ネタとか

メモ帳です。
キャラ解釈は移さない。
思い出したように本編に組み込んだりする。

2026/02/09

 無題
キスマークつけたがりっポラ。キスマークって独占欲とか所有印みたいにされるけど、レオナさんとかはつけないんだよねえ。トラッポラは自分ではもう大人だと思ってるけど絶妙に子供っぽいのでつけたがりそう。かわいい。



2025/11/23

 無題
ガタイの良い男の人ってめちゃくちゃいいよね〜〜シルバー先輩とセベクがガタイ良いかなって思ってる、ハウルもいい。トレイさんも良さそ〜。シルバー先輩、顔めっちゃ綺麗なのに運動着ガタイ良すぎていい。ガタイ良い人たちに抱きしめられながら寝るのめちゃくちゃ安心するけどちょい苦しいのと、NRC生はもれなく皆寝るとき離してくれなさそう



2025/11/14

 無題
ちょい生々しい話、生理のときってどうしてるんだろ〜って思って、サバナクローの獣人族とかウツボとかは鼻がいいからどうしてもわかるだろうし、ということで、多分クルーウェル先生がそういう香水くれる。



2025/11/14

 無題
ポッキーゲーム、セベクは照れて進まなそうだし、トラッポラは様子窺いそう〜ただセベクのこと笑ったらキス手前のところで止まって顔赤くする。フロイド先輩はひと口でキス。



2025/11/13

 無題
フロイド先輩とのえっち、ありえんくらい優しい。好きな子に対しては気遣いの鬼なので、初めてのときとかいれるときめちゃくちゃ顔色窺いながらいれてくれる。けど、何回もしてこっちも余裕出てきて煽るようなこと言うと終わる。



2025/11/12

 無題
フロイド先輩は自覚ありにキスが長そう〜だけどシルバー先輩は無自覚に長そう。キス長すぎて寝てる? ってなるけどぱって目開けるとぱちって目が合うので逸らしたくなる。セベクはちゅってするだけで照れてくれそうでかわちい。



2025/05/27

 無題
始めたてのFPSで右も左もわからなくて下手なりにやってるんだけど、やっぱり下手。
調子乗って入った初心者向けじゃないサーバーでクエストとか頑張ってみるけど足でまといだし、遠回しにでもなく迷惑だって旨をネクラ侍とかいうユーザーに言われる。めちゃくちゃバカにされる。でも鬼メンタルだからめげずに毎日続けてたらちょっとずーつ上手くなってきて、ネクラ侍さんもまさか続くと思わなかったのか普通にアドバイスしてくれると良い。
後にオフ会とかして狼狽えてほしいけどネクラ侍さんがそれに応じてくれるわけないよなあ。



2024/05/15

 無題
部活もオフ! ラウンジのシフトも入っていない! 久しぶりにネットショッピングでなく、麓の街に出て服でも買おうかしらとぶらぶらしていると、獣人らしき姿が目に入った。あらま珍しい、それは狐耳の人で、まさかまさかとさりげなく前に回り込むと、いつかの詐欺師だった。
「あれ? フェローさん」
あたかも今見かけました、とでもいうように零せば、目の前の狐さんは「げ」と漏らす。
「あのときのガキ」
優雅にお茶を飲んでいるフェローさんは、前に見たときみたいにきらびやかな格好はしておらず、普通〜に大人の服! だった。
「これはこれはナイトレイブンカレッジのお嬢さん。珍しい、こんなところでなんの用です?」
「珍しいはこっちのセリフだし、……男子校だからあまり言わないでください」
「それは失礼……おい、なに前に座ってやがる」
早く散れと言わんばかりの圧をかけながら、あのときみたいな丁寧な口調で言うものだから、まあナイトレイブンカレッジ生だし、そんな詐欺師には余計に絡みたくなって目の前に腰かけて、今の進展やらを話すだけの話が書きたい。



2024/05/15

 無題
シルバー先輩と付き合ってから三ヶ月、プラトニックな関係が続く。バレてる人にはバレてるけど隠して、お互いの予定が会えば放課後会って、部活があって鏡舍で解散してもすぐに合流して、上手くいけば部屋で会う。名前を呼ばれたら視線が合わさり手が重なって、それから唇も重なる。なんだけど、もちろん女といえど好きな人といれば性欲は湧き上がってくるもので、もっと深いキスだってしたい。でも、シルバー先輩のことだからあの触れるだけのものしか知らない可能性もある。あの端正なお顔立ちをした王子様が、キス以上を知っている想像がつかない。
いつ手を出されても良いように、諸々の処理は完璧だし、かわいい下着もつけてるし、香水も男ウケ抜群のフェロモンえぐい(らしい)やつをつけてる。だから、勇気を出して、今日はシルバー先輩の部屋。私の部屋に比べると薄暗くて、刑務所みたい。いつも通り他愛のない話をして、キスをして、心臓をバクバクさせながらシルバー先輩の手を握ると、握り返された。
「……深いキス、してみたくて」
目を泳がせながら出た言葉が合っているのかわからないし、かわいいおねだりとかお願いとか甘え方とか全部わからなくて、シルバー先輩の肩口に顔を埋めると、ふんわり優しい香りと、男の人の香りと、自分の香水の匂い。すると、耳元で息遣いが聞こえるから、引かれたかしら、と不安になって顔を上げると、シルバー先輩が名前を呼んだ。
「お前は俺のことを神聖視しているかもしれないが、……思っているほど綺麗じゃない」
そう言ったシルバー先輩は、私の頬を柔く包んだ。



2024/03/10

 無題
トラッポラ、大人になれば手馴れにはなってるけど、手繋いだときとかこっちがウブな反応したときに何回も色んな女の子と繋いできたはずなのにめちゃくちゃきゅんとして顔を真っ赤にしてほしい



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