メモ帳です。
キャラ解釈は移さない。
思い出したように本編に組み込んだりする。
2024/01/12
無題「小さいとき雷って怖かったんだよね」って豪雨で雷も酷くてとても鏡舎に行くには厳しいな〜ってときに雨宿りついでにセベクとそういう話をしてて、まあ今は怖くはないけどびっくりはする くらいの認識をしてて、それでもセベクが自分の練習中のユニーク魔法を思い出してハッとして「もう怖くはないのか」「大丈夫だって」って会話は何回かするし、それでもナマエの前では使わないでおこう……って決心するんだけど、やっぱりどうしても危機的状況のときに使わざるを得なくなって、「僕から離れて、目を瞑って耳を塞いでいてくれ」って言うし、使った後にびっくりした顔を見られて、「見ていたのか……」になって、それでまた「僕のことが怖いか」って言うの最高に良いし、セベクのことは怖くないしセベクだったら大丈夫って伝えたときの表情