10話
来派……尊い……!!

ということで以外花丸感想です。
元々明石さんは好きだったんですが、改めてあぁすきだなぁと。色々言うと面倒だから自分が悪者になるのも厭わず…ってスタンスがすごく明石さんらしくて納得でした。あれ、本人はいい事してる気は微塵もなくて、本当にただ説明するのが面倒で、かつ自分がどう思われようがあんまり気にならないだけなんですよね。私は明石破壊ボイス考察から明石さんにハマった人種なので、そこがまた好きです。あれ多分立場が逆で愛染くんや蛍ちゃんがタヌキのために色々疑われてたら絶対に問いただすしみんなの前で誤解とくでしょ保護者…好き……俺をタヌキにしてくれ…。
ほたほたも終始可愛くてモエモエでした。← 戦闘シーンが見たいな〜やっぱりマスカットはききたい(^^)

後半は鶴丸と小狐丸の作画の良さにビビりまくってました。笑 美麗スチルか…?って言いたくなるレベルでしたね。キャラによって波がありすぎるよ、スタッフ!笑
でもなんだかその波が、昔のセラムンとかの時代を思い出して少し微笑ましい気持ちにもなりました。手書きあるあるですね。

来週の虎徹回、ようやく虎徹兄弟ネタ来るかな!?と期待してます。蜂須賀さん、素直になって…!!
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