姫のハープ エ「〜♪」 晴「めずらし、姫さんが弾いてる」(通りがかりに頭出す) ル「あら、何気に弾いてること多いわよ」(どこか得意げに笑う) ヒ「綺麗な音だね。聞いてるだけでヒーリング効果もありそう」 風「姫だから出来る演奏だな。無意識に光のチカラを注いでる」 ル「ふふん、エナのハープの音色は世界一よ」 晴「なんでルイルが自慢してんだよ」