実はピアノが弾ける風介 風「〜♪」 晴「絵になることで」 ル「弾いてっていうといつも嫌な顔するのよね、何故かしら」 ヒ「俺たちがお願いしても弾いてすらもらえないけど?」 晴「確かに、ルイルの前でしか弾かねぇなあいつ」 ル「彼なりのこだわりなのかしら」 ヒ晴「(…ルイルだからだろうな)」 memo: 野郎の前じゃ演奏する意味無し!