戦力拡充計画@
にっかり青江、特になる

『うわーっ!にっかりが重症だ!帰ってきたら手入れ部屋にすぐ連れて、ええっと今手入れ部屋には乱ちゃんと厚くんが居るから手伝い札使って…』
に「ただいま戻ったよ」
『おかえり!岩融はにっかりを手入れ部屋に!』
岩「主よ、青江殿は無傷であるぞ」
『だめだめ!重症なんだから先に手入れを、』
に「おやおや、主には生まれ変わった僕が見えてないようだ」
『もーー!だから手入れ部屋に………ってにっかり?!?なんで無傷なの?!気力1だったよね??』
水「重症時に特の姿になると傷が回復するそうだ」
源「政府にいた時に聞いたことあるけど、僕らも初めて見たよ」
『そんな事あるんだ…!でも本当に傷ない?痛くないにっかり?』
に「大丈夫だよ。ほら、よく見て」
『………ほんとだ。…。痛い思いさせてごめんね』
に「ふふ。面白い体験が出来たよ。でも君の、憂い顔は嬉しくないかな。ほら、いつもみたくにこにこ笑って」
『…あはは。にっかりだからこんな摩訶不思議な事が起こったのかな?にっかり七不思議てきな?』
に「後に語り継がれ都市伝説になったり、と」


戦力拡充計画A
丙「こんなに、動かされるなんて…」
包丁「丙子は疲れやすいんだな〜。そんなんじゃ聖徳太子みたいに人妻にモテモテになれないぞ〜」
丙「私はもてもてでなくとも、よいのですが…。ぜぇはぁ…。主に、甘いものを頂いて、きます」ぜぇはぁ
七「丙子、俺にも供物を取ってこい…」ぜぇはァ

包丁「あ〜あ〜。そんなに甘いものばっか食べて。おじじなんだから程々にしときなよ〜〜〜」
薬「あの2振りは全部隊応援に出回って、常に糖分を摂取していないといけない身体になっちまったのさ」
へ「くっ、アイツ等ばかり主から菓子を頂けて羨ましいっ…!!俺だって丙子椒林剣や七星剣のような神技が使えれば!!!」



秘宝の里@

『近侍曲、全振りゲットする勢いで頑張るぞー!ってことで』
「「おー!!!」」
『…でも花札のルールが分からない、どうしよ。でも急いで周回してたくさん楽器も欲しいし』
不動「主!俺に任せてよ」
『不動!得意なの?』
不動「うん。天正カルタも好きだったしね。最近も万事屋で買って皆で遊んでたから」
『ぬかりないな…。じゃあまかせた!』


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