スポット使用について
各スポットは細かい設定がないところもあります。すべてを主催一人で決めることが困難なため、スポットを使う方が必要な設定を決めて下さい。
そして、
決めた内容は必ず主催までご連絡ください。(DMにて)
お手数おかけしますが、情報共有はこの企画では重要となりますのでよろしくお願い致します。
画蘭寿町
画蘭寿町は、都心より車や電車で40〜50分。和と洋、今と昔が混在する町。
1.画蘭寿駅
無口で無愛想な駅員1人。小さな駅。
レトロな駅舎。
2.商店街
「トシちゃん」
ソフトクリームとかたい焼きとか食べ歩き系。
店主は元気なおばちゃん。
「スーパーヤマブキ」
普通の小さいスーパー。
食料・生活必需品はここで揃う
「喫茶青春」
優しい白髪のおじいさんが営む木のぬくもり溢れる喫茶店。
朝7時からモーニングやってる(トーストとゆで卵と自家製ミニトマト)
「ガラス工芸品RYO」
週2日ほど営業。店主のイメージは千と千尋のリンみたいなサバサバしたお姉さん。
「夜の憩い場ロンド」
Bar。演奏できる小さなステージがある。店主は性別不明。
「空店舗」
空き店舗のようだけど実際はビンさんの持ちもの。
びいどろ荘住人達や他の芸術家達に、展示や出店用に貸し出している。
3.びいどろ荘周辺
「画蘭寿公園」
ドーム型滑り台がある。ドームにはたくさんのビー玉が埋め込まれていて、子供達はビー玉公園と呼んでいる。
銭湯「松ノ湯」
松さんというおばあちゃんが店主。
この人の口撃には誰も敵わない。口うるさいが根は優しい。
壁の絵は富士山。脱衣所には牛乳・コーヒー牛乳・フルーツ牛乳の自販機あり。
松さんの家
松さんは実はこのあたりの地主。
大きくて立派な家。
松さんの梅の木
松さんが大事に育てている梅の木たち。
時期になると独特な香り。梅酒や梅干を作ってる。美味しい。
(5)駐車場
松さんの土地。びいどろ荘で車を持つ人たちはここを借りる。
4.屑川くずかわ
土手は遊歩道になっており春には桜、秋には紅葉が見られる。遊歩道沿いにベンチ設置。
5.海周辺
商店街から徒歩20分で海へ出る。
海までは下り坂。古い住宅街。
(ビンさんの家も海近く)
海のそばには時計台があり、その脇の階段から砂浜へ降りられる。
東側は岩場になっている。車を停めるスペースがなく、海の家などもないためシーズン中も客は少ない。
←top