ルーファウスが女性に人気であることはとうの昔に知っていたし、それを承知で恋仲になったはずだった。しかし、実際に目の当たりにしてしまえば気が滅入ってしまうこともまた事実だ。みみは目の前の二人を見ては、気づかれないようにため息を吐いた。

「近くへ用事があったので、ご挨拶に」とやってきたご令嬢、巷の噂ではルーファウスと以前恋人になりかけたことがあるとかないとか。実にもやもやする話だ。心なしか、今彼女と対峙しているルーファウスの表情が柔らかく感じてさえしまう。容姿だけでなく、家柄も、財力も、すべてにおいて自分より上位であるこのご令嬢に、ルーファウスは改めて惹かれてしまうのではないか、とみみは悲しさを感じた。

しかし、みみの不安とは裏腹に、この噂は事実無根であった。ルーファウスは令嬢に好意を抱いたことは一度もなく、みみが居る今となっては距離を置きたいとさえ考えている。令嬢が微笑んだり自分の腕に触れるたびに、みみの表情が曇る。この数分でそれを何度も見たルーファウスは、いかにしてこの令嬢を帰そうかということしか考えていなかった。

「…ところで、時間は大丈夫か?」
「!やだ、次の予定が……では、またお邪魔するわね」

少し会話が途切れたタイミングで、ルーファウスは自然に別れを切り出した。



「ん、ちゅ、ちゅ(キスしながら寝室入ってベッドに下ろし」
「っん、るー、ちゅ(首さわさわ」
「ん、はぁ、(キスしながらシャツ脱がせ」
「んん、ぁ、はずかし…(ぴく」
「今更何を言っている?(ブラの上からやわやわ揉み」
「ぁ、だ、だって…最近ちょっと太っちゃって…っ」
「ふ…では確認しないとな(ホック外してブラ剥ぎ取り」
「あ、ま、まって…!(手で胸隠し」
「隠すな(手首掴んでベッドに押し付け」
「ひん!っるー…っ(目逸らし」
「……ちゅ(鎖骨吸い付き」
「っん…(ぴくっ」
「ん…(胸ゆるゆる揉み」
「ぁん、ぅ、ふ…っ」
「…普段と変わらんな(乳首すりすり」
「んんっ、あ、あっ(体くねらせ」
「感度も申し分ないな?(にやにやしながら乳首弄り」
「は、っん、意地悪な顔してる…っ(ぴくぴく」
「嫌いか?(胸元吸い付き」
「ひゃ、うぅ…すき…(ぼそぼそ」
「ふ、ああ、俺も、お前が好きだ、みみ…(唇にキス」
「ん、るー、すき、すき…(自分から何度もキスし」
「っ!…は、んん(がっつくように舌捩じ込んて絡ませ」
「っあ、ふ、んむ、ぅ(涙目」
「ん、……っ、(むにむに胸揉みしだき」
「んんっ、ぁ、んっ(ぴくびく震え」
「ん、ぢゅ、(口内荒らしながら乳首摘み」
「ふ、うっ、んぁ、あ、(舌引っ込め」
「逃げるな、はぁ(舌絡めとって擦り」
「んん、る、ぅん、ぁ、(おずおず応えて絡め」
「ん、じゅる、んん、(唾液絡ませながら乳首ぐりぐり」
「は、んあ、ぁ、んんっ(唾液口の端から零し」
「は、行儀が悪いな(口元から顎まで舐め」
「はあ、ん、ん…(ぴくっ」
「ちゅ、ちゅ、(首元までキスしながら乳首ピンピン弾き」
「ひゃ、あっ、ああ、(びくびく」
「ん、こっちも可愛がってやろう(乳首咥えて甘噛み」
「あ、あっ!ゃ、かんじゃ、だめぇ(後頭部に手を置き」
「ちゅ、ぢゅ(反対側も摘み」
「っあ、んん、やぁ、だめ、も…っ(髪くしゃくしゃ」
「(むらっ)はぁ…みみ、愛してる…(じゅるじゅる吸い付き」
「(きゅん)るー、ぁ、だめ、あ、んんんっ(びくびく達し」
「は、可愛いな、みみ…(下着ごと全て脱がし」
「はあ、う、うぅ……(もぞもぞ体隠し」
「隠すなと言ったはずだが?(脚開かせ」
「うぐ……」
「…………濡れてるな(指先で入り口くちゅ」
「っん、ゃ、いわないで……(ぴく」
「聞こえるか?(わざと音立てて弄り」
「あ、やだ、ぅ、きこえないもん……(顔逸らし」
「ほう…?(中指入れて掻き出すようにぐちゅぐちゅ」
「ひあっ、あ、んあっ(びくんっ」
「どうだ?(耳元で囁き」
「ゃ、んん、ぅ…(ふるふる首振り」
「ふ、今日は強情だな?(耳舐めながらお腹側擦り」
「ああっん、ぁ、や、だめ、あう、あ、(びくびく」
「ん?(顔覗き込んで指止め」
「ふあ、ん、んん……(腰くね」
「ちゅ、ちゅ、(顔にキス」
「ぅ、るー…(うるうる見つめ」
「ん…?(にこ」
「はあ、あ、いじわる…っ(腰ゆらゆら」
「素直にならないお前が悪いな(ゆるゆる抜き差し」
「っあ、んぅ、は、(ぎゅうぎゅう指締め付け」
「……(わざと違うところ擦り」
「はあっ、ぅ、ちが、(腰浮き」
「(むらむら)はぁ、みみ、どこがいいんだ?(入口側擦り」
「うぅ…おく…が、いい……(小声」
「(ぞわぞわ)っは、いい子だ(指奥まで入れてぐちぐち」
「ひゃああっ、あ、んあっ(びくんっ」
「ん、ここだろう?(ざらざらしたとこ擦り」
「ああっ!や、すき、でちゃう、やぁっ(身捩り」
「っ、いいぞ、はぁ、(ぐちゅぐちゅ」
「るう、や、あ、ああっんっ(ぴしゃ」
「は、んん…(指引き抜いて潮舐め」
「っあ、だめ、いまだめぇ、ひああっ(軽く達し」
「ちゅ、じゅる(脚抱えてクリ吸い」
「や、るう、もうだめ、あ、あっんっ(びくびく」
「ん、すごいな、はぁ、(舌捩じ込んで掻き回し」
「んあっ、あっ、ひ、やぁ…っ(弱々しく頭押し」
「甘い、な……(じゅるじゅる吸い」
「や、るー、もうやらぁ、あ、ああっ(脚震わせて達し」
「はあ、みみ、かわいい、(自身取り出して擦りつけ」
「っあ、まって、るー、いったばっかり…!(びくっ」
「欲しいか?はぁ、(竿押し付けてぐちゅぐちゅ」
「っんぁ、ほしい、けど…いまだめ、へんになっちゃう…!」
「なればいい、っふ(一気に奥まで突き上げ」
「ひああっ、あ、るー、ああっ(仰け反ってびくびく」
「お前は、は、ここが好きだったな(引き抜いては奥突き」
「あっん、んぁ、すき、や、あぁっ」
「(ぞわ)っはぁ、そうやって、素直にしていろ、(ぱちゅぱちゅ打ち付け」
「るう、ぁ、あ、きもちい、ああっ(シーツ握りしめ」
「ん、こっちだ(手掴んで背中に回させ」
「はあっ、あ、う、るー、すき…っ(ぎゅうぎゅう抱き着き」
「俺も、好きだ、みみ、んっ(奥ごちゅごちゅ」
「あ、ひあ、る、いっちゃ、いく、っああっ!(びくびく達し」
「ん、は、(息止めて耐え」
「は、はあ、ぁ、るー…っ(とろんと見つめ」
「(ぞわぞわ)みみ……は、後ろを向け(自身引き抜き」
「っん………(のろのろ後ろ向き」
「(むらむら)……(おしりさわさわ」
「ひぅ、ん、るう…?(ぴく」
「……かぷ(尻たぶ甘噛み」
「ひゃうっ(腰浮き」
「ん、柔らかいな(はむ」
「っん、んん、ふぁ…(ぴくぴく」
「ちゅ、ちゅ、(キスしながら指入れ」
「あっ、ん、ぅ、る…っ(身捩り」
「ん?なんだ(ザラザラしたところ擦り」
「っんあ、あ、だめ、そこ、(びくびく震え」
「だめ?いい、の間違いだろう?(ぐちゅぐちゅしながら菊門舐め」
「ひうっ、ゃ、きもちいから、だめなの、あ、(腰逃げ」
「逃げるな(腰掴んで指増やし」
「っああ、るー、ぁう、も、またきちゃう…!(びくん」
「好きなだけイけ、(ぐぽぐぽ抜き差し」
「やぁ、ふ、る、ぁ、ああっん!(腰かくかくして達し」
「っは、(指引き抜いて自身あてがい」
「るう、まって、ぁ、」
「ん、なんだ?(先端だけ挿れ」
「っあう、ぁ、こわれちゃう……(顔だけ振り向き」
「(むらむらっ)っは、ではやめるか?(浅いところで抜き差し」
「やだ、けど、ぁ、やさしくして…(ぴくっ」
「(ぎゅん)……(ゆっくりと奥まで挿れ」
「は、あ、んん、んっ(ぎゅうぎゅう締め付け」
「っぐ、あまり、締めるな…っ(ぬぷぬぷ抜き差し」
「ふあ、だ、だって、ぁ、きもちいの…」
「ん、かわいい、みみ、はぁ、(味わうように腰揺らし」
「んんっ、あ、るう、ふぁ、(びくびく」
「っふ、ん、(奥とんとん」
「あっ、ひあ、きもち、るー…っ」
「ああ、俺も、はぁ、いい(掻き回すように腰動かし」
「んあっ、あ、るぅ、すき、ぁ(ぴくぴく震え」
「(ぞく)は、ん、みみ…(腕引いて体起こさせ」
「ひゃあっ、あっ」
「これだと、はぁ、奥まで届くだろう?(両腕引きながらずぷずぷ抜き差し」
「っあ!ひ、あう、だめ、あぁっ(ぶんぶん首振り」
「ん、ぐ(パンパン腰打ち付け」
「や、まって、あ、ああっん!やさしくって…っ!」
「みみ、ん、は、(抱き締めて耳舐め」
「ひゃあぁ、やぁ、るー、いっちゃ、ああっ(びくびくっ」
「ん、っく、みみ、出したい、っは(囁きながらばちゅばちゅ」
「っるー、んぁっ、きて、ああ、あっ(ぞくぞく」
「う、ぐ、みみ、あっ、好きだ、っ!(ドピュドピュ吐き出し」
「ああぁっ!ふぁ、あ、んん……っ(仰け反って達し」
「ん、は、(ゆさゆさ馴染ませ」
「ぁ、はあっ、るー、あいしてる……(ぐたっ」
「っ、みみ、(引き抜いて正面から抱き締め」
「んっ、るー…っ(ぎゅっと抱き着き」
「ん、はぁ………(肩に顔埋め」
「るー、愛してます…どこにも行かないで…(ぎゅうぎゅう」
「ああ、どこにも行かない(ぎゅう」
「ん………(すり」
「(きゅん)……お前も、どこにも行くな……(頬にちゅ」
「行きません…あなただけです…(すりすり」
「ん……本当、か?(不安そうに見つめ」
「……こんなにくだらないことで嫉妬ばっかりしてるのに、他に行けると思いますか?(とろんと見つめ返し」
「(ぎゅん)……ん、みみ……愛してる…(ちゅ、ちゅ」
「っん、わ、たしも……(嬉しそうに受け入れ」
「俺も、お前だけだ……(唇舐め」
「んぅ…ほんとですか…?(ぺろっと舐め返し」
「(ぞわ)……当たり前だ(唇吸い付き」
「ん…わたしの、るー……(ちゅ、ちゅ」
「ん、ああ、お前だけだ、みみ(髪撫で」
「…………ちゅ(鎖骨に跡つけ」
「っん、(ぴくん」
「……ふふ(満足そうに跡撫で」
「なんだ、マーキングか?」
「ん…私のなので…(ちらっと見上げ」
「ふ、では俺も、お前につけなければな(鎖骨撫で」
「っん…(ぴくっ」
「ん…ちゅ、ちゅ」
「ぁ、んっ、んん、(ぴくぴく」
「じゅる、(思い切り吸い付き」
「ひゃっ、あ、」
「っん、は、少し吸いすぎたな(赤黒い跡撫で」
「はぁ、い、たいですよぉ…(ぴく」
「すまない…(横にもう一つ付け」
「んんっ、ぁ、う…っ」
「ん、は、(ぺろぺろ」
「ひぁ、ん、ぅあ、(びくびく震え」
「このあたりにも、つけておくか…?(胸指先でなぞり」
「っん、す、好きなだけどうぞ?(ぴく」
「ん、ちゅ、ちゅう(胸にいくつも跡付け」
「ぁ、んっ、ひゃ、」
「……ちゅうう(乳首吸い付き」
「あっ!ひ、んっ(びくっ」
「ふ、ちゅぱ(吸いながら舌で押しつぶし」
「ふあ、ぁ、あと、もういいの…っ?」
「ん、いや、まだ足りんな…(胸の間に吸い付き」
「っあ、ん、いっぱいつけて…(髪くしゃくしゃ」
「ん、ああ、俺のみみ……(ちゅ、ちぅ」
「(きゅん)っん、ぁ、はあ…っ(ぴくぴく」
「ここに……はぁ、名前を彫ってやろうか(鎖骨唇でなぞり」
「(ぞわ)ん、る、るーがそうしたいなら…」
「俺のものだと一目でわかっていいな(ちゅ、ちゅ」
「ぁ、ん、しなくても、るーのですよ、んっ(ぴくぴく」
「所有物には名前を書いておくべきだろう……ここの方がいいか?(二の腕ちゅ」
「ひゃっ、あっ」
「それとも……ここか?(太ももなぞり」
「っん、あ、う…(脚もぞ」
「ふ、かわいいな(さわさわ」
「ぁ、るーも、私の名前彫りますか…?(震えながら鎖骨に口付け」
「ふ、そうだな…お前の名前なら悪くない(髪撫で」
「ん、ふふふ…(肩口ちゅ」
「どこに彫る?お前と同じ場所か?(項撫で」
「っん、項だと見えちゃうので、鎖骨とかで…(ぴく」
「俺は見られても構わないがな(鎖骨ちゅ」
「ひゃ、ん、っ」
「……がぷ(強めに噛んで跡付け」
「あっ、い、たぁ…っ(びくんっ」
「ん、…(歯型舐め」
「あ、るー、んっ(ぎゅう」
「は、みみ、愛してる……(胸やわやわ揉み」
「ふぁ、ぁ、わたしも…っ」
「(きゅん)……ちゅ、ちゅ、(キスしながら胸揉み」
「ん、ぅ、る…(うるうる見つめ」
「なんだ?(乳首摘み」
「っあ、んっ、きす、もっと…(唇にちゅ」
「っ、みみ、(唇にかぶりつき」
「んっ、ぁ、ふあ、(首に手回してぎゅ」
「ん、ちゅ、じゅる(後頭部押さえて舌捩じ込み」
「はあ、ん、る、んん、(ぎゅう」
「……(ずりずり舌絡め」
「ふ、んぁ、あ、っ(ぴくぴく」
「ん、(薄目開けて見つめながら唾液流し込み」
「ぁ、っん、こくん、ふぁ、(とろんと見つめ返し」
「(むらむら)ん…(キスしたまま内腿撫で」
「ひゃ、んん、ぅ、(脚もぞもぞ」
「ん、はぁ、……ああ、すごいな(入り口撫で」
「ぁ、んっ、あっ(びく」
「ぐちゃぐちゃ、だな(つぷんと指入れ」
「あっ、だ、だって、さっきいっぱいしたから…っ(ぎゅっと締めつけ」
「ここがこんなになっているのもそのせいだと?(勃ったクリつんつん」
「ひゃっ、んんっ、あ、(小さく首振り」
「ん?(蜜絡めてすりすり」
「っあ、ん、ゃ、きもちい…っ(びくびく」
「(むらっ)はぁ、こんなにして……いやらしいな……(ぐりぐり」
「んぁ、あ、ゃ、あっ、」
「ん、はぁ、(親指で弄りながら蜜口に自身擦りつけ」
「っん、ぁ、う…っ(腰揺れ」
「っは、ぁ、欲しいか…?(ぐちゅぐちゅ」
「ぁ、ほしい…っるー(うるうる見つめ」
「ん、はぁ(ずぶずぶ埋め」
「ああっ、あ、ふ、(びくっ」
「キツイ、な、はぁ(とんとん奥突き」
「ひぁっ、る、ゃ、おく…っ」
「ここか?(ぐちゅ」
「っああ!や、ぁ、あっ(背中反り」
「俺を締め付けて、んっ、離さないな(奥ぐりぐり」
「んあっ、は、だめ、すぐいっちゃ、ぁっ(涙目」
「まだイくなよ?(奥入れたままクリ弄り」
「っん、ぁ、むり、ぃ…っ(お腹ぴくぴくさせて耐え」
「っは、みみ、かわいい(ずりずり擦り」
「やぁ、だめ、っあ、も、るー、(ふるふる首振り」
「ん、いいぞ、イけ、っん(ぐりぐりしながら奥突き上げ」
「っああっ、あ、や、いく、ひ、ああぁっ(びくびく達し」
「っはぁ、んっ(構わずぱちゅぱちゅ」
「っあ!まって、る、ぅあ、いってるの、ああっ(腕掴み」
「俺はまだイってない(両手掴んでベッドに押し付け」
「(ぞわっ)るー、ぁ、やぁ、へんになっちゃう、ひああっ(涙零し」
「(むらむらっ)みみ、ん、く(ごちゅごちゅ」
「はあっ、るー、あぁっ、る、また…っ(びくびく」
「ん、(口付けて舌絡め」
「ふあ、ん、む、んんんっ(舌絡めたまま達し」
「ん、ちゅ、は、っぐ(奥突いて吐き出し」
「は、ん、はあ、んぁ、っ(ぴくぴく」
「っふ、(ゆさゆさ腰揺らして擦りつけ」
「んあっ、ぁ、や、いま、うごいちゃ、だめぇ…っ」
「ん、ちゃんと、孕めよ(ぐちゅぐちゅ」
「っあう、ぁ、んっ、(腰びくびく」
「っは、ぁ、ちゅ、ちゅ(腰止めて顔中にキス」
「はあっ、るー、ぁ、ふ…っ(ぐったり」
「ん……ちゅう、(唇吸い付き」
「っん、ぁ、ちゅ」
「……(ちろちろ舌で唇舐め」
「ひぁ、ん、んんっ(ぴくぴく」
「ん、ちゅ、ぺろ、」
「っん、ぁ、(ぎゅう」
「ふ、気持ちよかったか?(口付けながら囁き」
「う、ん……(赤面して頷き」
「くく、かわいいな、お前は(ちゅ、ちゅ」
「うう…恥ずかしい……」
「ん…(耳にキス」
「ひゃっ、(びくっ」
「ぺろ、くちゅ、(唾液絡めながら周り舐め」
「っあ、ん、ぁっ(ぎゅっと締め付け」
「っん、(耳の穴犯しながら胸やわやわ揉み」
「あっ、るー、んっ(びくびく震え」
「はぁ、みみ……(ゆるゆる腰揺らし」
「はぁ、ぁ、る、また…っ」
「ん、どうした?(ぐちゅんと奥突き」
「あぁっ!(腰跳ね」
「みみ?(耳元で囁いて乳首くりくり」
「ひあ、ゃ、るー…っ(うるうる見つめ」
「(むらっ)……みみ、こっちだ(引き抜いて自分の上に乗せ」
「っあ、ん、(びく」
「ん…(入り口にくちゅくちゅ擦りつけ」
「ひゃ、ん、んん、っ(肩に手置いて震え」
「自分で挿れてみろ(ギラギラ見つめ」
「(ぞくぞく)ぁ、はあ、あ…っ(ゆっくり埋め」
「っん、は、(腰さわさわ撫で」
「あ、っはぁ、うぅ、(びくびくしながら奥まで挿れ」
「ぐ、ぁ、(突き上げたいの堪え」
「はあっ、ぁ、ん、(のろのろ腰上下し」
「ん、は、上手だ(髪耳にかけて首筋撫で」
「んんっ、る、はぁ、るー…っ(ぐちゅぐちゅ」
「(ぞわぞわ)はぁ、お前の顔がよく見えるな(感じてる顔見つめ」
「あ、ひぁ、んっ、(とろんと見つめ返し」
「っ、は、(腰掴んで勢い良く打ち付け」
「ひあっ、ああぁっ(びくびくっ」
「ん、っ、みみ、俺を見ろ(見つめながらぐちゅぐちゅ」
「あっ、あぁ、は、るー…っ(震えながら見つめ」
「(むらっ)っく、(ごりゅごりゅ奥突き」
「ひあっ、るう、すき、ぁ、んっ(見つめたまま口付け」
「っ、ん、ん(腰掴んで突き上げ」
「あ、っふ、ん、んんっ(唇ぺろぺろ舐め」
「みみ、はぁ、好きだ(舌絡め」
「はあっ、んむ、る、んんぅっ(舌絡めたまま達し」
「(ぞわぞわ)っ、く、ぅ(息止めて絶頂抑え」
「んっ、ふぁ、はあ、ぁ…っ(びくびく」
「っん、なんだ…イったのか…?(にや」
「う、ぅ……(抱き着いて顔隠し」
「ん?(腰撫でてゆるゆる突き上げ」
「っあ、ゃ、いったから、まって…っ(ぎゅうぎゅう」
「…仕方ないな(腰止めてクリ撫で」
「ひゃっ、あ、だめ、るーっ(涙目で首振り」
「(むらっ)なんだ?待っているだろう(ぐりぐり擦り」
「あっ、だめ、やぁ、ああっ(ぴゅく」
「っは、えろいな(構わず押し潰し」
「る、ぅ、るー、だめ、あっ(ぴしゃ」
「はぁ、ん……(びしょびしょの指舐め」
「は、う……(手で顔隠し」
「隠すな(手首掴んで退かせ」
「ぁ、…も、なめないでくださいよ……(涙目」
「くく、お前が可愛くて、な(頬にキス」
「んん……(目閉じて受け入れ」
「ん、ちゅ、(唇に吸い付きながら腰揺らし」
「ふぁ、ん、んあっ(ぴくぴく」
「んん、ふ、(舌入れて掻き回し」
「は、んんっ、ぅ、(ぎゅう」
「ん、(唾液送り込みながら突き上げ」
「っあ、んぅ、ひあぁっ(口の端から零し」
「零したのか?悪い子だな(舐めてばちゅばちゅ」
「ふあ、ぁ、ごめんなさ、ゃ、ああっ」
「(むら)っは、んん(腰掴んでギリギリまで引き抜き」
「はぁ、ぁ、るー…っ(びく」
「欲しいか?っは、(ぎらぎら見つめ」
「っん……ほし、い…(小声」
「(ぞわぞわ)ん、っ!(ばちゅんと奥突き上げ」
「ひあぁっ!(びくびくっ」
「っん(ガツガツ突き上げ」
「あ、はげしっ、や、ああっん!(見つめて首振り」
「みみ、はぁ、(片方の乳首抓り」
「っあ!、るー、る、はあ、また…っ」
「はぁ、イくのか?(顔見つめながらぐりぐり」
「いっちゃ、あ、るー、いい?はあっ(見つめ返し」
「(むらむら)っは、いいぞ、っん(奥ごちゅごちゅ擦り上げ」
「ひぁ、るー、はあっ、る、あ、ああぁっ!(びくびく達し」
「っぐ、は、ぁ(構わず突き上げ」
「やっ、まって、まってぇ、るー、ああっ(仰け反って身捩り」
「ん、みみ、はぁ、ぢゅ(鎖骨吸い付き」
「っあ、るぅ、いったのに、あぁんっ(ぼろぼろ涙零し」
「俺は、はっ、イってない(ごちゅごちゅ突き上げ」
「ああっ、や、こわれちゃ、るー、る、ぅ(軽く何度も達し」
「っはぁ、みみ、出すぞ、んっく(強く抱きしめてばちゅばちゅ」
「ひあっ、あ、きて、るー、ああっあっ(ぎゅっと抱き着き」
「ぐ、愛してる、みみ、っは、あ゛(びゅるびゅる」
「ああっ、あっ、は、んっ(びくびくっ」
「ん、は、(ぬるぬる壁に擦りつけ」
「はあっ、は、ふ、んっ(ぎゅう」
「はぁ、みみ…(唇吸い付き」
「っん、るー…(ちゅう」
「ん……(べろべろ口内舐め」
「ふぁ、んっ、ぁ…っ(ぴくぴく震え」
「(むら)……ん、ちゅ、ぢゅる」
「はあ、る、ん、すき…(ぎゅ」
「っはぁ、俺もだ……(頬にちゅ」
「ふふふ、ん…(ぐったり抱き着き」
「ん、抜くぞ(ぐちゅ」
「ん、ぁ…っ(びく」
「ふ、足りなかったか?(にや」
「っや、も、じゅうぶんです…!(首振り」
「くく、(ぎゅう」
「ん……つかれました……(すり」
「ん、風呂に入るか?」
「はいります……」
「立て……ないな(抱き上げ」
「っうう……(首に腕回し」
「ふ、あれだけイけばそうなる(上機嫌に風呂場に向かい」
「だれのせいですか……」
「誰だ?(椅子に座らせ」
「…るー(指で頬ぷに」
「くく、そうだったな(優しくシャワーかけ」
「ん……」
「……(全身撫で回し」
「っん……(ぴく」
「洗ってやろう(ボディソープで泡作り」
「ぅ、お、お願いします…」
「ん…(首のあたりから洗い始め」
「ん……(首伸ばし」
「……(細いな……)(ごしごし」
「ぁ、なに?(ぴく」
「…いや、随分目立つと思ってな(鎖骨の痕撫で」
「んっ、もう……」
「俺のものだとわかっていいだろう?(痕の上丁寧に洗い」
「(きゅん)そ、うですね…」
「ん……(泡で胸包み込んで揉み」
「っぁ、ん……っ(ぴく」
「…………(乳首ぬるぬる刺激し」
「んっ、ぁ、るー、えっち…(びくん」
「すごいな……こんなにビンビンにして……(ピンと弾き」
「ひゃうっ(体逃げ」
「こら……洗えないだろう、じっとしていろ(背中泡で洗い」
「う、ぅ……」
「……(丁寧に腰洗い」