腕を回し」
「………どこにも行くなよ(ぎゅうぎゅう抱き締め」
「(きゅーん)いきませんよぅ(ぎゅうぎゅう」
「お前が居なくなったら、俺は……(ぎゅう」
「………こちらのせりふですよ(ぎゅう」
「…………(すり」
「……突然いなくなったりしないでくださいね」
「ああ、お前と共に居よう……最期まで(背中撫で」
「ん……っ(ぴく」
「……愛してる……(鎖骨に口付け」
「ぅ、んっ…わたしも、あいしてます…」
「ちゅ、ちぅ(脇腹から太腿にかけ何度も擦り」
「ふぁ、ん、んっ……」
「はぁ……みみ……(内腿撫で」
「ひ、んっ…るー……(しがみつき」
「すごいな、ここは(割れ目なぞり」
「ん、ぁっ…る、が、いっぱいするから…っ(びく」
「俺のと、お前のが、混ざり合って……えろいな(ぐちゅ、と掻き出し」
「あ、んっ…ふぁ…(ぴくぴく」
「どろどろ、だな(ぐぷぐぷ」
「ん、ひぁ、あ、きもちい…っ」
「掻き出してるだけだが?(ぐちゅ」
「あ、あ、いじわるっ、や、」
「……それとも、欲しいのか?(ぐ、と自身押し当て」
「は、ぅ、……ほし…るー、ほしい…」
「っ、は、みみ、こっちだ(うつ伏せにさせてお尻に自身擦りつけ」
「っん……はぁ、あ…」
「っつ、挿れるぞ……(お尻掴んで先端入れ」
「あ………っ、んぁ…」
「っは、(浅いところで抜き差し」
「あ、んんっ、はっ、(ぎゅっとシーツ掴み」
「ん、締まるな…(ぐちゅ」
「ふ、ひぁ、あ、ん…」
「ん、(屈んで背中舐め」
「ひゃっ!んぁ、あっ(ぎゅうぎゅう締め付け」
「う、はぁ、そんなに締めるな(ぢゅ、と吸い付き」
「あっ、ひ、んん、ぅあ、(びくっ」
「ん、(吸い付きながらゆるゆると腰揺らし」
「あ、ん、んぅ、は……っ」
「ここにも、たくさんつけてやるからな…(ちゅ、じゅる」
「ひゃ、あ、もう、いっぱいついてる、のに…っ」
「ん、はあ、いくつ付けても、満たされない、な(ぐぐ、と奥まで捩じ込み」
「ああぁっ、あっ、おく、あ、(喉を反らせてびくびく」
「ん、奥がいいのか?(ごつごつ」
「るー、あ、あっ、んんっ」
「なん、だ?はぁ、(体重かけて奥刺激し」
「は、う…っるー、すき、すきっ」
「は、俺も、好きだ、みみ、っふ(ごちゅごちゅ」
「ひぁ、あ、ふ、ぁ…(顔を横に向けて見つめ」
「っん、みみ……?(腰打ち付けながら」
「あ、ぅ、は、ぎゅー、して…っ」
「っ、!(引き抜いて身体仰向けにさせてから自身埋め」
「ひゃ、んぁ、あっ(首に手を伸ばし」
「ん、はぁ、みみ、(抱き締めて腰パンパン打ち付け」
「あ、るぅ、ん、ぢゅ(肩口に強く吸い付き」
「っ、はぁ、お前の、中に、出したい、っく(ごりごり押し付け」
「るー、あ、あ、だして、っん(ついた跡を舐め」
「みみ、みみ、愛してる、っく、あぁっ(びゅるる」
「は、わたしも、ぁ、いく、るー、るう、ひあぁ…っ(びくびくと同時に達し」
「っ、はぁ、はぁ(抱きしめてこめかみにキス」
「あぅ、はぁ、ん、…っはぁ(ぎゅう」
「みみ、っはぁ……………(ぎゅうぎゅう」
「るー、ふぁうす………(ぐたぁ」
「っ、すまない、無理をさせたな……(眉下げ」
「ん…へーき、はぁ……(へにゃりと笑い」
「(きゅん)……ちゅ(唇」
「ん………えへ、あと、つけちゃいました…(肩口のあとに触れ」
「ふ、そうだな(背中撫で」
「!…あ、ここ、服でみえない…よね…(急に不安」
「出向しなければ何も問題はないだろう?」
「あ、う………まぁしばらくはない、予定、ですけど……」
「だったらずっと俺のそばにいろよ(首の跡にキス」
「んっ……」
「…れろ、ちゅ」
「ぁ…るー、ずっとそばにいます、…しごと、やめられなくてごめんなさい……」