09
「……………(ガチャリと首輪付け」
「えっ!?」
「ん、似合っているぞ(にこ」
「ひっ(ぞわぞわ)」
「これで正真正銘……俺の犬だな……(うっとり見つめながら首輪撫で」
「え……るー、こわい…ですよ…?」
「ああ、リードも必要だったな……?(鎖付け」
「は、え、えっ?(おろおろ」
「これでどこにもいけないな?(ジャラ」
「……るー?どうしたの?(怯え」
「フラフラする、お前が悪い……(ぎゅっと抱きしめ」
「どこにも行かないですから…これ、とって…(ぎゅう」
「それは無理な相談だな?(耳元で囁き」
「ひっ(びくっ」
「次はどの男に尻尾を振るつもりだ……?(耳噛み」
「きゃうっ!ふ、振ってないです…!」
「嘘をつく気か……?(ガリ」
「いっ、いたい…っ」
「ふ、まあいい(押し倒して見つめ」
「ひぇ……るー…?」
「服を脱げ(じっと見つめ」
「え、ゃ……(ふるふる首振り」
「…………無理矢理脱がされたいのか?」
「や、やだ、るー……(涙目」
「……そうか(服剥ぎ取って下着姿にしてベッドに押し付け」
「ひっ…!(びくびく」
「ふ……似合うな(脇腹つつつ」
「んっ……(胸板押し返し」
「っ、………ああ、忘れていたな(両手掴んで手錠取り出し」
「う、うそ、やだ…!(身を捩り」
「大人しくしていろ(無理矢理付けてベッドサイドに引っ掛け」
「うぅ、や、なんで……っ(涙目」
「お前がどこにも行かないように、な(鎖骨するする撫で」
「い、行かないですってば…!(手首がちゃがちゃ」
「………どうだかな(鎖骨に噛みつき」
「ひ、いっ…!!」
「………ちゅ、じゅる(噛み跡舐め」
「は、あっ、んん……(びくっ」
「ぢゅ、ちゅう、(いくつも跡付け」
「あ、ふぁ、みえちゃう…!」
「見られて困るやつでも居るのか?」
「い、いないです……けど、仕事中みえたらはずかしい………」
「見せつけておけ(ブラずり上げて胸元にも吸い付き」
「ゃあ、んっ、ふぁ…(びくっ」
「ん、ちゅ、ぢゅう(噛み付いては舐め」
「っん、いた、ぁ……っ」
「……はは、すごい眺めだな(うっとり眺め」
「はぁ、るーの、ばか…(半泣きで目逸らし」
「みみ、愛してる……(首筋にキス」
「ひゃ、ん……っ」
「どこにも、行かせない……(ぎらぎら見つめながら胸揉み」
「あ、ぅ…ふぁ…(ぴく」
「……(両乳首指先ですりすり」
「んんっ、あ、う…(体くねらせ」
「……(見下ろしたまま乳首摘み」
「ひ、うぁ、んっ(びくっ」
「……(ぐりぐり」
「っあ、はぁ、う…っ」
「気持ちいいのか?(こすこす」
「あ、ひぁ…っん…(目を逸らして頷き」
「これでは褒美だな(ぐり」
「あっ、う……(背中浮き」
「お前は俺の犬、だろう?(指先でピンピン弾き」
「ひぅ、わ、わん……」
「他の男に尻尾を振るな(ぐりっ」
「きゃうっ、あ、っ(びくん」
「返事は?(爪立て」
「ぃたっ…!ぅ、わん……」
「ふ、いい鳴き声だな(左手で鎖引っ張ってキス」
「(ぞくっ)んんっ、」
「……(起き上がって下着脱がし」
「あ、っう……」
「ふ、下着までこんなに濡らして……(見せつけるように指先で引っ掛け」
「や、やだ、……(赤面して首振り」
「拘束されると感じるのか?(指先で割れ目なぞり」
「ちが、るーが…さ、さわるから…!」
「俺が?誰でも、の間違いではないのか?(ぬぷぬぷ指入れ」
「ひっ、ゃあ、るー、るーだけ、(びくびく」
「…………どうだかな(ずぶずぶ抜き差し」
「あ、ふぁ、や、んっ」
「はぁ、すごいな(掻き出すように擦り」
「いや、ぁ、それ、やだ、あっ、すぐ…!」
「ん、すぐ?なんだ?(ザラザラしたところ擦り」
「あ、あっ、やだ、でちゃう、あぁっ(脚かくかく」
「……(ぴたりと手止め」
「っ、んん、ゃ…っ(ひくひく」
「どうした?(反対の手で鎖弄び」
「ふぁ、あ、いじわる…!」
「意地悪……?(鎖引っ張って顔近づけ」
「ひっ、る、るー…(涙目で見つめ」
「これは仕置だ、みみ(見つめたまま指激しく抜き差し」
「ああっ、や、んぁっ!(背中反らし」
「お前が誰のものか、きちんと躾なければな(お腹側擦り」
「ひぁ、あ、ああっ、き、ちゃ…!(びくびく」
「ああ、まだイくなよ(手止め」
「いや…ぁ、も、ゆるして…!(ぼろぼろ涙零し」
「……ぺろ(指入れたまま涙舐め」
「っん、うぅ……(ぎゅっと目を瞑り」
「反省したのか……?(じっと見つめ」
「う、ごめんなさ……(こくこく」
「……(指引き抜いて手錠外し」
「はぁ、あ、は、ぅ……(ぷるぷる震え」
「みみ…愛してる……(唇にキス」
「ふ、んむ…(首に腕回して抱き着き」
「ん、ちゅ、ちゅう」
「ぅ…るー…あいしてます…(ぐすぐす」
「ん、はぁ、どこにもいくなよ…?(うっとり見つめながら首輪撫で」
「っいかない、いかないです…」
「いい子だ(ゆっくりと自身埋め」
「ひゃ、あ、だめ、あ、ああっ!(のけ反って達し」
「ん、っく(こらえて奥まで押し込み」
「は、うぁ、あっ(びくびく」
「はあ、全部入ったぞ……?(奥ぐりぐり」
「あ、ひぁ、おく、だめ、おかしくなっちゃう…っ」
「なれば、いいだろう?っはぁ(ごりごり擦り」
「う、ゃら、あ、いく、いっ、ああぁっ(びくびく達し」
「ん、は、っぐ、(鎖引っ張って腰打ち付け」
「ぅく、やあぁ、いま、いってるの、あ、はげし…っ(腰がくがく」
「は、みみ、出すぞ、ちゃんと、はぁ、孕めよ(ぐっと下腹部押しながら奥ぐちゅぐちゅ」
「るぅ、あ、きて、ああっ、またいっちゃっ、う、やあぁっ(シーツ握りしめて達し」
「ん、あ゙、っ(奥に白濁吐き出し」
「は、ぁ、ふぁ、んん…(びくびく」
「はぁ、はぁ、(奥擦りつけ」
「ひう、ぅ、あ……っ」
「みみ……(頬にちゅ」
「うぅ…るー……(ぴく」
「……愛してる(ぎゅう」
「ぐす…わたしも…うぅ……(ぎゅう」
「ん、泣くな(目元舐め」
「んん……こわ、かった……(とろん」
「っ、……ちゅ、ちゅ」
「は、ん………(眠そうにゆっくりまばたき」
「…寝るか?(前髪短い優しく撫で」
「えっ!?」
「ん、似合っているぞ(にこ」
「ひっ(ぞわぞわ)」
「これで正真正銘……俺の犬だな……(うっとり見つめながら首輪撫で」
「え……るー、こわい…ですよ…?」
「ああ、リードも必要だったな……?(鎖付け」
「は、え、えっ?(おろおろ」
「これでどこにもいけないな?(ジャラ」
「……るー?どうしたの?(怯え」
「フラフラする、お前が悪い……(ぎゅっと抱きしめ」
「どこにも行かないですから…これ、とって…(ぎゅう」
「それは無理な相談だな?(耳元で囁き」
「ひっ(びくっ」
「次はどの男に尻尾を振るつもりだ……?(耳噛み」
「きゃうっ!ふ、振ってないです…!」
「嘘をつく気か……?(ガリ」
「いっ、いたい…っ」
「ふ、まあいい(押し倒して見つめ」
「ひぇ……るー…?」
「服を脱げ(じっと見つめ」
「え、ゃ……(ふるふる首振り」
「…………無理矢理脱がされたいのか?」
「や、やだ、るー……(涙目」
「……そうか(服剥ぎ取って下着姿にしてベッドに押し付け」
「ひっ…!(びくびく」
「ふ……似合うな(脇腹つつつ」
「んっ……(胸板押し返し」
「っ、………ああ、忘れていたな(両手掴んで手錠取り出し」
「う、うそ、やだ…!(身を捩り」
「大人しくしていろ(無理矢理付けてベッドサイドに引っ掛け」
「うぅ、や、なんで……っ(涙目」
「お前がどこにも行かないように、な(鎖骨するする撫で」
「い、行かないですってば…!(手首がちゃがちゃ」
「………どうだかな(鎖骨に噛みつき」
「ひ、いっ…!!」
「………ちゅ、じゅる(噛み跡舐め」
「は、あっ、んん……(びくっ」
「ぢゅ、ちゅう、(いくつも跡付け」
「あ、ふぁ、みえちゃう…!」
「見られて困るやつでも居るのか?」
「い、いないです……けど、仕事中みえたらはずかしい………」
「見せつけておけ(ブラずり上げて胸元にも吸い付き」
「ゃあ、んっ、ふぁ…(びくっ」
「ん、ちゅ、ぢゅう(噛み付いては舐め」
「っん、いた、ぁ……っ」
「……はは、すごい眺めだな(うっとり眺め」
「はぁ、るーの、ばか…(半泣きで目逸らし」
「みみ、愛してる……(首筋にキス」
「ひゃ、ん……っ」
「どこにも、行かせない……(ぎらぎら見つめながら胸揉み」
「あ、ぅ…ふぁ…(ぴく」
「……(両乳首指先ですりすり」
「んんっ、あ、う…(体くねらせ」
「……(見下ろしたまま乳首摘み」
「ひ、うぁ、んっ(びくっ」
「……(ぐりぐり」
「っあ、はぁ、う…っ」
「気持ちいいのか?(こすこす」
「あ、ひぁ…っん…(目を逸らして頷き」
「これでは褒美だな(ぐり」
「あっ、う……(背中浮き」
「お前は俺の犬、だろう?(指先でピンピン弾き」
「ひぅ、わ、わん……」
「他の男に尻尾を振るな(ぐりっ」
「きゃうっ、あ、っ(びくん」
「返事は?(爪立て」
「ぃたっ…!ぅ、わん……」
「ふ、いい鳴き声だな(左手で鎖引っ張ってキス」
「(ぞくっ)んんっ、」
「……(起き上がって下着脱がし」
「あ、っう……」
「ふ、下着までこんなに濡らして……(見せつけるように指先で引っ掛け」
「や、やだ、……(赤面して首振り」
「拘束されると感じるのか?(指先で割れ目なぞり」
「ちが、るーが…さ、さわるから…!」
「俺が?誰でも、の間違いではないのか?(ぬぷぬぷ指入れ」
「ひっ、ゃあ、るー、るーだけ、(びくびく」
「…………どうだかな(ずぶずぶ抜き差し」
「あ、ふぁ、や、んっ」
「はぁ、すごいな(掻き出すように擦り」
「いや、ぁ、それ、やだ、あっ、すぐ…!」
「ん、すぐ?なんだ?(ザラザラしたところ擦り」
「あ、あっ、やだ、でちゃう、あぁっ(脚かくかく」
「……(ぴたりと手止め」
「っ、んん、ゃ…っ(ひくひく」
「どうした?(反対の手で鎖弄び」
「ふぁ、あ、いじわる…!」
「意地悪……?(鎖引っ張って顔近づけ」
「ひっ、る、るー…(涙目で見つめ」
「これは仕置だ、みみ(見つめたまま指激しく抜き差し」
「ああっ、や、んぁっ!(背中反らし」
「お前が誰のものか、きちんと躾なければな(お腹側擦り」
「ひぁ、あ、ああっ、き、ちゃ…!(びくびく」
「ああ、まだイくなよ(手止め」
「いや…ぁ、も、ゆるして…!(ぼろぼろ涙零し」
「……ぺろ(指入れたまま涙舐め」
「っん、うぅ……(ぎゅっと目を瞑り」
「反省したのか……?(じっと見つめ」
「う、ごめんなさ……(こくこく」
「……(指引き抜いて手錠外し」
「はぁ、あ、は、ぅ……(ぷるぷる震え」
「みみ…愛してる……(唇にキス」
「ふ、んむ…(首に腕回して抱き着き」
「ん、ちゅ、ちゅう」
「ぅ…るー…あいしてます…(ぐすぐす」
「ん、はぁ、どこにもいくなよ…?(うっとり見つめながら首輪撫で」
「っいかない、いかないです…」
「いい子だ(ゆっくりと自身埋め」
「ひゃ、あ、だめ、あ、ああっ!(のけ反って達し」
「ん、っく(こらえて奥まで押し込み」
「は、うぁ、あっ(びくびく」
「はあ、全部入ったぞ……?(奥ぐりぐり」
「あ、ひぁ、おく、だめ、おかしくなっちゃう…っ」
「なれば、いいだろう?っはぁ(ごりごり擦り」
「う、ゃら、あ、いく、いっ、ああぁっ(びくびく達し」
「ん、は、っぐ、(鎖引っ張って腰打ち付け」
「ぅく、やあぁ、いま、いってるの、あ、はげし…っ(腰がくがく」
「は、みみ、出すぞ、ちゃんと、はぁ、孕めよ(ぐっと下腹部押しながら奥ぐちゅぐちゅ」
「るぅ、あ、きて、ああっ、またいっちゃっ、う、やあぁっ(シーツ握りしめて達し」
「ん、あ゙、っ(奥に白濁吐き出し」
「は、ぁ、ふぁ、んん…(びくびく」
「はぁ、はぁ、(奥擦りつけ」
「ひう、ぅ、あ……っ」
「みみ……(頬にちゅ」
「うぅ…るー……(ぴく」
「……愛してる(ぎゅう」
「ぐす…わたしも…うぅ……(ぎゅう」
「ん、泣くな(目元舐め」
「んん……こわ、かった……(とろん」
「っ、……ちゅ、ちゅ」
「は、ん………(眠そうにゆっくりまばたき」
「…寝るか?(前髪短い優しく撫で」