𝘥𝘪𝘢𝘳𝘺 𝘳𝘦𝘤𝘰𝘳𝘥 𝘳𝘦:
▼ 2018.09.02 20:46
今日は昼間からお外でビールをたらふく飲んだ。辛いのやハーブの効いたソーセージ、それから潰したお芋。酸っぱいキャベツの千切り。プレッツェル。だいすき。どうしてこんなに美味しいのか。ドイツ人は天才。
beer beer beer
▼ 2018.08.26 22:06
中学生の頃の日記帳を読み返す。授業のことだとか、友だちのことだとか、好きな男の子のことだとか、とにかく恥ずかしいくらいに赤裸々に何もかもを書いていて、誰にも覗かれないように周りを見渡した。もちろん誰もいない。
これを読むまで思い出しもしなかった事柄が、鮮明に思い起こされて心が潤う。この男の子のこと、中学一年から高校一年までずーっと好きだったなぁ。思い出が美化されている所為か、これってもしかして両思いだったのでは?と思えて、なんだか勿体無いような気分になった。ラインの友だちリストに彼の名前は未だあるけれど、連絡なんてずぅっと取り合っていないし、今何処でどうしているかなんてわからない。彼も時々わたしのことを思い出すことはあるのかな、なんて。
古い日記
▼ 2018.08.24 21:52
久しぶりに実家に泊まる。子どもに戻ったように母と声が枯れるまで話して、夜更かしして、布団も掛けずに眠って風邪をひいた。風邪なんていつぶりだろう。しんどい。弟が桃のシェイクをお見舞いに買ってきたので、かわいいなと思った。
マックシェイク
▼ 2018.08.13 21:16
世の中お盆休みで、何処もかしこも混んでいます。長期休みになると思い出す出来事がある。
 以前、正月休みの真っ只中に百貨店でお買い物している時、父親に向かって「うるせーんだよおめぇ!死ね!」なんて叫んでいる小学校高学年と思わしき少年がいて、その様子があまりにも異常で、恐ろしかった。目を剥いて物凄い剣幕をしたまだあどけなさの残る少年と、疲れたような諦めたような表情の男性、あの光景が忘れられない。思春期に差し掛かり、少年の内部でなにか自身でも受け止めきれないような変化があったのかもしれないな、と今は思うけれど、やはり現場にいると怖いとしか思えなかった。
 子どもは割と好きだけれど、親御さんすら制御不能になってしまうような暴れん坊さんたちは少し苦手。世の中のお母さん、お父さん、長い休みの間一日中お子さんの相手は大変だろうと思います。今日もお疲れさま。
つづき
たのしい夏休み
▼ 2018.07.26 22:22
久しぶりにグミアルバムを更新した。戦闘機の形をした、見た目に反して柔らかなグミ。夏休み子ども科学電話相談を公式サイトの聴き逃しサービスで聴きながら食べます。
グミ
prev top next