「問題あるか?(ソファにうつ伏せに押し倒して服剥ぎ取り」
「ひ、ゃ…っ!」
「……(ネクタイ外して後ろ手に縛り」
「るー、うそ、えっ?るー?」
「喋ることを許可した覚えはないが?(背中つつつ」
「あっ、んん…っ(びく」
「お前は俺の、犬だろう?(耳元で囁き」
「ひぅ…っん…(こくこく」
「では、俺に逆らうなよ(肩に噛みつき」
「は、いっ…いた…!(びくっ」
「返事は?(噛み跡舐め」
「っ、はい…っあ…っ(ふるふる」
「ワン、だ(二の腕噛み」
「ひっ!っう……わん…っ」
「(ぞくっ)………良い子だ……(背中舐めながら脇腹撫で」
「はぁ、あ、うっ…(びくびく」
「……(背中に吸い付いて跡残し」
「んんっ、ぁ、や…っ(手首もぞもぞ」
「暴れるなよ(下も全て脱がし」
「あ、やっ、うぅ…」
「ん、はぁ、みみ……(腰に吸い付いて尻撫で」
「は、あ、るぅ…っ」
「っはぁ、(抱き起こして膝の上座らせ」
「ひゃっ!…るー…?」
「お前の飼い主は誰か、しっかり教え込んでやろう(腰支えながら胸に吸い付き」
「あっ、んんっ…」
「ちゅ、ちぅ(乳首咥えて舌で押し潰し」
「はぅ、あ、あっん、(びくっ」
「はぁ、こんなに尖らせて、いやらしいな(反対側を指で弾き」
「んんっ、ぁ、ゃ、う…」
「嫌か?(ぐりぐり」
「は、ぁ、やじゃない…です…っ」
「ふ、そうか。では、可愛がってやろう(甘噛みしながら乳首潰し」
「あっ!はぁ、あぅ、んっ(背を反らし」
「ん、じゅる、ちゅぱっ(吸い付いて離し」
「ひんっ、ぅ、るー、手とってよぉ…」
「駄目だ(腰を支えていた手で手首押さえ」
「はぁ、あ、なんでですか…っ(泣きそうな顔」
「躾、だからな。……まあ、お前が、言うことを聞くならば、必要のないことだが(手首すりすり」
「うぅ…やだ、やさしくして…(首を振り」
「さて、どうするかな(ぐちゅと割れ目撫で」
「あっ、んん、ゃ、ぁ…」
「お前が誰の何か、きちんとわからせないと、な(愛液絡めた親指でくりとんとん」
「ぅあっ、は、あぁっ(びくんっ」
「みみ、お前は、誰の、何だ?(ぐりぐり」
「や、あっ、あ、るぅ、の…っ」
「ん、俺の?(顔見つめながらぐちゅぐちゅ」
「ひぅ、う、るぅの、あ、……ぃぬ…(小声で顔を逸らし」
「聞こえんな(ぐぷぐぷと中指入れて擦り」
「あぁっ、ゃ、ん、んん、い、いぬ、です…っ(俯いて首を振り」
「俺の、犬、か。主人の命令は?(焦らすように抜き差し」
「あっ、ひぁ、うぅ…も、やだぁ…」
「命令、聞くだろう?(耳元で囁き」
「ひんっ…る、るぅ…きく…(ぼろぼろ涙を零し」
「(ぞくぞくっ)はぁ、みみ、良い子だ……(拘束解いてソファの背に押し付け」
「はぁ、う、るー、ぐす…っ」
「ん、ちゅ、(涙吸い」
「うぅ…るー…(首に腕回してぎゅう」
「……(髪撫で」
「るー…るぅ…(すり」
「みみ、俺はお前のなんだ?(優しく囁き」
「ぅ…………い、ぬ…です…(ぎゅう」
「では、主人の命令は聞けるな?(体起こしてにっこり微笑み」
「な、なに……?」
「返事(目を細め」
「ひっ…わ、わん……」
「ふ、犬は……ひとりで、できるな?(手掴んで濡れたそこ触らせ」
「え、ゃ、や、できない…!(ふるふる首振り」
「ふむ……まだ躾が足りないか?(赤くなった手首撫で」
「ひっ、やだ、ぁ…っう…ぅ…(少しだけ指を動かし」
「(ぞくぞくっ)っはぁ、良い子、だな……(頭撫で」
「はぁ…っるう、ぅ、るー、(クリに触れ」
「ご主人様、だろ(親指で唇撫で」
「んん、あ、…ご、しゅじんさま…っ(くちくち」
「(ぞくぞくっ)ああ、なんだ……?(秘部見つめ」
「や、みないで、ごしゅじんさま、やぁ…(足閉じ」
「犬が逆らうなよ(両膝掴んで強引に広げ」
「ひゃう、や、やだ、あ、あっ(クリ擦ってびくびく」
「っはぁ、はぁ……(ギラギラした目で見つめ」
「う、ぅ、…っは、いけない、の…くるし…っ(ぐちゅぐちゅ」
「はぁ、ちゃんと強請れよ(頬撫で」
「はぁ、あ、いかせて、くださ…っごしゅじんさまぁ…(泣きながら見つめ」
「っ、おまえ、は、っクソ、(ベルト緩め自身取り出して擦り付け」
「ぁ、はやく、るー、るぅ…っ(腰ゆらゆら」
「はぁ、少し、黙って、ろっ、(ぐぷぐぷ埋めてからすぐに動き出し」
「ひあぁぁ、や、あ、あぁっ(びくびく」
「ん、はあ、どろどろ、だな(足首掴んで突き上げ」
「あ、あう、やぁ、きもちい、あっ(喉を逸らし」
「お前のここが、よく見える(足開かせて奥ごりごり」
「あっ、おく、ゃら、あ、いっちゃう、いい?ごしゅじんさま…っ」
「だめだ、みみ、“ステイ”(クリ弄りながらお腹側擦り」
「や、できなぃ、あ、でちゃうの、あ、あっ(ぶんぶん首振り」
「出したら、はぁ、また、躾け直しだな(ごちゅごちゅ」
「や、でちゃう、やなのに、あ、あぁ、やら、あ、んんんっ(ぷしゃっ」
「は、スーツが台無しだ。行儀の悪い犬、だな、はぁっ(奥突きながら唇貪り」
「んんっ、ふぁ、ごめんなさ、いっ、んっ(ぼろぼろ泣き」
「ん、はぁ、みみ、俺だけのみみ、はあ、どこにも、行かせるか、(ギラギラした目で見つめて奥ぐちゅぐちゅ」
「あ、あ、みみの、ごしゅじんさま、あ、いっちゃう、いく、あっ(涙目で見つめ返し」
「っは、イけよ、俺も、っう(ばちゅばちゅ」
「はあ、あ、いく、あっ、わん、わ、ぅ、ひあぁっ!(全身をびくびくさせて達し」
「(ぞくぞくっ)?!、っは、あ、出る、っぐ、ぁ(どぴゅどぴゅ」
「ひぁ…あ……あつい……っ(びく、びく、」
「は、あ、ぅ(腰揺らしながら最後まで吐き出し」
「は、はぁ、あ、るー……(とろんとした顔で見つめ」
「っは、全く、お前は……(入れたまま抱きしめ」
「ん、はぁ、るー、すき…(ぎゅう」
「ああ……俺も……、好きだ(ぎゅう」
「…よかったぁ……ぐす……」
「(むらっ)…………泣くな、みみ(目元ちゅ」
「うぅ……(涙目で見つめ」
「(むらむら)……好きだ……(ちゅ、ちゅ」
「ん、わたしも、すき……」
「どこにも行くなよ(きつく抱きしめ」
「いきません…るーと一緒にいます…(ぎゅうぎゅう」
「(可愛い)……俺の犬、だからな(にやにや」
「……なにをにやにやしてるんですか……(赤面」
「きちんと躾けてやるからな(頬吸い」
「んんん………わん?」
「(むらむら)………(背中擦り」
「ひ、ぁ…っ!(びくっ」
「ん、どうした……?(背骨なぞり」
「せ、せなか、くすぐったい…!(ぴくぴく」
「くすぐったいだけか?(脇腹さすさす」
「あっ、うう、ん…っ(シャツをぎゅっと掴み」
「みみ、脱がせてくれ…(胸たぷたぷ」
「っん……(震える手でボタン外し」
「(ぞくっ)……は、ぁ(胸揉みしだき」
「ぁ、ん……(シャツ落として肩を指で撫で」
「ふ、……(乳首抓り」
「あっ、んんっ(肩ぎゅっと掴まり」
「はぁ、そんなに締めるな…っ(腰揺らしながらぐりぐり」
「ひぁ、あ、あっ、んっ(のけ反り」
「っく、ほら、鳴け、みみ(腰掴んでばちゅばちゅ突き上げ」
「ああっ、あ、ん、ゎん、やぁ、ひっ」
「(ぞくぞくっ)ん、もっと、だ、(ザラザラした所しつこく擦り」
「や、わん、そこだめ、わぅ、でちゃう、やあぁっ(びゅく」
「は、えろいな、俺の、犬、はぁ、ぐ、出すぞ(ガツガツ突き上げ」
「あ、ああっ、ん、きて、ごしゅじんさま、あっ、んんんっ(びくびく達し」
「ん、ぐっ、っぁ(奥にびゅるびゅる出し」
「ふぁ、あ、ぅ、あっ……(きゅうきゅう締め付け」
「っはぁ、はぁ(髪かきあげ」
「はぁ、る、ぅ…ん…(かっこいい…)」
「っはぁ、みみ…(ゆっくりと自身抜き」
「んっ…あ…るー……」
「……ん(キスして隣に座り込み」
「…はぁ………(ぐったり寄りかかり」
「ん、(手をとってキス」
「(どき)………(ぎゅっと手を握り」
「……ちゅ(手の甲にキス」
「……るー、(腕に抱き着き」
「ん、どうした?」
「……あいしてます…(腕に頭ぐりぐり」
「!……ああ、俺も……愛している(優しく抱きしめ」
「………えへへ…(ぎゅう」
「ん……(すりすり」
「(きゅーん)………(背中ぽんぽん」
「みみ……(ぎゅ」
「ん、なんですか…?(ぎゅ」
「どこにも行くなよ……(耳元で囁き」
「(ぴく)んっ……いきません(ぎゅうぎゅう」
「……ふ、こんな格好では、行けないな?(脇腹撫で」
「ひっ!うぅ、るー、服着たい…!」
「くく、ああ、そうだな(抱き上げて寝室連れていき」
「わっ、あ、え…?」
「これでも着ていろ(ベッドに降ろしたあとローブ渡し」
「?、あ、はい……(羽織り」
「………でかいか?(じっと見つめ」
「うん、ぶかぶかです(ローブの前を閉め」
「……(むらっ)」
「るー?(顔を見て首傾げ」
「(むらむら)………みみ、(じっとみつめ」
「っ……はい?(どきどき」
「………お手(手を出し」
「…………………………わん(むっとしながらグーにした手を乗せ」
「(ぞくぞく)ふ、ふふ……良い子だ……褒美はなにがいい?ん?(顎の下くすぐり」
「っん……なんでもいいですか?(上目遣い」
「勿論(耳の後ろカリカリ」
「………甘やかして、たくさんキスしてほしいです……(俯いてぼそぼそ」
「(むらむらっ)っ、ああ、おいで(隣に座って腕広げ」
「………(ぼふんと飛び込み」
「(きゅん)……ほら、顔を上げろ(髪撫で」
「ん…(顔上げて見つめ」
「(ぎゅん)……ちゅ、(唇吸い」
「…ん、(背中に腕回してぎゅ」
「(むらっ)……ちゅ、ちゅ、(啄むように口付け」
「ふ、んん、ん…っ」
「はぁ、みみ……(目元にキス」
「ん…るー……」
「ん……ちゅっ(顔中にキスし」
「ふ、ん……へへ…(へにゃ」
「っ、(かわいい…)」
「、るぅ…ちゅ(自分から唇に触れ」
「ん、はぁ(ぎゅ」
「ふふふ……ちゅ(頬にキス」
「……ちゅ(頬にお返し」
「……へへへ(ぎゅう」
「…(くそ、かわいいな…)(髪にキス落とし」
「ん、(唇ぺろ」
「(むらっ)……もう一回(じっと見つめ」
「……ぺろ」
「(むらむら)……では、俺からもしてやろう(押し倒して覆いかぶさり」
「え、えっ!?」
「……べろ(見つめたまま唇舐め」
「ん、!(赤面して肩を押し」
「……なんだ(むす」
「う…つ、つい…!(顔を手で覆い」
「大人しくしておけ(両手首掴んでベッドに押し付け」
「あ、うぅ……(ぎゅっと目を瞑り」
「目は開けておけよ(至近距離で見下ろし」
「は、い…ひぃ…(目を細め」
「………みみ(じぃ」
「……るー、(何とか見つめ返し」
「良い子だ…(ぬるりと唇舐め」
「ん、ぅ……っ(ぴく」
「……ぴちゃ、(唇の端から端までちろちろ舐め」
「ふ、んん…るー…(うっすら口開き」
「ん、(舌入れて歯列なぞり」
「は、ふぁ、ん…っ」
「……(くちゅ、と上顎舐め」
「ぁ、ふ……んぁ……(うる目で見つめ」
「ん…(舌絡めながらローブはだけさせ」
「んんっ、ふぅ、あ、(首筋を撫で」
「ん、じゅる(胸やわやわと揉み」
「ふぁ、ちゅ、じゅる(耳の裏をカリカリ」
「ん、は、煽るなよ(ギラギラした目で見つめ」
「(ぞくっ)はぁ、は、ん……」
「はぁ、ちゅ、(キスしながら手のひらで乳首転がし」
「ふ、んぁ、う…っ(びくびく」
「ん、かわいいな、お前のここは(くり、と摘み」
「あっ、ん、…っ」
「舐めてほしいのか?(見せつけるように乳首に舌伸ばし」
「はぁ…ぁ、う……(身体くねらせ」
「……(ぴた、と止まり」
「ん、る、るー……?」
「舐、め、て、ほしい、のか?(見つめ」
「っ、………な、めて…ほし……(顔真っ赤にし」
「ふは、素直だな(ちろりと舐め」
「ひぅ、あ、んん、っ(びくっ」
「ちゅ、じゅる(唾液絡めて吸い付き」
「あっ、あ、ひゃ、(首の後ろを撫で」
「(ぴく)、ん、は、ちゅ、(胸からお腹にかけてキス」
「ん、んや、は、ぁ…っ」
「……(ぐちゅ、と割れ目なぞり」
「ひぅ、あ、っ」
「……みみ、お前は俺のなんだ?(クリとんとん」
「ぁ、わ、たし…っはぁ、るーの…っうぅ…」
「ん?(愛液絡めてこすこす」
「うぁ、は、るーの、いぬです……っ」
「(ぞくぞく)ああ、犬は、主人の命令は絶対……そうだな?(ぐりぐり」
「あっ、あぁ、や、ぅ…っ(こくこく」
「っはぁ、その事、忘れるなよ(サイドテーブルからローター取り出し」
「はぁ、あ、え、えっ!」
「……(ギラギラした目でローターのスイッチ入れ」
「ひっ…るー、それ、つかうの……?」
「ああ、みみ、“待て”だ(覆いかぶさり」
「…は、はい……(不安げに見つめ」
「そんな顔をするな(唇ちゅ」
「んっ……」
「ちゅ、はむ、んん(安心させるように唇食み」
「ふ、んむ、ぁ…るー…(とろん」
「ん、れろ、ちゅ(キスしながらローターで乳首擦り」
「ふ、ぁ、あっんん(びくっ」
「ん、ぢゅる、(くりくりと乳首押し潰し」
「んっ、んん、はぁ、う…っ(びくびく震え」
「気持ちいいか?(ぐりぐり押し付け」
「あぅ、う、き、もちい、です…ぁ…」
「ふ、それはよかった(そのままするすると割れ目までなぞり」
「ひゃ、あ、や、やぁ…っ(くね」
「ん、はぁ、ぐちゃぐちゃ、だな(太腿押さえてロータークリに当て」
「ああっ!や、あっ、(背中を反らし」
「っは、すごいな…(ぐりぐり」
「や、るぅ、あ、だめ、あっ(足ぴくぴく」
「こんな玩具で、はぁ、イくのか?(顔覗き込み」
「やぁ、あ、やだ、や、いく、あぁ、っ(ふるふる首振り」
「(ぞくっ)イけ、俺の犬、(グリグリ押しつぶし」
「やぁ、る、ぁ、ご、しゅじんさま、あ、やあぁっ(腰震わせて達し」
「(ぞくぞくぞく)は、はぁ、中にも、入れてやる、からな(ぐちゅり」
「あっ、やら、なかに、おもちゃ、あ、やらぁ(腰かくかく」
「キツイな、ここ、か……?(ザラザラしたところに当て」
「ひっ!や、やら、そこだめ、あ、でちゃうぅ…っ(びくびくっ」
「は、みみ、沢山、出せよ(親指でクリ擦り」
「いや、あ、あぁ、でちゃ、や、ああっっ(ぷしゅ、ぴゅ、」
「(ぞくぞくぞく)は、もっとだ、もっと(ローターぐりぐり」
「っ!あ、や、とまんないの、ああっ、ひあぁっ(びゅく、ぴしゃ」
「ふ、は、かわいい、みみ、(自身取り出してクリに擦り付け」
「ひゃう、あ、おもちゃ、ぬいてぇ…(びくん」
「このまま入れたら……どうなるんだろうな……?(脅すように入口擦り」
「っ!?、や、やだ、ぁ、いやぁ(涙目で首振り」
「(ぞくぞく)は、みみ、玩具と、俺と、どっちがイイんだ?(ローター軽く引っ張り」
「はぁ、あ、るーがいい、ぅ、おねがい…!(半泣きで見つめ」
「! はあ、利口な犬には、褒美をやるか(ローター引き抜いて自身ぶち込み」
「ひ、ああぁっ(軽く達し」
「ほら、どこがいいか、ちゃんと言えよ(奥ごりごり」
「ああっ、あ、おく、あっ、うぁ、(びくびく」
「ん?ここか?(奥ごちゅごちゅ」
「あ、あ、ふぁ、や、へんになっちゃう、やぁ、あ(シーツ握りしめ」
「ん、じゃあやめるか?(浅いところをゆるゆる擦り」
「っあぅ、や、やだ、やめないで、ぁ、ごしゅじ、さま…っ」
「(ぞわぞわ)は、仕方ないな……ちゃんと鳴けよ?(奥ばちゅばちゅ突き上げ」
「わ、ん、ああっ、あ、わぅ、ひあ、あぁっ(仰け反り」
「っく、は、はぁ、俺の、みみ、あっ、(体重かけて押さえつけながら奥ぐりぐり」
「あ、やぅ、わんっ、ごしゅじんさま、はぁ、ああっ(ぎゅう」
「は、くそ、もう、…っ、(噛み付くようにキスしながら奥ごりごり突き上げ」
「んんっ、んっ、ふぁ、ぁんっ(自分から舌出し」
「ん、じゅる、は、出る、みみ、あぁっ(奥押し付けてびゅるびゅる出し」
「んむ、ふあ、あっ、はぁ、んぅ(ぎゅう」
「ん、はぁ、(ゆさゆさ揺すって精液馴染ませ」
「ふあぁ、あっ、は、ぁ…っ(びくびく」
「っ、みみ……はぁ……(顔中にキス落とし」
「ん…るー……すき……(へにゃ」
「(むらっ)みみ、(唇舐めて舌入れ」
「んっ、んん、んむ、」
「ん、じゅる、くちゅ」
「ふ…ん、んっ(腕を首に回し」
「んん……(舌で擦りながら腰揺らし」
「んっ、ふぁ、ぁ、るー…?」
「はぁ、足りないな、お前が……(掻き出すように自身擦り」
「ひっ、あぁ、んっ(びくっ」
「……(体起こし足広げて腰揺らし」
「っ…あっ…う……」
「丸見え、だな…(にやにや」
「や、はずかしい…るー…っ(顔隠し」
「………(ローター手に取ってスイッチ入れ」
「っ?ま、また…!?」
「嫌か?(下腹部に当て」
「ひ…や、それしたら、へんになっちゃう…っ(ふるふる首振り」
「見せろ…(ゆっくりとクリに押し当て」
「っあ!や、ひゃあ、だめぇ、あっ(びくっとのけ反り」
「っく、は、締め過ぎ、だ、くっ(押し当てたままずぶずぶ抜き差し」
「はっ、はあ、だめ、あ、すぐいっちゃう、やあ、っ(きゅうきゅう」
「ああ、たくさんイけよ(お腹側突き上げ」
「やっ、あ、でちゃう、はぁ、あっ、や、ああぁっ!(ぷしゅ、びくびくっ」
「っは、びしょびしょだな(クリぐりぐり」
「ぅあっ、や、だめだめ、あ、あっ、とまんなっ(びゅく」
「ふ、は、えろい、俺の犬(ばちゅばちゅ打ち付け」
「ひっ!あ、ゃ、はげし、ごしゅじんさま、ぁ(足びくびく」
「(ぞくっ)はぁ、また、出すぞ、ちゃんと、受け取れ、よ(ローター放り出して抱き締め」
「んぁ、あ、いっぱい、くださ、ぁ、ごしゅじ、さま、っまた、いっちゃうぅ(ぎゅっと抱き着き」
「ああ、イけ、ほら、っはぁ(奥ごちゅごちゅ突き上げ」
「ひっ、ゎん、ふぁ、いく、あ、あぁっ(ぶるぶる震えて達し」
「ん、く、はぁ、出すぞ、んんっ(奥突いて精液吐き出し」
「あっ、はぁ、あ…ぅ…(ぎゅう」
「っは、っは、(横に倒れ込んで抱き締め」
「あ、はふ、ふ、んん……(息切れ」
「……ちゅ、ちゅ、(髪かきあげておでこにキス」
「ふぁ、ん…っけほ、うぅ……(ぎゅう」
「大丈夫か?(くすくす」
「ん、は、だいじょぶじゃ、ないです…(ぐたぁ」
「すごかったな、よかったか?(頬撫で」
「、ぅ…はぁ…お見苦しいところを……はずかしい……」
「くく、そう恥ずかしがるな。俺の手で乱れるお前を見るのも、悪くない(お腹さわさわ」
「……ん…(ぴく」
「ローター、気に入ったか?(指先でつつつ」
「……のーこめんとです……(首に顔埋めて隠し」
「ん?試し足りなかったか?(脇腹撫で」
「ひ、いっ!(ふるふる首振り」
「くく、そうか、良かったか(さわさわ」
「ぅ……もう、いじわるですよ、るー(ぎゅう」
「しかし、俺以外にイかされるのも……気に食わんな(腰抱き」
「んっ…!(思い出し赤面」
「そんなによかったか?(耳元で囁き」