名前 秋野 響

年齢 逆トリ時20歳、トリップ時23歳

容姿 髪: 眼:
 髪は肩まででバレッタで留めている。あまり手入れをしないしJK時代に金やら茶やらに染めてたので意外と傷んでいるし常に留めてるのでうねっている。そこそこスタイルはいいし、胸は大きめかもしれない。あまりおしゃれはしないので、Tシャツジーパンというとってもラフな格好。父兄参観の時は少しマシな格好する。ノーメイク。トリップ時にはショートヘアーになっている。

性格 短気で乱暴なところが目立つ。けどやや世話焼き。あまり物怖じしないし怖いもの知らずかもしれない。女は度胸。

詳細
 兄夫婦と暮らしていたが、兄夫婦は娘を残して他界している。現在ではその娘(姪に当たる)と2人暮らし。その子が小さな頃から育てているのでママ≠ニ呼ばれている。もはや姪と叔母の関係ではなく親娘。親馬鹿過ぎる。高校時代はいわゆる不良だったが今ではそこそこ売れる小説家として活動中。収入は少ないけど安定するまでは兄夫婦の遺産を頼りに生活している。兄嫁の親族とは仲が悪い、兄嫁には懐いていて義姉さんの呼び慕っていた。ちなみに両親は健在で新幹線で2時間程度の長閑なところで暮らしている。
 何が原因か知らないが突然武将たちが家に逆トリップしてきた。総勢6名、どうしろと。娘もいるし安全に穏便に事が運んで帰るまでは仲良く過ごしていた。響から見て、政宗と元親と元就は悪友。幸村は手のかかる弟。佐助はオカン、小十郎はオトン。でも旦那にするなら小十郎がいいかも。
 3年後、またまた何が原因なのか、今度は娘と戦国時代へトリップ。はぐれてしまい、響は大阪に身を寄せ、娘は越後に保護された。時間の流れが違うらしいけど家に来ていた武将を訪ねて情報を集めながら娘を捜して会いにいく。とりあえず合流してから帰る方法を探そう。ちなみに喫煙者なので煙草のない戦国時代がちょっとつらい。煙管は買ってもらったからいいけどやっぱつらい。小袖ってのを着るのもつらい、トリップした時Tシャツジーパンだったもの。


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