長編 昨日のつづきを、今日も馳せる 第7話 梅雨ですね。 梅雨の作品といえば、雨に待つがありますが。わりと短編とかにもちらほらいたり。 気分や天気によって話が浮かんだり書けたり。 何気ない景色を一つ見方を変えて一言添えればなにもかも儚くなります。